廿四日、講師馬のはなむけしに出でませり。ありとある上下童まで醉ひしれて、一文字をだに知らぬもの、しが足は十文字に踏みてぞ遊ぶ。
24日。国分寺の住職さんがお餞別をしにいらっしゃいました。そこにいた人は身分の高いのも低いのも、子供までも酔っぱらってしまって、「一」という文字の書き方さえも知らない人でも、足はふらふらになって「十」の字を書くくらい酔っぱらって、遊んだのでした。
■関連リンク
●土佐国分寺跡:高知県南国市国分(MapFan)
●土佐国分寺跡(新千年紀への贈り物 文化財ロマンストーリー)
辞書で引いても載ってない言葉などが分かりやすく書いてあるので、宿題をするのに、とても助かりました!ありがとう!!
ありがとwwwww
明日のテストめっちゃたすかりんぐwwwwwwwww
冬休みの課題でちょーど土佐日記の訳が出てたので利用させていただきました^^
とっても面白く、わかりやすかったので助かりました。
細かいとこまで書いてあって本当に分かりやすいです!ありがとうございます!
ホントにたすかりました!!!!
感謝です!!!