ゴーストライターとは何者か

「あの人の本は、ゴーストライターを使ったんだって」
 こういうと、たいていはその著者を貶めるような雰囲気が出てくる。「あの人は偉そうなこと書いてるけど、実際に書いたのは別の奴なんだぜ」というふうに。

 だが、ゴーストライターを使ったからといって、その本の価値が必ずしも下がるわけじゃないのだ。もちろん、非難されても仕方ないゴースト本もあるかもしれない。だが、少なくとも自分が請け負ってきたゴーストはまったく違うのである。

 私は過去に数年間、ゴーストライターとして飯を食っていたことがある。ゴーストライターという「仕事」の実際について、少し説明してみたい。

2004年2月 9日01:53| 記事内容分類:編集・出版| by 松永英明
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 私がやってきたゴーストライティングの手順を説明しよう。

 まず、出版社の担当者が、誰のどのような内容の本を出すかを決め、その「著者」となる人に打診する。その多くは有名人だったり、特定の分野の専門家だったりする。その「著者」は、通例「先生」と呼んでいた。たとえそれがスポーツ選手や若い芸能人であったとしても。

 本を出すことを決めたら、まずある程度の方向性を決める。担当編集者が著者の先生のところに行って、適当に雑談などしてくることが多い。そして、本格的なインタビューに先だって、質問項目を100個ほど考える。

 その準備ができたら、担当編集者または私自身が著者の先生にインタビューをする。あらかじめ考えておいた質問項目に添って質問するが、時には話がずれることもある。もっとも、それは悪いことではない。
 このインタビューはかなりの長丁場に及ぶこともある。3日連続して筑波に通い、合計すると12時間以上に及ぶインタビューをしたこともある。

 インタビューが終ったらテープ起こし。そのインタビューの生データと、先生からいただいた資料などを元にして、当初の構成に基づいて切り貼りをする。そして、きちんとした文章に修正していくのである。
 ここで重要なのは、ここで文章化されるのは、あくまでも著者の先生が話された内容だということだ。具体的には、話し言葉から書き言葉にし、一から書いていくという作業になる。それを一冊の本にまとめていく。
 もちろん、ライターのほうで独自に調べて追加したりする部分もあるし、同じ先生の他の著作を参照して埋めていったりすることもある。しかし、それは先生の話の範囲内でなければならない。

 ひととおりできたら「著者校正」に回す。このとき、著者の方によって内容などのチェックが行なわれることになる。このステップを踏んだ以上は、内容についての責任はすべて著者の先生にある、ということにもなる。こうして、著者の先生の名義で、書籍が出るわけである。

 これでおわかりだろうか。
 ゴーストライターを使って書いた本といっても、その本の内容のほとんどすべては、間違いなく著者の方の意見であり、見解なのである。
 確かに、文章力や構成力はその人のものではないかもしれない。しかし、私はゴーストライターとして、著者の先生の考えを本という形にトランスフォームするお手伝いをさせていただいただけだ。その本に書かれた思想や考え方やノウハウを持っていたのは、100%著者の方であって私ではない。ゴーストといわずに「口述筆記」と言えばいいのだろうか。
 だから、ゴーストライターに書かせた、というだけで悪い印象を持たれるのは、残念なことだと思う。

 もっとも、世の中には、著者自身は何も考えず、ゴーストに内容まで全部書かせている場合も確かにあるだろう。大学の論文などでも、助手が独自に書いた論文を教授の名前で出してしまうというようなことがあるらしい。そういうふうに「業績横取り」のゴースト本なら、著者が非難されても仕方あるまい。あるいは文学作品でのゴーストはまずいだろう。
 だが、私がゴーストライターとして書かせていただいた「ゴースト本」の著者の先生方は、その本に書かれている内容のほとんどすべてを、確かに先生自身の口から語られたのだ。たとえは悪いかもしれないが、おおざっぱな下書きだけして、あとはアシスタントに任せる売れっ子漫画家さんの立場に近いのだろうか? だから「ゴーストを使うことは悪いことばかりではない」とはっきり言わせていただきたい。

●ゴーストライターをやってよかったこと。

・いろんなジャンルの本を書かせていただいたために、自分の専門知識分野が増えた。歴史、ビジネス、健康法、人生訓、芸能人の自伝、スポーツ監督のチーム管理術、パソコン、株……。自分だけの力で書こうとしていると、どうしてもジャンルが限定されがちだ。ゴーストをやっていなければこういう実績は作れなかったに違いない。

・ニーズに応じた文章を書くことに慣れた。文体や思考回路を著者の方にできるだけ合わせていく作業をしたおかげで、求められた文章を書く技術が高められたと思う。

・読者の視点を文章に反映させることができるようになった。出版社のスタンスもあったのだが、何も知らないド素人の読者を想定して、本当に基本的なところからわかるように、著者の先生に質問をしていくことが多かった。もし、著者の立場だけで書いていると、どうしても「これくらいは知っているだろう」という前提に立って書いてしまいがちだ。その結果、「難しい本」「すでに知っている人しか読めない本」になってしまう。しかし、本当に何もしらない読者の立場から見れば、わかりづらい部分、説明のほしい部分が見えてくる。その視点を持たせてもらえたという意味で、ゴーストライターとしてのインタビューは有益だった。

・取材・執筆・編集のすべてにおいて経験を積まさせていただいた。最初は編集者の方についていくような形だったが、やがてゴースト経歴の最後のころには、その出版社の新人編集者を同行させて、自分が取材の仕方を教えるようなこともあった。相手に失礼のないように礼儀正しく、しかし本当に言いたいことをフランクに、突っ込んで語っていただけるような取材技術は、ある程度身につけさせていただいたと思っている。

 ちなみに、ゴーストで一冊書いて数十万円程度の「原稿料」だった。売れようと売れまいと同じ。原稿の切り売りみたいなものか。月一冊書けば悪くない仕事である。
 また、著者の先生に気に入っていただいて、続編も書かせていただいたことがかなりあった。これはゴーストライター冥利に尽きるというものである。

●ゴーストライターをやってよくなかったこと。

・いくら書いても自分の本にはならない。いくら売れても自分の収入は増えない。

・書いた業績もうかつに人には言えない。

・ゴーストをさせていただいていた某出版社の経営が傾き、そのときに原稿を売り飛ばしたらしい。100円ショップにかつて自分の書いた本が並んでいるのを発見したときには愕然とした。



この文章は、別の場所で草稿として公開していたものを整形して正式に公開したものです。

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2004年2月 9日01:53| 記事内容分類:編集・出版| by 松永英明
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コメント(22)

ゴーストライターについて、認識を新たにしました。松永さんが請け負ってこられたような方法を採るものであれば、ゴーストライターはまさに「ライター」もしくは「トランスレイター」という表現が正しいと思いました。
途中にも少しだけ触れられていましたが、学者の世界の業績横取りというのは意外と存在します(私は幸運にも未体験ですが)。学問的にも、ネームバリューというのはやっぱり大事なもののようです。
乱文失礼しました。

ゴーストライターについて誤解していた部分が新たになった気がします。

私の場合、本を買う時に重視するのは、「誰の本」かと「どういう内容の本」かです。重要視されるのは、内容だからです。しかし、本という媒体を使う以上文章にする能力が必要とされるのは、分かっていたようで分かっていない所でした。内容があることは分かる、しかし読むに堪えない文章は、やはり内容がない本になってしまうのだと思いました。

文章を書くということは、絵や音楽を作るのと同様に能力の要ることだという認識を新たに出来た気がします。

本を出すということが、ある程度名誉なことに位置づけられている現状、(ゴーストライターという名前にも現れている通り)著者が書いているという前提が必要なのかとも思います。

もしゴーストライターがそのようなものであれば、ゴーストのまま(無記名で)本を出したことに、問題があると思います。
編集者だって名前が出るんですから、名前をきっちり出すべきです。
そして良くも悪くも評価を受けるべきだと思います。

それをしなかったから、ゴーストライターという言葉にバカにした響きがあるのだと思います。

「ゴーストライター」という言葉対して知見が拡がりました

>たとえは悪いかもしれないが、おおざっぱな下書きだけして、あとはアシスタントに任せる売れっ子漫画家さんの立場に近いのだろうか? だから「ゴーストを使うことは悪いことばかりではない」とはっきり言わせていただきたい。

非常に分りやすいたとえで、納得

まあ、大体そうだとは思っていました。
流石にゴーストライターさんが、一から全てを起こすのは悪質過ぎ(というか意味なさ過ぎ)ますし(実際にはそういう事ももあるんでしょうが)。
また、「その筋」では実績のある方でも、本を出するに耐うる文章力・構成力があるとは思えなかったので。

ですが、sannさんも仰ってるように、それならば編者としてのライターさんの名前も出すべきだと思います。
当然の事ながら、構成・文章力自体にも、本の良否を決める力もあります。
それを故意に隠して、あたかも「著者」の手になる文章(言いかえれば著者御本人の文章力)と誤解させようとする売り方をしている以上、残念ながら(ゴーストを使って編まれた)「有名人本」には、評価が厳しくなるのも止むを得ないかと思われます。

興味深く読ませていただきました。
ところで、
>100円ショップにかつて自分の書いた本が並んでいる
>のを発見したときには愕然とした。
愕然としたのは、
”出版社が売り飛ばしたらしい”からでしょうか?
それとも、
”100円”ショップにならんでいたからでしょうか?

>sannさま

実際に、アメリカなんかでスポーツ選手などの自伝とかを見ると、「選手名 with ゴーストライター名」みたいな感じで、ゴーストライターの名前が小さい書体でクレジットの中に入ってるケースはあったと思います。
名前を出す出さないによって印税の扱いとかは変わってくるのでしょうけど、いずれにしても所詮「センセイ」vs「ゴーストライター」のククリと考えれば、後者がある程度割を食う契約になりそうな気もしますねぇ。

>餅さん
「あの会社が100円ショップに原稿を売り飛ばすところまでせっぱ詰まっていたとは……」ということで愕然としました。他社から焼き直しで出ている場合はまだ納得できます(本当はゴーストに著作権があるらしいのですが……)

>sannさん、iduruさん
現在の出版業界では、特別売れるとわかっていない限りは「著者が無名の本は、そもそも出せません」というような雰囲気もあります。まるで出せないよりは、著者の先生の名前で出せるだけでも報酬に値する、という側面もあるわけで、その辺が契約の形式にも反映されているかも。

あと、ゴーストライターというのは文章整形職人というのかなあ、いちいち印刷所の担当者や校正した人の名前を出さないようなくくりにはいっているところもあると思います。

このへんの話はまた別に書きますね。

とても面白かったです。
僕も似たようなことを考えていました。
大切なのは、その人の考えや伝えたいことを正確に文章にしていくということですよね。
だったら「対談」とか「インタビュー」とかの形式にすればいいんじゃないかとも思いますが、そういう簡単な問題じゃないんでしょうね。

基本的に「対談」や「インタビュー」って、つまらなくなりがちなんですよ。きちんとまとめた文章よりはるかに読みづらい、というのがおおざっぱな傾向。

臨場感を出すためにインタビュー記事や対談を挟むことはありますが、それだけで一冊もつ場合は少ないです。よほど有名人でその人が何かしゃべっているだけで感激してもらえるレベルだとか、よほどその対話の中身が濃いというような場合でもない限り。
やっぱり地の文として書き直す必要が出てくるように思います。

いわゆる実用書などのジャンルでのゴーストについては、あまり悪く言う人は最初っからいないんじゃないのかなあ。
 むしろ、「ゴースト」というと小説のジャンルで問題になるような気がします。

 このゴーストは、なんぼ著者の考えが入ってたからって、「いいもの」ではないですもんね(笑)

自分の知り合いにもゴーストライターをやっている方がいますが、ほとんど同じ感じです。
矢沢永吉の「成り上がり」で、糸井重里の名前が表に出ているように、ゴーストライターも「構成」等の名目で奥付に出たほうがいいと個人的に思います。

コンピュータの音声認識能力や文章解析能力が向上すれば、マイクに向かって話し言葉で話しかけると、それをきちんとした書き言葉で前後の文脈を考えた構成にしてくれるソフトが登場するかもしれません。
 そんな次世代の文書支援ツールの存在が当たり前になれば、いまゴーストライターと(ネガティブな意味を込めて)呼ばれる人たちは単なる「アシスタント」と言う位置づけになるのかな、と思います。

 ちなみに、ゴーストライターなどと呼ばれてしまうのは、一般に「面白い話を考える能力」と「面白い話を記述する能力」の後者が軽んじられているからでは、と思います。
// これが漫画だと「面白い絵を描く能力」が大きく認められている為に「原作つき『漫画』」になる訳ですが…。

はじめまして
まだHPの過去の全文を読んでいないのに、コメントする事で、ちょっと緊張してます(汗)

僕は、出版業界の事を詳しくは知りませんが友人でアート業界にいる奴が、こんな感じの事を言ってました。最近は作品を作る人間よりも、個性的な作品を自分の感性でまとめる事が出来る人間が人気のある仕事のようです(誰々主催の個展というのが、人気があるようです)。

僕の好きだった作家で、比較的無名の頃の作品は、とても面白かったんですが。有名になったとたん、有名になった自分の名前の個性に縛られてしまって、つまらない作品しか最近は、書かなくなってしまった作家がいます。

ゴーストライター(職人的な感じ)は、そういった動きが取りづらくなるような空気を、変えてくれるんではないんだろうかと思いました。
本屋で、誰々の感性で集めた作品達ってコーナーがあれば、僕なら買うかもしれないですし。

長くなりましたが、短くまとめるだけの力が無いので、TBして時間がある時に書いてみようと思います。
主題に対して、不適切な内容でしたら、すぐに削除していただけますか(…汗)

ゴーストライターが悪いものではないなら本にその人の名前がないのはおかしいと思う。実はまだ何かあるんだと思う

10年間童話を書いてきました、40歳のバツイチです。入選経験なし。ゴーストライターになるにはどのようにすればいいのでしょうか?教えていただければ幸いです。

通訳と似ていると思えました。通訳は下調べをきちんとした上で、先生のお言葉を正確にリスナーに伝えるという黒子に徹するわけですが、ゴーストライターの場合は文字に置き換えているわけですね。認識を改めたいと思います。

過去20年以上も「ゴーストライターとして文章を書き続けてしまった者」です。書いた本の総数は、おそらく2百冊以上。おかげで何とか食いつないでくることができたのは事実です。しかし今、私の内面では「後悔」がふくらんでいます。
50冊ほどですが、私は、ある一人の「著者」の本を書いてしまいました。そのほとんどを、自分で構成し、内容もすべて自分でやり繰りして書く結果になってしまいました。
感性・理念・文章のタッチなどが「著者本人のもの」でなければならないはずの分野であるにもかかわらず、私が書いてしまったことに根深い後悔を感じるようになっています。
ゴーストライターは、全体としてみれば「あってよい職人」だと思います。けれど、書くべきものを何も持っていないにもかかわらず、知名度のみで、または金の力で、誰彼かまわず書かせている「著者」も少なくありません。
ゴースト本には二種類あると想定したほうがよいでしょう。その「著者」本人の情報や見解が集約された本、と、「著者」がライターのすべてを食い物にしている本。後者である本は、許されてはならないのだと考えます。
後者の仕事にはまってしまった時期、私は最終的に自分自身のアイデンティティーが崩壊する危機を感じました。また自分の人格が「著者」の名の下に世間に流れ出ることが、実は詐欺行為であるとも気づきました。そこまでいたって「その人」のゴーストライターを辞めました。その後、自分自身の文章上の人格を取り戻すまでに2年以上がかかりました。

漢方薬局の薬剤師から漢方に関する本を出版したいと相談されましたが、ライターの方を紹介して頂けますか?

言い訳がましい

↑さぞやご立派なものをお書きになられてるんでしょうね!

前にゴーストライターの養成塾みたいのが存在するというのをTVで見たのですが、詳しく知ってる方いたら教えてください。

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このページは、松永英明が2004年2月 9日 01:53に書いたブログ記事です。
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