【絵文録ことのは】HOME > [地理・地誌] > 下北沢ジャズ喫茶マサコが閉店
下北沢文化の一翼を担ってきたともいえる由緒あるジャズ喫茶マサコが、2009年9月24日をもって閉店する。
名残を惜しんで、マサコの写真をここに保存しておきたい。
なお、まだ詳細は決まっていないが、別の場所でまたマサコを再開する計画もあるようだ。店内のノートに連絡先を記入すれば案内はがきを送ってもらえるとのこと。もちろん私も書き込んだ。
マサコ閉店も、下北沢再開発計画の「犠牲」の一つなのかもしれない。新しいビルが建てられる計画が表示されていた。
2009年6月25日撮影。

2009年9月16日撮影。

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[No.1] 投稿者:半世紀以上シモキタ[2009年10月 5日 03:00]
ここにも何も知らない人が居る。以下 コピペ
其処は補助54号線他道路&地下化と関係ない場所です。
それでなくてもグルメシティ(旧忠実屋)のビルの建て替えのついでに地上げされる可能性が高い土地でしたよね。何でも再開発に結びつけるのは誤解を招きますよ。
その建物は築50年以上経っているように見えます。一般の住宅でも建て替えするような時期です。地主の方が住んでいないなら老朽化等でテナント価値が落ちるので立替をするのは当然です。住んでいても立替か移住するために売却するような土地です。隣により大きな建物が出来るからです。忠実屋の前は映画館で、忠実屋も4階建て程度、今回は8階建てです。
今回の再開発での高さ制限の緩和がなくても、忠実屋より高い建物に建て替えられる可能性があったと思います。本多劇場のマンションが出来た時期(1982年)を考慮に入れると想像ができます
[No.2] 投稿者:半世紀以上シモキタ[2009年10月 5日 03:04]
ここにも何も知らない人が居る。以下 コピペ
其処は補助54号線他道路&地下化と関係ない場所です。
それでなくてもグルメシティ(旧忠実屋)のビルの建て替えのついでに地上げされる可能性が高い土地でしたよね。何でも再開発に結びつけるのは誤解を招きますよ。
その建物は築50年以上経っているように見えます。一般の住宅でも建て替えするような時期です。地主の方が住んでいないなら老朽化等でテナント価値が落ちるので立替をするのは当然です。住んでいても立替か移住するために売却するような土地です。隣により大きな建物が出来るからです。忠実屋の前は映画館で、忠実屋も4階建て程度、今回は8階建てです。
今回の再開発での高さ制限の緩和がなくても、忠実屋より高い建物に建て替えられる可能性があったと思います。本多劇場のマンションが出来た時期(1982年)を考慮に入れると想像ができます
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