アフィリエイト、理想と現実(あるいは「いかにして余はアフィリエイターになりしか」)

479810583X.09.MZZZZZZZ.jpg 松本光春さんの『アフィリエイトではじめる ホームページウハウハ副業生活』(翔泳社)という本が届いて、今読み終わった。タイトルに「ウハウハ」なんて書いてあるのがアレだが、この本はすごくいい本である。サイトで商品を紹介し、売れたら手数料が入るのがアフィリエイトだが、その入門書としては一押しだ。おすすめ。
 ところで、サイトに広告を載せるということに対して、一般的にかなりの反発がある。私自身も1年前までは、「この世界を利用して金を手に入れようという気はありません」という人だったので、その気持ちはよくわかるのである。しかし、見事に「転向」したわけだ。アフィリエイトは単なる小銭稼ぎではない、ということに納得したからである。
 以下、いかにして松永はアフィリエイターになったのか、書評と交えて書いてみようと思う。

2004年1月14日01:38| 記事内容分類:ウェブマーケティング| by 松永英明
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●自分でネットショッピングをしてみて意識が変わった

 geocitiesやhypermartなどの無料サーバーで広告が出るのは仕方ないとして、表示されるごとにいくらとか、クリックされるごとにいくらとかいうバナー広告を貼るのは、はっきり言ってガメツイ小銭稼ぎのような印象があって、あまり手を出したくないと思っていた。販売を目的としたサイトならともかく、無料提供が基本のネットの世界で、自分のページの一部を割いてまで小銭稼ぎに走るなど、生理的嫌悪感の対象でしかなかった。

 その辺の感覚が少しずつ変わってきたのは、自分でもネットでものを買うようになったことがきっかけだと思う。
 はじめてのオンラインショッピングはesbooksだった。近所のコンビニに届けてくれるので宅配便より楽だったというのがある。それほど急ぎでなければesbooksやamazonで注文し、急ぐときは紀伊國屋やジュンク堂のサイトで検索して取り置きの電話を入れておく、ということを去年くらいから始めた。
 そんな中で少しずつ本以外のものにも目を向けるようになっていき、オンラインで購入することについての抵抗感は薄れていった。

 ただ、そこで不満も出てきた。商品についての詳細な情報がほしいということだ。もちろん、Amazonなどでは書評もついているし、関連商品なども知らせてくれるわけだが、もう少し個人レベルでの評価とか、もっと具体的な内容とかがわかればいいのにな、ということがよくある。
 そこで役に立ったのが、詳細な商品情報とか、類似商品をセレクトして紹介しているアフィリエイトサイトだった。もちろん、売ろうと思って商品を紹介しているのは間違いないのだが、いいものだから紹介して売る、という姿勢がはっきりしていたので、非常に参考になった。
 そのとき、手数料がそのサイトに入ることがわかっていて、わざわざそこで購入したきっかけは、「商品についての情報をくれたのだから、その対価を払いたい」という思いが出てきたからだ。
 なるほど、単なる小銭稼ぎではなく、いい商品を納得の上で紹介するのならば、それはみんなにメリットがあるじゃないか――ということに気付いたのである。

買う人にメリットがあるアフィリエイト広告

 松本さんの本には、そのへんがしっかり押さえられている。アフィリエイトサイトのオーナー(つまりサイトに広告を張る人)、物やサービスなどを販売する広告主、アフィリエイトサイトを訪れるユーザの三者について、「アフィリエイトとは、利用する三者それぞれにとって有益であるようなシステムなのです」と書かれている。
 今までの「インターネットでウハウハ」本では、儲けサイトを作る人と広告主のメリットは書かれていても、「ページを閲覧する人」にとってのメリットがほとんど書かれていなかったように思う。だが、松本さんは閲覧者の視点(つまり買う人の視点)を忘れていない。
出来のいいアフィリエイトサイトは、各社の公式HPよりも詳しい情報や、いろいろな商品を比較してはじめてわかる情報を公開しているので、ユーザにとってとても有益です。自分の興味に関連した商品やサービスについての情報を得たユーザは、気に入った商品のリンクを辿って買い物などができることになります。(47ページ)
読者のためが第一
ページを訪れてくれた読者が「これは役に立つ!」「楽しい!」と思ってくれるような内容になっていれば、その売上も自然に増えるものです。そしてそれは広告主にとっても喜ばしいことです。(54ページ)
という部分などは、よくぞ書いてくださった、と思う。だから、私はこの本をお薦めするのである。

(裏話。実は私もアフィリエイト入門書の企画を立てていたのだが、ボツになった。理由は、単に持ち込んだ出版社に合っていなかったからだが。その企画の内容と、松本さんの本の構成はかなり共通している部分がある。例えば「副業」という観点から入って、その中でアフィリエイトにたどり着く、というような流れはまったく同じだった。私が「この流れならわかりやすいだろう」と思っていたとおりの本が出てきたのだから、当然、オススメしたくなるわけだ。ましてや、上記のとおり、買う人の視点を忘れていないのだから、これは本当に「よいアフィリエイト入門書」と太鼓判を押したい)

アフィリエイトを実際にやってみた

 さて、実際にことのはサイトを立ち上げるときにアフィリエイトもいくつか導入した。そして、いろいろなタイプを試してみた。その結果わかったことは、やはり「サイトの内容をまず充実させ、そしてそれに関連する商品を紹介するならば、ページの読者にとっても有益だから自然と販売が上がり、運営する自分にもバックされてくる」ということだ。単なるバナー宣伝広告などはほとんどだめ。特にサイトの内容と関係がなければ全然ダメである。

 ポイントは、「そのページへの来訪者が、もともと買いたいと思っているような商品を紹介すれば、売れて当然」ということだ。とにかく何でも広告すればいいというわけではない。また、買おうと思っていない人に無理やり勧めるような状態になってもいけない。

 今、一番売り上げがあるのは「女子十二楽坊資料館」でのAmazonへのリンクである。ここは女子十二楽坊のファンの人が訪れるので、当然、もともとCDやDVDや輸入盤や書籍を「手に入れたい」と思っている人たちが多い。そこで、最新の商品情報を提供すれば、それだけでも有益な情報、求められている情報そのものということになる。さらに、詳しくCDの内容について紹介することもできる。
 その結果、小規模なレコード屋さんと比べても遜色ないくらい売り上げているのではないかと思う(ただし女子十二楽坊だけの専門店ですが)。たとえるなら、コンサート会場に関連商品があればみんな買うし、むしろ商品を並べてくれてありがとう、という部分もあるでしょ? ああいう感じなのだと思う。
 女子十二楽坊サイトはもともと、グッズ販売を目的としたサイトではない。自分がネットを探しても見つからなかった情報をまとめて提供するとか、ファンの人たちが交流する場所を提供するというのが第一義である。だからこそ、かえって関連商品が売れるのだと思う。

 もう一つ強力なのは、今私が借りているレンタルサーバー「ロリポップ」の広告だ。「私自身がここに引っ越してきました。いいですよ。みなさんもいかが?」というのは、最強のアフィリエイトといえよう。それは、売り手自身ではない第三者が客観的に高い評価を与えているということになるからだ(ショップが紹介料を払ってまでもアフィリエイトを採用するメリットの一つはここにあるといえる)。

 でも「自分も執筆に参加しました」という新選組本は今のところゼロ冊なんだよね(笑)。まあ書店で見かけたら立ち読みしてください。

 あと、googleアドセンスについてだが、これは「ページの内容に合った広告が表示される」、つまりそのページの読者が興味あると思われる情報をさらに提供するという要素がある。単なるバナー広告という意識ではうまくいかないようだ。Google自体がアナウンスしているように、そのページに充分な情報量があれば、適切なキーワードに反応して、適切な広告を表示してもらえるわけである。
 女子十二楽坊サイトでは二胡販売とか中国語会話とかの広告が表示されている。また、このブログの各ページでも、それぞれの話題に応じて広告が表示されている。
 ただし、これも無差別に使うのはよろしくないようだ。このブログ表紙は当然、雑多な記事が含まれている。そのため、アドセンスで表示される広告も今ひとつピンとこないので、広告を外した(個別ページは話題が絞られるからOK)。
 「はじめてのウェブログ」は逆に話題が絞られているのだが、ウェブログというキーワードで表示される広告にバリエーションが少なすぎるので、これも外すことにした。どこにでも貼ればいいというものでもないわけだ。

 で、こうやって見てみると、やはり「特定の話題についての専門的でよい情報の集まっているページ」ほどアフィリエイト収入も多いという結論になる。それは「いい情報を発信すればするほど報われるシステムはないか」と考えている人にとって、福音ともいえるだろう。私はといえば、もちろんSEOなんかも考慮したりはするけれども、儲けようとしてページを作るのではなく、いいページを作った結果として儲かれば嬉しいと思う。

 要するに、こういう考えでサイトを作っているならば、「ここからリンクで飛ぶとこのサイトの作者にカネが入るのか」と読者の方がわかったときに、「まあ、この人に手数料がいくばくか入るのは納得できる」と思ってもらえるようなページとなっていくだろう。もっとも、世の中には「自分以外の人が儲かること」を嫌っているような人がいるが、そういう人は考慮に入れないことにする。

アフィリエイトとブログ

 ウェブログはSEO効果が高い⇒アフィリエイトでも活用できるのではないか、と考えている人がいるようだ。しかし、私は「ブログは必ずしもアフィリエイト向きではない」と考える。
 なぜなら、ウェブログという形式は(私の女子十二楽坊サイトのようにかなりのカスタマイズを加えない限りは)基本的に「新しい情報を伝える」ことに主眼が置かれている。しかし、アフィリエイトにおいては「2カ月くらいしてから効果が出る」という話もあるように、新しい商品を紹介したらそれで売れるというものではない。むしろ、個々の商品に特化したページを作り込んだ方がいいわけだ。
 もちろん、ブログの個々のエントリーは独自記事になるが、これは過去アーカイブに入ってしまうと辿りにくくなるというのも事実。
 したがって、安直に「ブログ=SEO効果大」だからといって「アフィリエイトに有利」とはいえないと思う。


 いくつかのサイトでAmazonアソシエイト収支報告がなされているので、ここでもやっておこう。
 2003年10月 売り上げゼロ(26日開始)
 2003年11月 13点31,214円売り上げ、紹介料1,131円
 2003年12月 155点295,192円売り上げ、紹介料10,920円
 ご利用いただいた皆様、ありがとうございました。
※他のアソシエイツ報告ページ
・冷麺 | 昨年のAmazonメモ
・ARTIFACT -人工事実- | Amazonアソシエイツの結果から考察
・rickdom: アマゾンアフィリエイト収支公開


 アフィリエイトとしては、やはり「バナーをクリックしたら収入がある」とか「バナーをクリックして、販売店のサイトに飛び、そこで売り上げがあったら収入がある」というタイプよりも、実際に具体的な商品へのリンクが可能なタイプのほうが使いやすいと思っている(もちろん、運営するサイトの性質にもよるが)。それは、個々の商品と関連する情報の集まったページとして作りやすいからだ。
 バナークリックの世界では、Google AdSenseが一人勝ちになっていくだろうと思う。その中で、アフィリエイトとしては個別商品リンクがなければつらいのではないか。
 というわけで、私のお薦めは電脳卸がイチオシ、あとLinkshareとA8netである(松本さんの本で不満があるとしたら、電脳卸が載ってないことだ!)。

商品無料仕入れ戦隊『電脳卸』
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A8.net
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ハジメマシテ。
昨晩、この話を読んでたこともありまして、本屋でこの本を見つけたので衝動買いしてしまいました。じっくり読んでみようと思います。

私もアフェリエイトに興味を持ちWEBで検索してこのサイトに辿りつきました。
結構たてまえだけのサイトが多い中で、
共感できる点がありましたので、投稿させて頂きました。実際サイトは立ち上げているのですが、イマイチ納得が行かない所があり模索していたところです。

大変参考になりました。TBしようと思ったのですが、方法が判りませんでした。
http://music.exblog.jp/198693/
今後も参考にさせていただきます。

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