女子十二楽坊とR・クレイダーマン、スピルバーグ監督夢の共作!新アルバム「マルコ・ポーロ~Flying Energy~」詳細決定

 1月に発売された「敦煌~Romantic Energy~」ではコンセプトアルバムを指向し、また現在日本全国ツアーでクオリティの高いステージを提供してますます評判を高めている女子十二楽坊だが、新アルバム「マルコ・ポーロ~Flying Energy~」(中国版タイトルは「马可波罗」、英語版は「Marco Polo」)についての詳細が判明した。

輝煌 ~Shining Energy~
マルコ・ポーロ ~Flying Energy~⇒アマヅンで予約できます。

2005年4月 1日01:02| 記事内容分類:エイプリル・フール, 女子十二楽坊| by 松永英明
この記事のリンク用URL| ≪ 前の記事 ≫ 次の記事
| コメント(6) | トラックバック(1)
twitterでこの記事をつぶやく (旧:

 名前は明かせないが某女子十二楽坊関係者によると、13世紀にシルクロードを横断してヴェネツィアから中国・元へと至り、帰国後『東方見聞録』を著わしたマルコ・ポーロの名前を冠し、舞い上がるエネルギーをテーマにしたこのアルバムは、前作「敦煌」以上にコンセプトを明確に打ち出すものとなるという。3枚のCDは今までにない作りで、さらにスピルバーグ監督によるMTV入りDVDのつく超豪華版。主な内容は以下のリンク先参照。

【広告】★文中キーワードによる自動生成アフィリエイトリンク
以下の広告はこの記事内のキーワードをもとに自動的に選ばれた書籍・音楽等へのリンクです。場合によっては本文内容と矛盾するもの、関係なさそうなものが表示されることもあります。
2005年4月 1日01:02| 記事内容分類:エイプリル・フール, 女子十二楽坊| by 松永英明
この記事のリンク用URL| ≪ 前の記事 ≫ 次の記事
| コメント(6) | トラックバック(1)
twitterでこの記事をつぶやく (旧:

トラックバック(1)

※当ブログへトラックバックされる場合は必ずこのページへのリンクを入れてください。こちらへのリンクのない一方通行トラックバックは承認されません。

トラックバックURL: http://www.kotono8.com/mt5/mt-tb.cgi/372

女子十二楽坊的独弦琴和二胡奏者”雷瀅(レイイン)” - 女子十二楽坊資料館管理人さん、お疲れ様でした。 (2005年4月 3日 13:24)

今朝まで、順調に稼働していた「女子十二楽坊資料館」が、先ほど閉鎖されました。 松永管理人さん、お疲れ様でした。 日本最大の女子十二楽坊ファンサイトであった「女子十二楽坊... 続きを読む

コメント(6)

松永様
ROMばかりでしたが、資料館を毎日楽しみにのぞかせてもらっていました。今回は1部の心の狭い人々の揚げ足取りとも嫌みともとれることで、松永様に不愉快な思いをさせてしまいました。
自分もそうですが、多くの人は「だまされた、けど楽しめた!」というものだとおもいます。
お怒りは収まらないでしょうが、資料館の存在で1日の疲れをとり、楽しめたものとして、一言お礼を申し上げたく、キーをたたいております。ありがとうございました、正直、悲しいです。
また、応援することもできずに申し訳なく思っております。
 9日大宮の会場にいらっしゃるかと思いますが、一緒に楽しめれば幸いです。
取り急ぎ乱文にて失礼致します。
                    TT

遅かれ早かれ、さよならする日が来ると思っていました。
十分に楽しみました。
ありがとうございました。

松永様
お疲れ様でした。
いつもROMばかりでしたが、皆さんのそれぞれの思いを自分と重ね合わせて楽しませていただきました。
少し、休養なさってまた改めて「資料館Ⅱ」として復活することを確信しています。
 「マルコポーロ」には、一時本気で信じこみ、あたふたする自分がいました。「ダマサレタ!!」
に大笑いです。
最後に、女子十二楽坊の皆さんが一番悲しまれていると思います。私も大陸の中国サイトにわざわざROMしに行くのは疲れます。
ぜひ、資料館Ⅱを立ち上げてくださいますよう期待します。

松永様、私もいつも覗かせていただいていた一人です。お気持ちは分かりますが、楽しみにしていた人はおそらく数千人はいたと思います。楽坊のためにも、私たちのためにも是非是非、再開をお願いいたします。仕事の後の楽しみが無くなってしまい、非常にショックです。トミーちゃんもショックだと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

松永さま。
今回の件はびっくりすると共に松永さんと同様の怒りを覚えました。閉鎖されたのは本当に残念で悲しいですが、思えば今まで楽しめたのは松永さんのおかげでした。ありがとうございました。
我々のほとんどは松永さんの見方です。また、みんながわいわい騒ぐことのできる掲示板の復活を期待しています。

松永様はじめまして。
思えば全く情報のない時分から、ROMさせて頂いていました。

「メンバーの見分け方」は秀逸だと思っています。
資料館の見分け方で一人づつを覚えたものです。
栄画伯作を使った表紙にもなぜか安心感を覚えたものです。

マルコ・ポーロは傑作です。
何度も見てニヤニヤと収録曲を頭の中で想像していました。
本当に実現したらよかったのに。
傑作のマルコ・ポーロが引き金になったのも、割切れない思いです。

初めてのコメントがこのような内容になるのも残念ですが、他の
方にありますように心機一転、資料館Ⅱがあれば嬉しい一人です。

何のお力にもなれずすみません。

コメントする

OpenID対応しています OpenIDについて

このブログ記事について

このページは、松永英明が2005年4月 1日 01:02に書いたブログ記事です。
同じジャンルの記事は、エイプリル・フール女子十二楽坊をご参照ください。

ひとつ前のブログ記事は「はじめよう!みんなのブログ(Vol.3)【総力特集】ブログのそこが知りたい! Q&A集」です。

次のブログ記事は「アスキー・ドットPCで雑誌連載を始めることになりました【東京都】」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。
過去に書かれたものは月別・カテゴリ別の過去記事ページで見られます。