Help:User page/ja

出典: 閾ペディアことのは

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注意事項: このページは、MediaWikiのパブリックドメインヘルプを利用して作成されたページです。パブリックドメインヘルプはウィキの新規インストールに際して自由にコピーできるものです。ヘルプの全ページの目次はHelp:Contents/jaをご覧ください。使用方法についてはHelp:Copying/jaをご覧ください。

なお、このページでは原文のままではなく、「閾ペディアことのは」に合わせた改変がなされている部分がありますので、ご利用の際にはご注意ください。

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利用者ページとは各ウィキ利用者、すなわちウィキに利用者登録をし、(多くの場合は)編集を行っている利用者についてのページです。

もし利用者登録をしているのなら、ご自身の利用者ページを作成することができます。ページ右上にあなたの利用者ページへのリンクがあります。そしてより重要なことは、あなたが関わった活動に関連するさまざまなところにあなたの利用者ページへのリンクが表示され、これがウィキでの協同作業の助けとなるということです。これには例えば「最近更新したページ」や各ページの「ページの履歴」表示があります(Help:Tracking changes/jaをご覧ください)。ウィキページの本文中からご自身の利用者ページにリンクすることもできます。これは主にノートページ(トークページ)に署名する時に役立ちます。

目次

利用者ページに書くこと

利用者ページは、他の全てのウィキページと同じようにいろいろな編集ができます。そしてページ全体がその利用者について記すために割り当てられていますので、一般的には、書く内容や体裁、英式などについてすべて各利用者の自由にまかせ、他の利用者は干渉しません。利用者ページは他の利用者があなたについて知り、オンラインコミュニティの関係をより親密にするための機能です。「自己紹介」ページだと思ってください。例えば出身や職業について書いてもいいでしょう。そのウィキのトピックに関連して、自分の主な関心分野について述べたり、今までの投稿や今後の投稿予定などについて書いてもいいでしょう。

利用者のメモ帳/作業領域

利用者ページはまた、メモ帳として使うこともできます。標準名前空間を散らかさずに考えをまとめるための領域として最適でしょう(Help:Namespaces/ja参照)。サブページ機能が有効になっているなら(Help:Subpages/ja参照)、この機能を利用して利用者ページのサブページを作ると便利でしょう。しかしながら、ウィキにいるのに自分専用の領域にばかり力を注ぎすぎるのはよくありません。大胆に行きましょう!ウィキの項目を編集しましょう!もしあなたのウィキに共有のサンドボックスページががあるのなら、簡単な試し書きはそこでもできます。

他の利用者の利用者ページ

上でも述べたように、ウィキのさまざまな場所で他の利用者の利用者ページへのリンクを見かけることでしょう。

利用者の投稿記録

他の利用者の利用者ページを表示すると、サイドバーの「ツールボックス」の中に「利用者の投稿記録」というリンクが現れます。このリンクをクリックすると、表示中の利用者がそのウィキで行った編集の全記録を見ることができます。そして、誰がどれくらい多くの投稿をしているのかを確認したり、問題を起こしている、あるいは望ましくない編集を行っている利用者が行った編集を追跡することができます。

他の人のページの編集

一般に、他の利用者の利用者ページを書き換えたるのは礼儀に反するとされています。編集は禁じられていませんが、その利用者が提供しているものと誤解を与え、結果としてトラブルを引き起こしかねないような情報(特に意見)の追加は避けるべきです。以下のような、特にトラブルのもととなるとは思われないような編集であれば、多くの利用者から許容できるものとみなされています。

  • ページの移動削除に伴う内部リンクの修正
  • リンク切れの外部リンクの修正
  • 利用者ページのカテゴリ付け、カテゴリ修正

利用者-会話 ページ

全ての利用者ページには、「利用者‐会話 ページ」というノートページが付属します。これは、特定の利用者に向けてのメッセージを残す特別な種類の会話用ページです。 Help:Talk pages/ja#User Talk pagesをご覧ください。


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