【絵文録ことのは.】HOME|過去ログ表紙 > [サイエンス系] > フォトン・ベルトは存在しない
「フォトン・ベルトに関するリンク集」という記事は去年の10月に掲載したものだが、どういうわけか毎日コンスタントに数十人の来訪者がいる(ページビューではなく実数で)。検索経由でトップページの10分の1前後のアクセスがあるという状態が長く続いている。つまり、それだけ「フォトン・ベルト情報」に関心を持っている人がいるということなのだろう。
自分自身はフォトン・ベルトは「絶対にありえない」と思っている。とはいっても、こういう話そのものが嫌いなわけではない。別に「疑似科学信奉者」でもなければ、逆に「反・疑似科学の宣教師」にもなりたくない。今の科学でわからないこともあるだろうと思うし、ヒステリックに「疑似科学」を攻撃するのも、一種の宗教にしか見えない。だが、話のつじつまが合ってないとか、実態にそぐわない場合は、淡々と「それ、おかしいやん」と否定せざるを得ないわけである。
まあ世の中には「スケプティック(懐疑主義)」とか「とんでも批判」という系列のサイトがあって、『神々の指紋』とか『聖書の暗号』とかについては批判的検証を詳細に行なっている(一部はヒステリックなものもあるようだが)。しかし、フォトン・ベルトについては日本語のまとまった反論が少ないように思われる。
おおざっぱにまとめてしまうと、フォトン・ベルト物語とは、「2万6000年に2回、各2000年ずつフォトン(光子)の帯の中に太陽系が突入する。そのとき夜はなくなり、人類は進化し、悟った生命体になる。それをアセンションという。その時期はまもなくやってくる(2012年12月23日とか)」というのがおおざっぱなストーリーだ。
ところが、これはどうしても裏付けが取れないのである。結論として、フォトンベルトは存在し得ない。
「フォトン・ベルトが発見された」という話はすべて実証できない。さらにフォトン・ベルトが「プレアデス星団の恒星アルキオネ」を中心とする説と「銀河の中心」を中心とする説の2つがごちゃ混ぜになっている。このサイトでの反証は、このあたりの「理論の不整合」――字面の問題とか言い間違いのレベルではなく、根本的な混乱――について検証することが中心になる。
もちろん、「シリウス人の銀河連邦からのチャネリングメッセージ」などというものがあるから否定する、という方法もあるのだろうが、ここではそういう否定法はとらない。「チャネリングなんてあるわけねーじゃんばっかじゃねーの」みたいな態度はかえって馬鹿みたいだからだ。しかし、チャネリングだろうと何だろうと「この発言は矛盾している」というのはきちんと説明できないと困る。
前置きが長くなった。
このページではフォトン・ベルト理論についての簡単な年表を示そう。そして、個々の検証については「プレアデスの事実と虚構――フォトン・ベルト神話を打ち砕く」などをお読みいただきたい。
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コメントとトラックバック
[No.1] 投稿者:なもなきもの[2004年10月 3日 05:29]
ポールアンダースンの『脳波』のパクリだね。
[No.2] 投稿者:とんぺい[2004年11月 6日 14:16]
昨年の太陽フレア、太陽系の外の方の惑星(冥王星か海王星)の温暖化・ポールシフト(の可能性)と宇宙規模でもさまざまな情報があります。
地層を調べると周期的な変化もわかりますし、過去の宇宙時間での出来事はそこにも記憶されています。
洪水伝説も世界各地(聖書だけだと思ったら間違いですよ)に残っています。
これも地質とかから解るっているとのことです。
今年は去年に増して自然災害が増えています。
日本でも過去最大級の台風(67.4メートル)・上陸数、降水量。それに時期も早くなっている。季節感が薄れてきたなど数年前とは比較にならない状況です。
予測のできない地震(たとえば新幹線の脱線)と余震の数と大きさ・・・
静岡では深海の魚やイカが何度も上がってきています。
去年は浜名湖でほっけが採れたんですね。
もう地球が変わってきていますよね。
映画の「デイ・アフター・トウモロー」でも海流の変化について話している場面がありましたよね。
「デイ・アフター・トウモロー」、「ザ・コア」などの映画は何を意図しているのでしょうか?
先日NHKでもやっていましたが、ペンタゴンがアメリカ映画にいろんな情報や影響を与えているようです。
この二つの映画も警告の意味があることが推測されます。
「デイ・アフター・トウモロー」をよく観てください。
その中にはフォトンベルトと同じ周期の変動時期(一万年とか二千年)のせりふが出てきますから。何らかの意図を感じられずにはいません。
情報かく乱は、「本物を見た」という人の情報の後に、がせねた(わざと偽物を世に出す)を流し、本物と偽物の区別をできなくする。そして全て偽物にしてしまう。というのが常套手段。情報なんて簡単に操作されて「しまいます。
フォトンベルトが本当にあるか(何が本当で、何が嘘か)は、自分自身で変化を感じ取って行くしかないですよね。
フォトンベルトという言葉にとらわれずとも、宇宙規模、地球規模での変化があることは事実ですよね。
フォトンベルトを否定したフォトンベルトの筆者も、宇宙レベルでの変化を否定しているわけではありませんしね。
[No.3] 投稿者:けん[2005年1月 1日 18:34]
フォトン肯定派に質問ですが、何か物的証拠
とかあるのでしょうか?例えばニュートリノと
いう粒子は実際に観測されましたよね。
物的証拠がないと、なかなか間に受けること
はできないです。そう思いませんか。
[No.4] 投稿者:[2005年3月17日 00:35]
今の科学で証明出来ないからと言って否定も出来ない、かと言って肯定も出来ない、成って見なければ判らない。と言うのが正直な気持ちです。備えをして、自然に耳を傾け、今を生きていくしかないと思うのですが。地球を感じ、地球と生きていけばいいのではないのでしょうか。
[No.5] 投稿者:松永[2005年3月17日 15:34]
証明できないのではなく、存在できないことが論理的・物理的・観測的に証明されているのです。肯定できず、否定できるのです。なってみないとわからないというのは、思考を放棄していますね。地球を感じ、地球と生きていくためには、事実に目を向ける必要があります。
[No.6] トラックバック:「百億の昼と千億の夜」(葛葉真紀子の棚)[2005年3月22日 10:50]
夕べ、寝る前にネットのあちこちを飛んでいたら、「フォトン・ベルト」と言う記事に行……[全文を読む][No.7] 投稿者:学者志願[2005年6月 7日 19:05]
フォトンベルトと地球ってどういう位置にあるんですか?
もしかしてフォトンベルトが地球に近づいているんですか?
よくわからないので教えて下さい
[No.8] 投稿者:学者志願[2005年6月 7日 19:05]
フォトンベルトと地球ってどういう位置にあるんですか?
もしかしてフォトンベルトが地球に近づいているんですか?
よくわからないので教えて下さい
[No.9] 投稿者: [2005年6月 7日 19:44]
フォトンベルトなんてものは存在しませんから、答えられませんねえ
[No.10] 投稿者:ねぶそく[2005年6月11日 17:11]
国立天文台は、Q&Aで否定してますよ(URL)。
他の機関もそうかもしれません。
[No.11] 投稿者:ねぶそく[2005年6月11日 17:14]
国立天文台は、Q&Aで否定してますよ(URL)。
他の機関もそうかもしれません。
[No.12] 投稿者:ねぶそく[2005年6月11日 17:17]
国立天文台は、Q&Aで否定してますよ(URL)。
他の機関もそうかもしれません。
[No.13] 投稿者:masa[2005年7月10日 13:52]
フォトンベルトは、存在しません
ただ宇宙の中心から高エネルギーが放射されています、それが太陽に接近すると太陽は一種の太陽爆発が起きます、それは2008年頃
太陽爆発は高エネルギーを発生して地球も飲み込むといえます、2012年暗黒の3日間が起きます、ファテマの予言、このエネルギーが地球を進化するといわれています。現在も太陽プラズマは1000%増加しています。
11周期で増減している黒点も現在は、少なくなるはずなのですが、それが現在返って増えております。NASAは一時これを肯定していました、今は隠蔽しています。今、2008年をめどにスイスの海抜1500Mに避難セルターを建設中、地球人全員が収容は不可、要人のみ避難できるだけです。それから宇宙空間に動物人間の収容できるノアの箱舟計画も進行中です。
[No.14] 投稿者:[2005年7月11日 22:15]
死ね
[No.15] トラックバック:「科学とニセ科学(2)〜フォトンベルト」(技術士(化学部門)CANのブログ)[2005年7月14日 00:42]
「フォトンベルト」という単語を聞いた事があるだろうか?簡単に述べると、次のような事らしい。(参考:ウィキペディア) ・フォトンベルトは銀河系に存在する光子(粒子と反粒...……[全文を読む][No.16] 投稿者:∞F∞[2005年7月16日 05:30]
はじめまして。
フォトンベルトの存在について批判されているサイトはめずらしいですね。
こういった場もやはり必要でしょう、さにわすることは、こういった非日常のカテゴリでは特に大切だと思います。
結論を申しますと
フォトンベルトは存在します。
アセンションは起こります、というか既にアセンションしてる方は大勢います、自分で気づいてない方もおられます。
別に肉体が消えるわけではないんですね。
今回の次元上昇を否定しようと思えばいくらでもできます、そしていくらでも肯定できます。
ひとつ、大切なことは
ポジティブに受け止めて肯定することは何の損害もありません。
直観で受け止めて、あるがままにいるうちに、それが真実であることが「思い込み」ではなく実感として表現されていきます。
そのとき、信じるとか信じないではなく、ただただ深く気づくことでしかなかったことを知ります。
アセンションを念頭において日々をポジティブに生きていれば、メッセージとして宇宙から様々な情報が入ってくるようになります。
これからは皆さんが超能力者となる時代です。
思いもよらなかった才能が開花したりします、事実、私の周りにも劇的な変化が起こっています、宇宙からいろいろ送られています。すべては波動です、今まで使わなかった周波数にどんどん進化していくときなのです。
いろいろ知識だけを集めても本質には迫ることはありません、直観で感じていただきたいです。
感じたことしか、「思う」ことは出来ません、思いが具現化するのです。
現在、アセンションを否定するということは、地球の波動から見てかなり不調和の波動となりますから、ぜひとも、ポジティブに変換していただきたいと思います。
変換されたら、今、地球上でいかにアセンションするための現象が日常的に起こっているかを知ることになります。
ココでわざわざフォトンベルトやアセンションについての真相や裏づけを語るつもりはありません、皆さんそれぞれに情報をお持ちだと思います、しかし「受け入れた」時に入ってくる情報とはかなり差があるはずです。
情報収集だけではなく、座禅やヨーガ、気功などを試みるなかで、解き明かされていくことは多いと思います、実際にフォトンの光(ガンマ波)の影響で瞑想なども非常にやりやすくなっております。
とにかく現在アセンションは始まっています。
最終的には地球丸ごと高次元の星団のところへテレポーテーションします。
そのときまでにアセンションできなかった方たちは、このとき地球と一緒に無理やり次元上昇しますが、ある一定の意識(周波数)に達していなかった方は高次の光の重圧に耐えれずにクォークに変換されます、変換された方たちは宇宙と一体となりますから、これも宇宙の大愛の現われです。
しかし、常に調和とさらに進化していくことが宇宙の意思ですから、生命として宇宙に存在する以上やはり今回のアセンションへ向けてポジティブに受け止めて生きていくことが宇宙の理にかなっていると言えます。
現在、アセンション意識を抑える勢力は地球の影の政府による圧力によるものです。
影の政府の下の組織としてフリーメーソンは有名ですが、フリーメーソンの「すべてを見通す眼」というマークがあります、20ドル札などに刻印されていますが、近年、日本のお札にも刻印されています、野口秀雄の向かって右目が異常なのを確認ください、原画はいたって自然です、そして光に透かして見てください、富士山の真ん中に異常な目玉が現われます、フリーメーソンのシンボルマークとまったく類似します。
日常的な現象が既に深いメッセージを秘めています。
どうか表面意識に左右されずに直観で見抜いてください。
直観は直神です、インスピレーションはチャネリングです、今まで不思議に思っていた世界や現象が気づけば自ら具現者となる時代になっています、どんどんなってきます、それが真実です、受け取るも受け取らないも勝手ですが、与えられているものは宇宙の愛であり宇宙の意思です。
どうか批判的な方は、一度あるがままにアクセスしていただきたいと思います。
どうもありがとうございました。
[No.17] 投稿者:∞F∞[2005年7月16日 05:45]
付け加えておきます。
NO.13の方が言われていることは事実です。
フォトンベルトは存在しますが、捉え方の違いだと思います。正式にはガンマ波という高密度のエネルギーの集合体です。
NO.13の方の言われるとおり「影の組織」は自分たちだけ天変地変から逃れようとしていますが、心配ありません。
そのときになればわかります、宇宙から様々なサポートが来ます、地球の地下に非難する方も大勢出てきます。
どうやってそのようになるかは、とても信じられないと思いますのでココでは伏せておきます。
それでは
人類の幸福と未来を祈っております。
[No.18] 投稿者:光[2005年8月12日 03:55]
GOOGLEでフォトンベルトを検索して見つけたこのサイト、とても興味深く拝見させていただいてます
フォトンベルトが実在するかどうか、科学者でもない私には解りかねますが…
No.16と17の方の書き込みに、事実とは違うもの、妄想じみたものは『直感で』感じ取ることはできました
私の知っているかぎり…
思想団体(宗教等)の使う常套手段として、
◆聞き慣れない言葉の乱用
◆前向きな姿勢を装った表現、丁寧な言葉遣い
◆全く関係のない話を持ち出し、無理矢理に繋げようとする
◆自分自信で証明することのできないことを得意げに話す(つまり他力本願である)
◆結局話をまとめると、論争をしているのではなく、一方的に自分の意見を主張している
等、見受けられました
…フォトン真理教でも立ち上げるおつもりですか?
[No.19] 投稿者:[2005年8月12日 04:17]
GOOGLEで検索して見つけたこのサイト、とても興味深く拝見させていただいてます
科学者でもない私には、フォトンベルトが実在するかどうか解りません
ですが『直感で』感じたことがあります
それは…
NO.16と17の書き込みについてです
私の知っているかぎり、思想団体(宗教)の使う特徴…常套手段が見受けられました
それは…
◆聞き慣れない言葉をやたら乱用する
◆前向きな姿勢を装った表現
◆何の脈絡のない事柄を引っ張りだしてきて、無理矢理に話に繋げる
◆自分自信で絶対に証明できないことを、とても雄弁に語る
◆ただ自分の意見を主張しているだけのくせに、人々の幸せを願ったような文末
等、見受けられました
…フォトン真理教でも立ち上げるおつもりですか?
[No.20] 投稿者:直感[2005年8月12日 04:19]
GOOGLEで検索して見つけたこのサイト、とても興味深く拝見させていただいてます
科学者でもない私には、フォトンベルトが実在するかどうか解りません
ですが『直感で』感じたことがあります
それは…
NO.16と17の書き込みについてです
私の知っているかぎり、思想団体(宗教)の使う特徴…常套手段が見受けられました
それは…
聞き慣れない言葉をやたら乱用する
前向きな姿勢を装った表現
何の脈絡のない事柄を引っ張りだしてきて、無理矢理に話に繋げる
自分自信で絶対に証明できないことを、とても雄弁に語る
ただ自分の意見を主張しているだけのくせに、人々の幸せを願ったような文末
等、見受けられました
…フォトン真理教でも立ち上げるおつもりですか?
[No.21] 投稿者:PB[2005年8月15日 19:34]
はじめまして。いろいろな本NO16と17の方のいっていることがおそらく真実であること思います。質問がございます。今回次元上昇でクォークに変換された霊はまた別の3次元の惑星で魂の進化をするために転生をするのでしょうか それとも消滅してしまうのでしょうか。
[No.22] 投稿者:∞F∞[2005年8月19日 21:55]
こんにちは。
No18~20の方、はじめまして。
不快な気持ちにさせてごめんなさい、オカルトに思えるのは普通のことだと思います。
私もかなり疑い深い人間でしたので、いろいろと探求するのですが、まず疑ってかかるのは基本だと思います、十代の頃、存在とは何なのかを知りたくて広範囲にわたり勉強したつもりです、ほとんどの宗教の会合に参加したりもしました。
現在「宗教」という「形」にはまったく興味がなく、時代的に宗教という枠でくくる必要性が薄くなっているように思います。
実際、真理とオカルトは紙一重で判断は難しいと思います、ですから御自分の直観で判断して見極めていくしかないのだと思います。
しかし、見極めるには長い時間をかけて「探求」していく必要があると思います。
人は新しいカテゴリに接するとき、それが何なのか、本質に迫るには時間がかかりますよね。
探求なくして判断は出来ないのだと思います。
私は長い間パーカッションをやっておりますが、最初は楽しくやっていましたが、深く探求するにつれ、様々な宇宙法則やインスピレーションをいただくようになり人生にも大きな影響をもたらしましたが、太鼓を叩くということがどういうことなのか、やったことのない人には本質には迫れないと思うのです。
文章を拝見しまして、そのように感じました、まずは、探求していただきたいのですが、どうでしょうか。
NO22のPBさん、はじめまして、かなり詳しい情報が書かれている本を紹介させてください。
足立育朗さんの「波動の法則」という本があります。
育朗さんはチャネラーですが、その情報は極めて精密であり、わたしが一番注目しているチャネラーです。
フォトンベルトのことは一切書かれてないのですが、100%シンクロしていました。
霊能者の方々も表現方法は違いますけれども「アセンション」を理解していれば繋がるのですが、様々な方が同じことを言っております。
本気の方々は皆同じ山を登っているようです、スタート地点が違いますと、お互いの姿も見えず、それぞれ風景も違えば、登り方も違いますが、皆、頂上を目指して登っているという感じですか、いやちょっとわかりにくかったでしょうか。
登り始めればどんどんシンクロしていきます。
私はたまたまココに書き込みをしましたが、現在まったくといっていいほど「フォトンベルト」に関する情報などを詮索していません。
ただただ仕事や趣味を精一杯楽しもうと生きているだけです。
あるがままに「生活」を「エンジョイ」することでしか「アセンション」における準備にはなりえないという判断からです。
目の前の坂を真剣に登るだけです。
宇宙は愛と調和と進化のリズムでシンプルに流れているのだと思います。
それぞれがそれぞれの生活で元気にポジティブに笑顔で愛を持って生きていけばいいような気がします。
私はお花屋さんに勤めていますが、仕事を通して何を表現していけるかを試行錯誤し楽しんでいます。
直観さんが私をうそつきのように言われましたが、しょうがないことだと思いました、私は霊感のようなものは弱く、様々な探求や情報収集からでしか精神世界は表現できません。
そうすると「何様のつもりだ」ということになりますので、私がどうこう言うのは問題なのかも知れません。
ただ疑いの余地がなくなるまで研究した結果を書き込んだだけ、というのは事実です。
日々、人類の幸福と未来を祈っておりますのも事実です。
PBさん、「フォトンベルト」に関する詳しいサイトで、私の好きなところをひとつ紹介します。
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/
こちらは、かなり広範囲な角度からフォトンベルトを研究し楽しんでおられますので、おもしろいですよ。
どうもありがとうございました。
合掌
[No.23] 投稿者:PB[2005年8月29日 20:22]
∞F∞ さん 貴重な情報どうもありがとうございます。なんだか自分の言いたいことすべて、書いてあった気が致します。 言葉使いから伝わってきます。 それに初めてフォトンベルトに関することで、精神世界のマクロ的見地から話ができる方なのだなあと思いました。自分もいろいろ昔から精神世界の本などを読みながら生きてきましたが、とくに真剣にのめりこんできたわけでもなく、この現実世界とバランスをとりつつ、機会があれば、時に知り合う方と精神世界の話をしたりしながら今に至っております。ただフォトンベルトの切り口を最近知ったのでそこから少し情報収集しているところでした。 足立育朗さんの本は5年前に購入してもっております。 新地球の歴史も持っておりました。 また読み直してみようと思います。 ご紹介いただいたサイトもあとで拝見させていただきます。 まだわからないこともいろいろありますが、あなたのような生き方ができるよう私も頑張っていこうと思います。 またアドバイスがありましたら 宜しくお願いします。
[No.24] 投稿者:うはw[2005年9月29日 18:25]
フォトン肯定派の頭の中を覗いてみたいw
つーかマジな話、一回精神科で診てもらいな
[No.25] 投稿者:ゆきだるま[2005年10月 2日 09:38]
質問です
そのフォトンベルトってのは違う銀河にあるんですよね?どうやってあと7年の間に地球付近までこれるんですか?光の速さでも無理だとおもいますが
[No.26] 投稿者:否定派[2005年10月 3日 17:56]
さあ、ゆきだるまさんの質問に答えてみてください、肯定派の皆さん!
[No.27] 投稿者:PB[2005年10月 8日 16:09]
そこまでの質問に答えるほどよくは知りませんし、否定派を否定するつもりもありません。別に誰からも逃げる必要もなければ、声を大にしてフォトンベルトは存在すると言い張るつもりも、必要もありません。最後は信じるか信じないかのどちらかです。信じるに値しないと思えばそれでいいのではないでしょうか。もともと証明などできないことですから。 自分が信じられる理由は、いろいろな人からの情報を、鵜呑みにせず、できるだけ客観的に冷静に情報収集をしてきた長年の蓄積から自分の直感と合わせ、どうやら宇宙の法則があるという結論に達したからです。 いろいろな人がそれぞれ違う角度から宇宙の法則について表現しており、中には、悪意に満ちたものもあると思います。でも最後は、例えば、フォトンベルトという現象について、これを信じることによってなにか害があるかと考えたときに、いいことしかないと考えたからです。つまりフォトンベルトが来る仮定したなら、それに対処するには執着心をなくすことが唯一の対処方法と思われるからです。仮にフォトンベルトがこなくてもべつに変わらず生活していけばいいじゃないでしょうか。これは宗教ではありませんし、宣伝活動をすることもないからです。私は知識はあまりないので、残念ながら答えられません。ただちょっと冷静になれば、フォトンベルトが存在しないことを証明することはできないでしょうしまた逆も無理だと思うのです。 ただ論理的に、科学的に証明することができ、その結果多くの人の意識が宇宙と調和された方向へ変化するならこんなに素晴らしいことはありませんが
[No.28] 投稿者:NPB[2005年10月 8日 16:30]
フォトンベルトは存在しないと証明されていますよ。論理的にも破綻しています。
宇宙の法則は存在しますが、フォトンベルトの存在は宇宙の法則に反しています。こんなものを実在するというような高位存在は、いわゆる「悪魔」に違いありません。
[No.29] 投稿者:4[2005年10月 9日 22:35]
初めてここにきました。どんな会話がされているのかと思ってきましたが、案外面白くないものですね。
僕は肯定派を支持するつもりは無いのですが、否定派の方々の書き込みは肯定派の揚げ足取りをしてるだけのような気がしてなりません。頭の固い上司に「そんな前歴が無いことできるか!!」と、簡単に否定されているような、ニュアンスがまるで違うけど自分の中ではそんな言われ方されているような気がします。
[No.30] 投稿者:4[2005年10月 9日 22:36]
初めてここにきました。どんな会話がされているのかと思ってきましたが、案外面白くないものですね。僕は肯定派を支持するつもりは無いのですが、否定派の方々の書き込みは肯定派の揚げ足取りをしてるだけのような気がしてなりません。頭の固い上司に「そんな前歴が無いことできるか!!」と、簡単に否定されているような、ニュアンスがまるで違うけど自分の中ではそんな言われ方されているような気がします。
[No.31] 投稿者:4[2005年10月 9日 22:36]
初めてここにきました。どんな会話がされているのかと思ってきましたが、案外面白くないものですね。僕は肯定派を支持するつもりは無いのですが、否定派の方々の書き込みは肯定派の揚げ足取りをしてるだけのような気がしてなりません。頭の固い上司に「そんな前歴が無いことできるか!!」と、簡単に否定されているような、ニュアンスがまるで違うけど自分の中ではそんな言われ方されているような気がします。
[No.32] 投稿者:dakara[2005年10月14日 18:11]
どこのフォトンベルトのサイトへいっても
みんな意見が違うのよね。
2万何千年の周期でこっちへくるなら
その2万何千年前は確か縄文時代。
・・・何かの異変がありましたか?ないでしょ
だから信じがたいものです。
>>NO.13
それをどこで知ったのですか
妄想もほどほどに。
[No.33] 投稿者:[2005年11月10日 11:08]
フォトンベルトというものに関して、とてもつらい気持ちになります。私は妻と二人の子供がおり、幸せに暮らしています。そのフォトンベルトなりものに突入したら、今の暮らし全てが無くなってしまうのですか?宇宙の法則というものは、そういったささやかな幸せを送っている人間に、問答無用で破壊してしまうものなのですか?人間が人間を不幸にすることは、いろんな世の中の事件で承知していますが、まさか宇宙といった人の力でどうすることもできない世界から、いやおうなしに裁かれるなんて、なんとも言葉がでません。そういった意味から、私は怒りをもって、否定させて頂きたいです。
[No.34] 投稿者:[2005年11月10日 21:25]
怒りをもって否定しなくても、事実として、フォトンベルトなんてものは存在しませんからご安心を。
[No.35] 投稿者:[2005年11月11日 15:59]
肯定派の方は心理学や脳科学などをよく勉強、あるいはカウンセリングを受けて、それからまた良く考えてみてはいかがでしょうか?
人間も生き物ですから直感が当たる事もあるでしょう。
しかし「社会」とは人間が共生し、ゆたかに生きるための制度です。
つまりそれと引替えに、もともと人間が持っていた「野生」を摩滅してしまう働きを持つのです。
それどころか現在は産業革命や資本主義の加速化、情報革命などにより、どんどん閉塞化しています。
そのような状況では基本的に人間はものごとを信じやすくなります。
そしてなにかを理解している、感じているということは、深層心理において「そうであって欲しい」という願望に基づいています。
自分の感覚を疑いもなく信じてしまうというのは恐ろしいことです。
なぜなら何かを盲信すると人間は全ての出来事や感覚にアンテナを張り、ちょっとしたことを「都合良く理解」してしまいます。
どうか現代社会に生きる人間(脳)を過信せずに、
せめて先代の方々が残してきた人間(脳)の「構造」を踏まえ、物事を冷静に判断してもらいたいものです。
[No.36] 投稿者:投稿者S[2005年11月21日 17:45]
「2012年12月22日に人類の進化が始まる」
どこぞのCSチャンネルでとある科学者からそのような話を耳にしましたのでいろいろ調べてみました。フォトンベルトの存在は、ただ提示されただけで、科学的根拠も、論理的定理も何もない。そんな「言葉」だけの物体に怯えていても、7年1ヶ月待たなくては何も分かりません。この「Xデー」は奇しくも私の誕生日です。自分の存在を祝う日が、自分の存在が消えてしまう日にならないように祈ります。
でもフォトンベルトの存在を示唆する写真が実は別の銀河のものだったとは、人騒がせにも程があるように思います。
私はフォトンベルトの存在を否定します。
[No.37] 投稿者:投稿者S[2005年11月21日 18:20]
追記です。No.32の方に便乗させて頂きます。
フォトンベルトの周期を約2万5千年とすると、日本では縄文時代とか新石器とか、その位です。
もしフォトンベルトが存在し、肯定派の主張が真実だとしたら、既に人類ではない存在になり、今日に至らなかった、と言うことになると思います。
かつてノストラダムスの予言があれだけ世間を騒がせたにも拘らず、なにも無く来ている事から見ると、フォトンベルトもそうした世間混沌の道具になっているのではないでしょうか。
[No.38] 投稿者:[2005年12月 4日 09:18]
そんな事信じるアナタ達は、ガセ占い師にご注意くださいね(^^)
[No.39] 投稿者:NISE[2005年12月 4日 23:24]
肯定派の人が何故信じることが出来るのか理解できませんね。
宇宙との調和がどうのこうのってありますけど、宇宙に意思があるとでも思っているんですか?
ありえないですよ。それなのに調和って無理のなにものでもないですね。
だからってだけじゃないですけど自分は皆さんのおっしゃる2012年に来るというフォトンベルトの存在を受け入れることは出来ませんね。
そして、No.33の方(話がずれますが……)
<宇宙といった人の力でどうすることもできない世界から、いやおうなしに裁かれる
ってありますけど、それを云うなら人間は地球に住んでいる以上、裁かれる、ではないですけど常に地震やら台風やらのさまざまな脅威によって危険に晒されています。
こういった人の力ではどうすることも出来ないことに怒りを感じるよりも、寧ろ人が人を不幸にすることが自分にとっては許せないことですし、認識をしても承知することは出来ません。
[No.40] 投稿者:暇老人[2005年12月24日 11:00]
日本国破綻本のブログからネットサーフィンに乗ってなぜかここに来まてしまいました。
1012年とは、ころよい時期ですね。
ノストラダムスが1999年に死んでしまったんで、退屈していました。
有難いことに、これで年寄りの生きる楽しみがひとつ増えました。
どんどん盛り上げて楽しみましょう。
特に、宗教とオカルトとUFOの区別のつかない人、好きです。
[No.41] 投稿者:ki[2006年1月 6日 22:59]
やっぱしんぱいです。ふぉとんなんてないですよね・・・?
[No.42] 投稿者:syakataku[2006年1月 7日 10:35]
大変有意義だなと思いながら閲覧させていただきました。又、寄らせていただきます。
[No.43] 投稿者:[2006年1月 7日 16:23]
質問してもいいですか?
フォトンベルトのことを調べるとよくタイムウエーブゼロ理論というものが出てきますけどもし時間が止まったらどうなるんですか?
[No.44] 投稿者:ひまわり[2006年1月 7日 20:37]
いろいろ立ち寄りしながらたどりついて来てみました。世の中には摩訶不思議論が沢山ありますよね。何が起ころうと、自分ではどうにもならない事はただ受け入れるのみですよね。ところで「タイムウエーブゼロ理論」て、初めて聞きました。よかったら教えてください。
[No.45] 投稿者:[2006年1月 9日 14:10]
[No.41][No.43][No.44]のお三方は、この文章がきちんと読めていないようで・・・もう一回読み直しましょうね。。。
[No.46] 投稿者:通りすがり[2006年1月 9日 23:44]
フォトンベルトについては私も一通り調べました。
困った事に「フォトンベルト」「マヤ暦」「一億三千万年周期」「プレアデス」このキーワード以外は人によって驚くほどまちまちなのです。
タイムウェーブゼロ理論と言うのは、簡単に説明すると、過去から2012年12月22日に向かって、時間の間隔は次第に短くなり最後にはゼロになると言うものです。
一部の肯定論者が言うには自分が子供から大人になるにつれ、時間の間隔が短く感じているのは、脳の感覚のせいではなく、タイムウェーブゼロに近づいているからだと言います。
しかし良く考えて見てください。
時間がゼロの世界にいると言うことは、人間の感覚器官もゼロなると言うことです。
例えば「3分前にゼロになったよ」と言われれば、それは仮に事実であったにせよ、誰も気付くはずはないのです。
そう言った事を踏まえて考えると、2012年12月22日を過ぎた時、誰も気付いていなかったがタイムウェーブゼロを通過したと言い張ればそれはそれでまかり通る事になる実にずるい発想と言えます。
おそらく、この時期を過ぎれば新たにノストラダムス、ファチマの予言、ハルマゲドン、フォトンベルトに続く大きなテーマを考え出す様な気がします。
イタズラに不安をあおって、それに飛びつく出版社やマスコミと結託して金儲けを画策していると言ったとこでしょうか。
そうでないと言うのなら、フォトンベルトの位置と、地球がフォトンベルトを回る周期の年数、そしてその時、地球が銀河を通る軌道と地球の移動速度を検証してここで説明してください。
それが可能なら、私は肯定論者に寝返るでしょう。
[No.47] 投稿者:katou[2006年1月13日 12:02]
ささやかな幸せを取り上げるというような書き込みがあったかと思いますが
アメリカによってささやかな幸せを突如として奪われたイラクの人々の気持ちを考えさせられます。
責任の所在はどうであれ同じ人間によって日々の平凡な生活を奪われたのです。
結婚式が行われている教会にミサイルが打ち込まれるってどういうこと?
これからの幸せを誓い合っているその最中にミサイルによって体を焼かれて命を奪われてしまったのです。
それこそ信じられません。
宇宙や地球が裁くどころか同等の人間によって全てを奪われてしまったのです。
911事件とてそうです。人が人の命を奪ったのです。
誰がビルに飛行機が突っ込むなどと思うでしょうか、常識では考えられません。
自然災害では津波により20万人の命がこの世から消え去ったのです・・20万人です。
このように常識では考えられないできごとを起こる前に言ったとしても誰も信じないでしょう。
自分の目で見なければ私も信じられません。
例えで言えば現実にあったことかわかりませんがノアの箱舟を造っているノア一家を笑った人達はどうなったでしょう?
明日関東大震災が起こると言われて信じて関東から脱出する人は何人いるでしょうか。
これは情報の出所の問題だと思います。1人の預言者が言うかNHKのニュースで言うかで違ってくると思います。
私はフォトン・ベルトや2012年12月22日のことを知ってから妻や家族を今まで以上に愛しく思えました。残された日々の時間を大切にしようと思うようになりました。
ノストラダムスの予言は信じていませんでした。何で人間が作ったミレニアムという時期に合わせて地球が終焉を迎えるのか疑問だったからです。いろいろな解釈ができますが私が勝手に思っているだけですが、あれは人間が核戦争という間違った事を起こさないための警告だったのかもしれません。重要な時期に地球がネガティブになっていないための・・・
起こるにしても起こらないにしても私は2012年12月22日が楽しみです。
俺俺詐欺や振り込め詐欺を信じると損しますが、このことを信じても別に損はしません、日々の生活を今まで通り送るだけです。逆に楽しみがふえました。
[No.48] 投稿者:通りすがり[2006年1月14日 16:23]
補足
当初の私は、ノストラダムスの大予言について最初は信じていました。
それは、1980年頃から色々な出版誌が述べるには、驚くほどの的中率を誇っていたと書いてあったからの理由に他なりません。
もちろん、文面はかなり抽象的で、何か事件が起こった後になってからこの事件はあてはまる・・・的な発想でしたが。
この件に関して、もう一度検証してみたいと思います。
ノストラダムスは、この預言書を自分の身内、または子孫に残したような形跡があります。
つまり、地球人類ではなく、もっと身近な・・・・・・・あるいはフランス人に対して残した預言書と取る事が出来るのです。
また、解読にしても疑問があります。
ノストラダムスは日本で言えば室町時代の時代に生きていた人物なのですが、当初の時代のフランス語(しかも詩編)を、現代仏語の辞書でもって解読していたのは無理があるように思えます。
日本でさえ当時の各地(北海道~九州)の流行り言葉や方言を踏まえた文献を解読するのは専門の学者でも大変なのに、何の言語の下積みのない人間がいとも簡単に解読出来たとは思えないのです。
良くこの手の人達は、ガリレオ・ガリレイの「それでも地球は回っている」や「ノアの洪水伝説」を引き合いに出しますが、むしろこれは否定側が、根拠があるにも関わらず頭ごなしに否定している事に問題があります。
フォトンベルトに関しては、立場は逆のように思われます。
ほとんどの現代人はそれほど愚かな存在とは決して思えません。
根拠に乏しい情報に対して、頭ごなしに肯定して、話に尾ひれを付けるほうがよほど恐ろしく感じるほどです。
補足ながらついでに付け加えますが、肯定論者は必ずと言っていい程高次元と言う言葉を使いたがります。
ここで高次元とは何でしょう?
精神的に次元が高いというのは理解出来ます。ですが、五次元、六次元と具体的となると話は違ってきます。
実は次元は数学用語が語源で空間を説明するために便宜上三次元までを定義付けています。
これが四次元から上となるとそうは行きません。有名なところでは、時間軸が3つの軸の直交座標にあたるからと良く使用されていますが、これでさえ良く使用されていると言ったレベルです。
おそらく、時間軸を使用されているのを利用して、タイムトラベル論などの関連から、肯定論者が五次元以上の次元を高次元と使いたがるのでしょうが、どちらかと言えば、造語に近しいと思えます。
某サイトでは十一次元などと書かれたものもありました。(定義は何なんでしょう?)
私が言いたいのは、科学の解明に一生を費やしてきた方達に対して、(ガリレオ・ガリレイもそうです)何の敬意も払わずに簡単に引き合いに出して、警告を放ち正義感ぶる一部の肯定論者はいかがなものだろうと思っています。
私は頭ごなしに否定する気は毛頭ありません。
むしろ、一つの事象に対し、否定するのなら、その理由を示して欲しいと言っている位です。
それでも、フォトンベルトに関する情報は肯定するだけの根拠に乏しいと言っているのです。
[No.49] 投稿者:PB[2006年1月15日 00:24]
以前肯定派として投稿しました。実はフォトンベルトなるものが到来するかどうか、チャネリングのセッションで真実を聞いてみました。もちろん来る当前提で そうしたら、言われている日にくるといわれているようなXデーは来ないと言う事らしいです。ただ精神世界で言われているフォトンのエネルギーなるものの影響は既に受けていると、ただ言われている劇的な変化ではなく、長い時間を掛けて起きていくことだと
ということです。あえてフォトンベルトは否定はしませんが現実の世界で、地道な魂の修行をすることにしました。 チャネリングによって得た情報を信じるのはたった一時間の初めてのセッションで自分の家族、親戚、友人についのことを何も説明する前に、真実が語られた事からです。
[No.50] 投稿者:通りすがり[2006年1月16日 22:20]
補足の補足
http://www.net-g.com/photon/reset.html
フォトンベルトに興味のある方は上記アドレスにアクセス戴ければ大体理解出来ると思います。
ここでフォトンベルトの写真が掲載されているようですが、どうやらケンタウルス座NGC4650A 楕円銀河に渦巻き銀河が衝突してバラバラになっているものらしいです。
このサイトの特徴はフォトンベルトの事が事細かに記載されているように思われますが、残りは「本の申し込み」「ビデオの申し込み」「メルマガ登録」が半分を占めています。
真実を伝えたい気持ちよりも、売り上げを伸ばしたい様に感じられてしまうのは私だけでしょうか。
本来一サイトの誹謗中傷は許されるべきではありませんが、あたかもNASAが隠蔽しているかのような書き込みは法律的にも問題があるように思えます。(もっとも当のNASAはこのサイトの存在すら知らないでしょうが・・・・)
本来、超科学は私は専門ではありませんが、人間が精神的に進化する過程で、宇宙の存在を不可欠とするならば、そのきっかけは今この瞬間にも可能だと思います。
かつて仏陀は「人間は生まれた時からすでにその仏性を兼ね備えている」と説いています。
ヨガや密教の教えの中には「真実の悟りは宇宙と一体になる事」と説いています。
これらを踏まえて現代の物理や天文学に平行して考察してみます。
地球には今この瞬間にもクォークなる宇宙の最小単位ともとれる微粒子が絶え間なく通過しています。
その大きさは原子よりも遥かに小さく、地球と言う巨大な惑星をも貫通するほどです。
その微粒子は人間も例外なく貫通しているのです。
最近のTVでもご存知の通り、人間の神経系統は電気で制御されるが如く絶えず活動をしています。
特に脳の活動に関しては、思考の度にその回路が形成されるほど活発で電気信号が休みなく行き着している訳です。
クォークがこの回路の中にも常に飛び込んでいる事になりますが、これが人間の意志で捕らえた事を自覚したらどうなるでしょう?
・・・・・と私ですら、このような事が考えられるのです。
また、今から2億5000万年前恐竜が地上に出現し、約2億年に渡ってその雄姿を君臨してきましたが、それまでの間15000回フォトンベルトと遭遇しました。
その為恐竜は爬虫人類までに進化し、地球に飛来する巨大彗星を回避する為、進化に追いつけなかった恐竜たちを残し、当時の地球を離れ、新たな新天地を求め地球を旅立ちました。
地球脱出の時、可能な限り彗星を撃墜したのが、現在の小惑星帯として今も尚その痕跡が残されています。
そして別の星系で新たな文明を築き上げた彼らは、地球脱後、6500万年経った今、本来の故郷である地球を訪れたのですが、それは哺乳人類である我々の地球を目の当たりにしたのです。
しかし、事実上の進化を遂げた彼らは決して干渉することなく見守る者として常に地球の外、あるいは別空間からの監視役としてずっと哺乳人類の宇宙での仲間入りを待っているのです。
・・・・・・・・・・・・・・などと言った事も考えられるのです。
今述べた事は、私のただの絵空事です。
しかし、それなりの根拠さえあれば、またつじつまさえあれば、どの様な作り話でも出来てしまうのです。(もちろん、仮説としてですが)
なによりも大切なのは、いまこの瞬間自分が何をすべきなのか?どう言う生き方をすれば良いのか考える事だと思います。
一つしかない人生ですが、その時間の使い方は人の数だけ存在します。
何と接した時間が長いかで人の性格や人生観や得手不得手は変わってきます。
なにと向かい合うかはその人の自由ですが、いつも良いものと向かい合っていたいですね。
[No.51] 投稿者:謎人[2006年2月14日 14:59]
宇宙の法則からしてみてありえないことだと思います。
物理書を沢山読んでますがあまりの非科学さに笑いました。
よく考えてくださいな癌になる原因はオゾン層の破壊によるものだと。
しかも破壊原因も科学的に証明されています。
磁場の減少についてですけど、
どうやって計測したかは不明ですというか教えてください。
減少はしていないと思いますよ。
今、私が持ってる方位磁石あれは1970年の代物なんですが変化が見られていないんです。
もし、磁場が減少してるならば地球の活動は皆無です。
当然、地震なんて起こらないし噴火もしない地球は死の星と化すのです。
地震が多発してるみたいですが実は昔かなりの地震があったみたいなんです。
じゃあ、フォトンが近づいてこうなったかと言ったら決してそうではない。
1960年にはじき出した最高気温を塗り替えたら?じゃあ、フォトンが近づいてる・・・って事になるわけないだろ!
まあ科学的な話は置いといてと・・・
宗教と科学をごちゃごちゃにするのは良くないと思います。
ややこしいんだよ突入したらこーなるとか・・・そんなに古代人を信用するんですか?
人類の進化をあまり急がないべきです。
神は望んではいないでしょう。
自分(神)の子供(人間)とはいえ犠牲を出してまで進化させようとは神は思ってはいないと思う。
何故かって?
それは、
悪人も善人も皆神の子であるから。
神は無差別に犠牲を出そうとはしないし罰することもしない。
[No.52] 投稿者:謎人[2006年2月14日 15:08]
(磁場弱まってる事によって)地球の活動が鈍ってる=地震などの活動が鈍ってると考える。
のが普通なんじゃないんですか?
ご意見をお願いします。
[No.53] 投稿者:27k[2006年2月24日 20:14]
人間の遺伝子は2重螺旋ではなく、12本あるというのは本当ですか?なにか根拠知っている方教えてください。 今流行のセロみたいに出来るようになるのでしょうか?
[No.54] 投稿者:メリー・クリスマス[2006年2月26日 06:45]
願わくばこのブログが無くなりません様に。
「2012年12月24日」にもう一度見てみたいものですから。
みんな、どう言い訳をしているか是非読んでみたい。
2012年ではなくて2222年だ、とでもいうのか知らん。
[No.55] 投稿者:BLOoD[2006年3月 9日 23:08]
ここに来てどんな話してるかと思ったら
あっちでは科学、こっちでは精神
といった形で話してるけど
そんな事はなして何が楽しい?
そんな事はなしているいる時点で
人間は終わってるんだよ
今こうしてるうちに森林や、オゾン層が破壊
され、人間というたかが数年生きた物体が
自分たちの欲した事で人間以外の生物
にも害を与えるといった愚者と等しき
行為を行っている事については
何も考えないのかよ=フォトンベルト肯定派
生物と言うものは他の生物と支えあって
生きている
いくら片利共生でもお互いには害がないように
生きるためにがんばっている
その自然の法則(宇宙とは違う!)を人間は
壊し、自身の生活圏の地球も壊しにいっている
人間だって、豚や牛がいないと生きていけないだろ?
ワレワレハこんな事を考える以前にもっと
大切なことを考える必要があるだろ!!!
と、4月で中2になる学生の嘆きでした
最近、懐疑論者系のサイトを見て、掲示板
で、フォトンベルトの事について質問する人
ガ多いという事にきずき、噂というものは
すぐはやるんだな~と思いました
フォトンベルト肯定論者の人は一回
ブラックジャックに手術してもらい
中に湧いている蛆を取ってもらってから
ここにきてください
日本の本家サイトに
「助かる人と助からない人」「日々の生活で
それは変わる」と書いてあったけど
もし本当にフォトンベルトが存在し
2012.12.22に地球を覆ったら、
タブン人間全て死滅するんじゃないすか?
(シンボウ者が言ってる、地球に多大な影響
を与え人間を駆逐するのならば)
私はこれを一種の宗教と考えました
僕は宗教に存在価値がないと思ったンですけど、他の事象に害を与えなければ別にやってもいいと思います
だがコノ「フォトンベルト人類高次元進化の会」は、一般市民に意味のない疑似科学を吹き込み、先人たちのきずいてきた科学体系の
全容を馬鹿にしたと、一個人としてはそう解釈
しています
もし、コノ予言とも取れないあやふやな位置に
属している妄想がはずれたら、
思いっきり馬鹿にします
[No.56] 投稿者:メリー・クリスマス[2006年3月15日 01:48]
BLOoDさん
若者らしい血気盛んなご意見、好意を持って読みました。
そういう真剣な若い人が居る限り人間もまだまだ大丈夫でしょう。
まあ、むきにならなくてもこの地球はまだまだ頑張ってくれそうですから、環境問題など、人間の責任を一緒に考えて行きましょう。
そして2012年12月24日には彼らの言い訳でも聞きましょうね。こういう議論には現実の証拠が一番です、お楽しみに。
[No.57] 投稿者:通りすがり[2006年3月15日 19:16]
進化するとか悟るとか・・・
フォトンベルトって光の粒子の集まりでしょ?
進化とかする前に紫外線で全人類がなんらかの病気起こして死んじゃうんじゃないかな(・ω・`)
自分は信じてるとか信じないとか存在するとか存在しないとか知らない
・・・信じたくない派かな(・ω・`)
フォトンに入って死ぬのは勿論嫌だし
悟りとか…どうなるの?今の思考とか意志とかは?
悟りによって自分の思考も変わったりしない?
もしそうだったらそれは嫌だ…
悟りによって続いていた友人関係・恋愛関係等が消滅したり
論理的になっちゃうとかもあるかもしれないし…
まぁ全部自分の思い込みみたいなもんだけど…
進化とか悟りとか自分は望まないなぁ(・ω・`)
メリットがあるものには必ず何処かにデメリットも存在する
今のままが一番いい…
何が言いたいのか分からないね
ごめん…
文章苦手で…表現力も乏しくて…
[No.58] 投稿者:閑居小人[2006年3月31日 00:44]
リンクに乗って辿り着いたのが、摩訶不思議空間とは...何とも面白いもの哉。
フォトンベルトとな?一体何者なりし也?
フォトン=和語で光子。スピン値1、質量/電荷ともに0.。ボース粒子の分際で、光速で運動する不届き者、故に寿命無限。但し、放射の前後には、系の角運動量が、このスピン角運動量の分だけ変化せねばならぬ。これは角運動保存則により自明じゃが?
汝等は、固体や液体の光を見たことでも有りし也?何故帯になって運動せねばならぬ?
どうやら、コンプトン効果も御存知無き由。
笑止千万。
地球の熱収支は、凡そ5×10の31乗joule。内部の核分裂(加算)と、地球ダイナモ効果による減衰(減算)を鑑みるに、億年単位で見ねば、熱的に死んだ星にはならぬ。
信奉者の方々よ。何故それ程救われたがるのでありし也?
日々の平凡なる生活の内にこそ、己自身の救いがあると、私輩は愚考するが如何に?
「死生一如」は荘子の言なり。私輩もかく在りたし。
報われずとも、「進化」などせずとも、あるいは望まぬ死を賜ろうとも、私輩は一向に構わぬ。
只、己の為すことを為すのみ。
2400年前の先人にして、この言也。
恥ずべし。
[No.59] 投稿者:どうでしょうか[2006年4月11日 02:47]
聖書の預言を研究しているのだが、これも本当は信頼に耐えるものか判断に迷っているところがある。この世の終わりと新しい世界の始まりとはどんなものか。私の検証ではこの世は終わっていなければならないのだが、そうはならなかった。西暦2000年に世の終わりがくるはずだったのだが、そうはならなかった。「神はどこへ行っちゃの?」なんて頭傾げていたの。すると、2001年のアメリカ貿易センター事件が起こって、中東に変化が生じてきた。1991年の時代と同じか。再度世の終わりの様相が現れてきたので,気を長くして見守っているつもり。結論から言えば、フォトンベルトと言う考え方はこの世の終わりの姿を説明するのに納得させるものを持っているように思う。
近いうちに中東でもう一つ戦争がおっぱじまる様な状況だ。それでこの世の終わりが本格的に開始されるのだと思っている。フォトンベルトか、光子か。聖書の中にあったな。ゲーテの中にもあったような気がする。」”光ある中を歩め””もっと光を”
聖書、日月神示等の文献に
「かって起こったことがないような事、これからも起こることがないようなことが起こる」これはイエスの言葉。
日月神示「ミロク(光子)の世ではすべてが光り輝くようになるのであるぞ。動物も、植物も、鉱物も光り輝き、神を褒め称える世となるのだぞ」「竹の世は水晶のように光り輝くのであるぞ。悪は一切存在することの出来ない世となる
のであるぞ」
フォトンベルトがあるか、ないかは検証すればわかることだと思う。もう、終わりの段階に入っていると思う。
これに気がつく人と気がつかない人があってね。新しい世界に入れる人とそうでない人があるようなので、この辺が少し気になるかな。
聖書などでは何事も1/3と書いてあるようです。
[No.60] 投稿者:TT[2006年5月13日 09:02]
別に、肯定派ではないけど、ここの否定意見って、全部だれかが、証明されています。としか言わないよねぇ。
現代科学を否定するわけではないけど、現代科学で、わかっていることとわかっていないことを比べると、わかっていないことが多すぎるのだから、未知のことは未知だろう。
しかも、事実だとしたら治安悪化とか、暴動おきるから発表されないだろうし。
あくまで仮説であるので、信じるか信じないかは、個人によると思う。信じる者は救われるってのは、絶対ありえないと思うけど。
[No.61] 投稿者:無知人[2006年5月17日 22:27]
科学的なことはよくワカラナイけど、これからなにかとてつもないことが起こりつつある気がしてならない。
胸の奥から止めどなく沸いてくるワクワクするような不安なような得体の知れない制御不能なこの気持ちはいったい何なんだろう。
[No.62] 投稿者:通りすがり[2006年5月19日 18:31]
人類が気象観測や地質学など、地球の事を情報として捕らえるようになってきたのは、たかだか100年ほどです。
地球の50億年からすればほんの一瞬の間でしかありません。
日本の江戸時代の頃、富士山が噴火していたのをご存知でしょうか?
当時の江戸に住んでいた人達はそれを当たり前のように見ていた事と思います。
しかし、これが現代に起こったのならどうでしょうか?
ただちに、怪しい本を書く著者達や宗教活動で金儲けをしている輩どもが、それ見たことかと叫ぶ事でしょう。
基本的に地球史の中では何が起きても(天変地異も含めて)不思議ではないのが本来の姿だと思います。
今の現代人は、平和と安定された空間で生きているため、常に混沌とした世界の中にいる事を忘れているだけだと思います。
[No.63] 投稿者:しま[2006年5月26日 22:14]
物理学の本読みあさっても答えは出てきません。なぜなら今分かってることしか係れていないからです。なぜ心臓が動くかさえ答えられず、また電気・電磁波の使い方の一部しか分かってないのに全てを知ったかのように話すのもおかしく思えるからです。特に学者の人はその傾向はつよいようです。まあ、良いじゃないですか2012年になれば分かることそれでもし死ぬことでもあれば自分たちがいかに自分たちの狭い学問でしか物が見れなかったの証明にもなるし。
[No.64] 投稿者:昔メーテルだった[2006年5月30日 18:57]
ボットンかフォトンか知りませんが、
自称昔メーテルだった私、1999年みんなで死ねば怖くないを期待していたのに
おおはずれでがっかりでした。
人類は病んでます。地球や動物、自然を大事にせず金銭に執着するだけの人類は
劇的に変化もしくは絶滅するしかないです。
2012年に皆で死ぬ時がやってきたら己の罪深さのせいだと気づかなければならないのかもしれません。
頭悪いのでへんてこな書き込みですみません。
[No.65] 投稿者:真理探求マシーンKR22[2006年6月28日 18:55]
散る人命
半分の如くかな
されど起きぬ
フォトンベルト
[No.66] 投稿者:フォトン存在[2006年7月22日 11:36]
はい、私がフォトン存在です。みなさま、宜しくお願いします。ちなみに私の意見ですが、フォトン関連情報は、実際にある権威あるES細胞研究者(フランスの学者)が、オフレコで発言しています。ということで、嘘か本当かは正直わかりませんが、何らんかの情報操作が行われている可能性があります。
CIAが絡んでいる可能性が大です。一時、矢追純一が日本で数々のUFO番組を取り上げ、本にもしました。そして、数々の元情報局員とされる人々に取材して、UFOや宇宙人が存在することを裏付ける証拠も取り上げました。しかし、それらは明らかに情報操作であると思っております。最近のアメリカの手口は、UFOやフォトンなどの問題を取り上げ、何らかの目的を果たそうと考えています。たぶんに古くから伝わる宗教や愛国心の放棄を狙ったものであると思います。フォトンの話を聞いて信じた方は、皆、宗教や思想、哲学などから離れることになります。古いものを捨て新しいものにアセンションするという曖昧な表現をして逃げようとしています。これらを狙ったアメリカの戦略は、古き良きものを否定させ、アメリカ中心のグローバリズムに填めようとしているアメリカの策謀であると、私は推察しています。フォトン関連の記事を出している方々は、モルモン教なのか、はたまた天理教なのか、はたまた精神世界、何らかのアメリカの謀略によって動いている団体がバックアップしていると私は思っています。
[No.67] トラックバック:「パナウェーブ研究所について雑感」(禁煙日記)[2006年7月27日 02:06]
あややさんが教えてくれて最近のことをちょっと調べたんですが、ネットだけではあまり良く分からなかったので、自分の勝手な印象を書いてみまーす。以下いくつか。...……[全文を読む][No.68] 投稿者:枻川 清[2006年9月 6日 17:24]
360 名前:kajikawa kiyosi :2006/08/15(火) 12:20:12 ID:???
みんな知らないの??『俺らはstoryに操られている』んだよ!
すべての悪は、『利益課税』と言われる悪の税金のお陰なんだよ!!!所得税や、法人税、消費税、といった・・・!!!
もっと、愛の税金と言われる『費用課税』を採用しなきゃ!!!必要経費税、逆人頭税、法人経費税、生産費税・・・・こう言った税金を採用しないと、
物凄くおっかない事が起きるよ!!??#####&&&%%
http://www2.plala.or.jp/TAX/plalaboard/message/122.html
利益課税による、資本主義経済、社会主義経済、共産主義経済では、生産性の高い景気のときは、財政に経済を任し、生産性の低い景気のときは、景気に経済を任してしまう、そんな社会は不安定な経済不変動状態に落ち込んでしまうだろう。では、費用課税という逆の関係はどうだろうか?つまり、仕事の金には課税するが、生活の金には課税しない、情のある徳のあるそんな税であると………生産性の高い景気の時には、景気に経済をまかし、生産性の低い景気の時には、財政に経済をまかす、そんな社会では、きっと安定した経済変動状態になりえるのではないか、もしかして、これは画期的なことではないのか。現状を超える愛ではないのか?限りない愛に近づけるのではないのか?わたしは、そんなすばらしい社会=愛情主義経済に生きてみたい!!!!!
まず、利益課税から費用課税に変えて、資本主義経済から愛情主義経済へ変えるべきだと想います。その心は、仕事のお金には課税するが生活のお金には課税しない、情のある、徳のある税、愛の税、と呼ばれるものを創って、安定した経済変動を及ぼす超自然状態を創るべきだと想います。そしたら、景気の良い時は税収は減るが、景気の悪い時は、費用の多い時と判断し、費用課税で税収が増えますので、そのお金を財政に当てたり、逆人頭税として、年金に当てたりします。そんな関係で、経済を安定して、変動させていきます、これでどうでしょうか?
先生、私は、初恋の人のおじさんに、『愛の税金はあると想いませんか?』と聴いたのですが、「愛の税金は無い」と言われて、悩みました。彼女との結界を破ろうとして、おこなった行為なのに。まだ結界は、破れないのか?どうしたのだろう、と・・・・・。結果、「愛の税金など無い」「お前など、警察でも精神病院でも行ってしまえ!!」という人の愛にもついて行こうと想い、言葉に導かれ、ここの病院にたどり着きました。お父さんも「おまえは、暴れてないで、薬を飲め!」と言うのでお父さんの愛にも従い、薬を飲んでばかりいました。また8/22日の池袋での占いの人も、「働きなさい」「親をぶったりするのは、良くない」と言います。しかし、自分とハンタイの意見を持つ人と関わり合うと、しだいに、書く字も、ヘタになってくるのですね。三回か四回目の入院の時には、右と左で、どっちで書いたのか解らない程でした。まったくどうしようもない程です。しかし、単純に、人の愛について行くのも、よくない事だと知りました。大きな愛、限りない愛、現状を超える愛、ナドニついて行くのが良い事なのですね。こうすると、貴方の愛について行くのも、考え物らしい。「入院ですね」「薬は飲んでください」、この言葉によって、どれだけキズついた事か?本当は、「資本主義は病んでいる、貴方の力で、これを変えてみますか?」「すごい事を発見した時には、筆は走るものです、文章、いっそ、物語でも書いてみては、どうですか?」と、先へ進む道を示してほしかったのですが、精神科医の貴方達の愛は狭かったのですね!驚いた時、悲しい時、つらい時等、人は人にあたる時が来るものです。それを上手く、繫いでゆくのが、精神科医の立場としての役目では、無いでしょうか?これからは、最短の意志、桶川市議選に出て、「桶川市共有体」を創ったり、愛の税金「費用課税」を創ったり、最長の目標として、横浜国大に入って、ハンググライダーをやったりしたいと想います。もう若くないけど、36さいが22さいに戻った積もりでやってみます。愛の税金がわからない間は音楽も聴きたくなかった筈だから!
涖頷畧清 2006/8/24
[No.69] 投稿者:とうりすがり[2006年10月30日 00:46]
http://www.threeweb.ad.jp/~asterope/photon3j.html フォトンベルトの画像を含む詳細あり
http://www.threeweb.ad.jp/~asterope/photon.html フォトンベルトは最初、1961年にプレイアデス付近の衛星観測により科学者ポ-ル・オット-・ヘッセ)により発見された
[No.70] 投稿者:べらんめい[2006年11月 8日 18:36]
はっきりしていることは、近代科学は第二次世界大戦後に発達したもの。わずか60年あまりの科学技術知識で宇宙のことなんて解明できませんよ。
海底の全てすら解明できていないんですから。
フォトンベルトが有るか無いかを論議している時点でどっちもどっちと感じます。
同じレベルの人間と思われますよ。
本当にフォトンベルトを信じているなら自分の心にとどめておけばよいですし、信じないならほっておけばいいのですから。
[No.71] 投稿者:いちおか[2006年11月21日 17:54]
皆さん、初めまして。いちおかと申します。
私は最近、フォトンベルトの存在を聞いて心が傷ついてしまいました。
何処のサイトに行っても、「地磁気が減少しているのはフォトンベルトのせい」とか
「地震や台風などの災害が増えたのは、太陽系がフォトンベルトに近づいているから」
「1996年宇宙空間に浮かぶハップル宇宙望遠鏡が、フォトンベルトの撮影に成功した。」
「地球温暖化現象も、実は原因はCo2ではなく、フォトンベルトが原因だ」
「原因不明の不定愁訴で悩む人たちが増えている」と言った事を言っていました。
個人的に現実味があり、大きな不安を抱えてしまいました。もしかしたら、本当に2012年に
私達は死んでしまうのではないたと心配でなりません。
そんな事は嫌です。この様な出張を否定する物は無いのでしょうか?非常に不安で仕方がありません。
自己紹介早々こんな質問をして申し訳ないと思いますが、
宜しくお願いします。
では。
[No.72] 投稿者:いちおか[2006年11月21日 18:46]
更に追加しますと、
http://homepage2.nifty.com/seagull-shima/kamome76photon.htm ←このサイトが私を不安に落としいれ、
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=200601003 ←このサイトが私の希望を裏切りました。
しかも、科学的に証明されていると言うのです。
心境的に非常に辛い状態です。
これらの出張を否定する物は無いのでしょうか?
さらに質問を追加してしまいましたが、
宜しくお願いします。
では。
[No.73] 投稿者:[2006年11月29日 22:06]
いちおかさん、このページと、ここからリンクされているこのサイト内のページを全部読めばわかりますよ。
[No.74] 投稿者:taku[2006年12月 4日 13:51]
フォトンベルトの有無がどうこう以前に、私たち人類にとっては知っているつもりでも、実は知らない事が多過ぎる「現実」をよくよく直視する必要があるのでは?
肯定派?否定派?・・・あのアインシュタインから相対性理論が発表されて100年・・・現在も、後継者達が競って物理の世界を探求しているが、100年経った現在でも、未だ「時間」「次元」「空間」などのいずれにおいても全く解明出来ていないのは周知の事実。
ヒモ理論、超次元などなど・・・以前では完全否定されていたような新たな理論が出ても、この世のしくみを認知するには我々の機能では全くもって不足しているのか、新たな事実が判明する度に謎が深まる一方だそうだ。
知っている事と言えば、自分達の身の周り、つまり地球の近辺の五感で認知できる事のみ。
宇宙規模で考えると「我々は一切わかっていない」の表現が的確でしょう。
人類の学者のトップがこの状態であるにも関わらず、もっともらしく「その辺に転がっている科学者もどきの弁」を引用して、この世の「現実」を定義しようと、自分の知っている事を必死に主張している輩の愚かさにはホトホト呆れ返ってしまう。
否定する以前に自らの無知を認識した方がいい。
知らないだけなら全員だからまだいいが、恥だけはかきたくないものですな。
対象になる方はご自分で察して下さいませ。
まあ最も肯定するつもりもありませんが・・・あまりに突拍子で個人的には信じられない内容なので、「わかりません」としか言いようがないですね。
但し、否定はしません。
出来ないから。
チャネリングの存在も「わかりません」。
一般的ではないかもしれないが「存在する可能性」もあるでしょう。
自身、子供の頃に親類の人が亡くなった時に、なんとも言えない感覚に襲われた事を覚えているが、この社会にいると徐々に「気のせいかもしれない」が強くなって、自分の中では謎なのか・・・それとも気のせいなのか・・・その内に考えるのもやめてしまって・・・
「直感」とか「気」とか「死んだらどうなる」とか、世界中で昔から言われている妙な現象などについても、現状では「わからない」が正しい答えのはず。
さて、フォトンベルトについて国立天文台のHPでコメントがあります。見てビックリ。
http://www.nao.ac.jp/QA/faq/a0906.html
この「公務員」は自分を「神」と勘違いしたのか、なんたる傲慢・・・愚か過ぎる・・・
自称「国家認定の科学者」までがここまで愚かだと、一般ではやむを得ないのか・・・やはり我々日本はまだまだなんだな・・・と残念なものである。
国は税金の使途について再考するべきである。
国立の機関がオフィシャル情報として「己の馬鹿さ加減」を公表している異常事態には、同じ国民として憂慮してならない。恥ずかしい・・・(英語じゃないからまだいいが・・・)
現在の科学で解明されていない事には「わかりません」と慎みを以って応えるようにしてもらいたい。
フォトンベルトについてだが・・・肯定組はまあまあよくわかりませんが(笑)否定組はそれこそ愚かで滑稽である。あまりにもなので思わず反応してしまった。
いくら情報が多いからと言って、簡単に情報にコントロールされてしまう人が多すぎるこの近代文明。
もし、本当はフォトンベルトがあったら?否定派の方はどうしますか?
もし、本当はフォトンベルトがなかったら?肯定派の方はどうしますか?
断言している輩には「考える」事をお勧めする。
[No.75] 投稿者:いちおか[2006年12月 8日 19:38]
こんばんは、いちおかです。
No.73さん、お返事ありがとうございました。
No.73さんの言ったとおりに このページと、ここからリンクされているこのサイト内のページを
全部読んでみました。
そして、フォトンベルトが天文学的にありえないエセ科学であることを悟りました。
お陰でフォトンベルト否定派としての自信をつける事が出来ました。
ありがとうございました。
http://oshiete.goo.ne.jp/search/search.php?from=&PT=&status=select&MT=%A5%D5A5%A9%A5%C8%A5%F3%A5%D9%A5%EB%A5%C8
肯定派の皆さんも、上のページに行ってみてください。
そして、自分達の出張と比較してみるのも良いでしょう。
[No.76] 投稿者:[2006年12月 8日 19:43]
すみません、私が先ほど紹介したページは
何か質問が表示していないようです。
しかし、そのページは「教えて Goo」ですので、
そのページに「フォトンベルト」と記入し、入力してみてください。
[No.77] 投稿者:AEIOU[2007年1月 3日 16:16]
”フォトンベルト”で人々を恐怖に陥れることで、セミナーや本などを販売し、お金を稼いでいる人がいるようですね。人は恐怖に動かされてしまうようですが、きっとこれから2012年に向けて、益々様々な情報が飛び交うことで、恐怖や絶望に陥ってしまう人が増えることと思います。
私自身はフォトンベルトの情報について、似非化学者になったつもりでオンラインで検索しまくることには興味はなく、自分の体で感じていることには、素直に耳を傾けて生活するようにしています。とは言え、やっぱりNASAは調べてみました:http://72.14.203.104/search?q=cache:VUM0JCPQnFYJ:science.nasa.gov/headlines/y2006/10mar_stormwarning.htm+nasa,+2012,+solar+storm&hl=en&gl=us&ct=clnk&cd=1 この記事は科学に興味のない私でも、2012年に太陽の活動があーたらこーたらなるという、あーやっぱり科学的にも証明されていることじゃないのよ、と納得せざるえないものでした。ちなみにNASAでは2012年の太陽フレアーの活動について、他にも記事があります。
私は宗教は持っていませんが、何年も前からヨガや瞑想を始め、密教の修行もしたりする中、気づきの加速はどうも私だけに起きていることではないように感じています。本当に瞑想する者にとって、ここ最近の波動はこれまでになかった感じなのです。でも、こればっかりは頭で考えることを敢えて止めて、体験してみないと分からない感覚なので、それを体験したことのない方たちに頭で理解しなさいと言っても無駄なことだと思います。
個人的にはNo.16の∞F∞さんにとても共感しています。この方の文章からは思いやりと愛情を感じました。このような肯定派の方からは、人のことを罵倒したりバカにしたり、何でも解ったように上から物を言う人はいないように見受けましたが、否定派の方の中にはその逆で、必要以上に棘のある言葉で、怒りを撒き散らしているようにとも思える文章がありますね。
しかしなんで?なんで自分の意見と反対の意見の人がいたとしても、なぜ怒らなきゃいけないのでしょう?そのように怒るということはなぜなのか、どうぞご自分の内を観察されるといいと思います。もしかしたら、きっとそこに恐怖があるのかもしれませんよ。
あ、最後に、私自身はアセンションに対して、何の希望も否定的な観測もありません。だって解らないとしか言いようがないじゃないですか。でも見えないことが存在しないということではないですよね。人間が知覚できることには限界がありますもの。私はアセンションに対してネガティブな気持ちは全くなく、もし肯定派の言われることが正しいのなら、とても素敵なことに違いないと、逆にポジティブに心待ちしているくらいです。どちらにしても、憂いしたからといって解決できるものではないのなら、心配するだけ損です。それよりも今を大切に、自分を大切に、自分の周りの人を大切に、自分と直接、間接的に関わる人を大切に生きましょう。
恐怖やジャッジメントは自分の中から来ていると思うのですが、それさえ自分で取り除くことができたら、きっとフォトンベルトの真相など、どっちでもいいじゃないって思えると思います。
最後に、否定派の方たちがどのようにお考えになっていたとしても、私はみなさんの幸せを願っています。一つだけ、どのように考えていても構いませんが、子供たちにはそのような自分の価値観を植え込まないようにして欲しいと切に願います。そこんとこよろしく。
[No.78] 投稿者:いちおか[2007年1月 3日 17:30]
こんばんは、いちおかです。
AEIOUさん、初めまして。
確かに、AEIOUさんの言う事にも一理あります。言われて見ますと、私達否定派は随分と
酷い発言ばかりしていた感じもしますが。
それは恐怖の他に、新興宗教じみたものに対する憤りがあるのではないかと思います。
AEIOUさんは、オウム真理教をご存知ですか?
あれに原因があると思います。オウムの教祖達は、随分と信者達に変な事を教え信じさせ、
そして、その教えを妄信した信者達は取り返しの付かない大量虐殺に走ってしまいましたね。
そのために、また同じことを起こすのではないかとピリピリしているんじゃないかと思います。
しかし、ここの管理人さんも否定派ですが、「今の科学でわからないこともあるだろうと思うし、ヒステリックに「疑似科学」を攻撃するのも、一種の宗教にしか見えない。」と言っています。
正直、私達否定派も言い過ぎましたね。
でも、やはり「存在しないものは、存在しない」と思っています。
こうは考えられませんか?
もしフォトンベルトがあったとします、しかも、地球が誕生する前に存在していたとします。
すると、地球は過去に何回もフォトンベルトを通過しているはずです。
それは、2万6000年に2回であろうが、2億2600万年に2回だろうが同じです。その間に、過去の生態系に影響があるはずです。きっと肯定派の皆さんの言うとおり、多くの生き物が絶滅し、そして進化したはずです。
しかし、実際の化石からはそのようなものは見当たりません。
それから、∞F∞さんは「フォトンの光(ガンマ波)の影響で瞑想なども非常にやりやすくなっております。」と言っていますが、果たして本当にそうなのでしょうか?
ガンマ波は、多分ガンマー線の事だと思いますが、基本的には、ガンマー線は高エネルギー放射線でして、放射線障害を引き起こす強力な放射線です。そんな放射線を照射することで意識が変化するということは観察されていません。
生物の構造が進化するどころか、全生物が放射線障害を引き起こしてしまいます。
また、肯定派の皆さんは5次元に入る事でアセンションが起きると言っていますが。
そもそも高次元の力がより大きな次元である事は少しも実証されていません。
まだ、光(フォトン)自身が電磁波です。電磁波が無くなる事はありえないと思います。
それから、光(フォトン)は常に時速30万kmと言うとてつもないスピードで移動しています。
そんな光(フォトン)が一定の場所に留まる事は出来ません。
あと、フォトンベルトの影響で地震活動や火山活動が活発化していると言いますが、地球も長い歴史を持っています。そこから見れば、大したことでな無いと思います。過去に同じように地震活動が活発な時期があったのかもしれないのですから。
もし、肯定派の皆さんが言うフォトンベルトと言う強力な電磁波が近づいているとすれば、もう電子機器に異常が起きてもおかしくないのではと思います。
さらに、肯定派の皆さんが出張するフォトンベルトの写真は、殆どが偽者(無関係の天体や超新星画像の事)です。
・・・・と否定派の立場で出張してみました。
もし反論がありましたら、何でも申してください。
では♪
[No.79] 投稿者:レイ[2007年3月 6日 18:02]
次元上昇はしなければおかしいと思う。
だって最新の物理学で、人も世界も空間も星も、物はすべて波動の影-素粒子のというスパイラルの影響だとわかってきたから。
より高次元化するには、地球の支配的生命である人がまずエゴと欲から離れて、宇宙の法則に沿った生き方をしなくてはならないから。それによって、波動も宇宙で最低の物質波動より、徐々に回転が速くなり精妙化されて来る。
フォトンベルトというものも、あるかもしれない。
しかし、現在のチャネリング的ニューエイジの人たちは、マニア・オタクと一緒で、あまりにもそれしか通じない同士間でこもりすぎている。
そしてもともとフォトンベルトという概念も、海外のチャネリング的ニューエイジからの単なる受け売り・輸入でしかない。
最近は、霊的な内容で、フォトンベルトのことをステレオタイプレベルで聞いただけで内容はほとんど自己の霊的体験ばかりのありふれた霊能者の本にこの題「フォトンベルト」を付けて出し、目立ちたい。トレンドに載りたいというあざといやり方の本などもよく目につく。
海外のチャネリング的ニューエイジからの単なる受け売り・輸入言葉でしかない「フォトンベルト」と語れば、それが狭く小さなニューエイジサークルのデビューパスポートにでもなるかのような、乱用・言葉の実体のない一人歩きが目立つと感じる。-そう言えば、約10年前は、「ズントラル・サン」というこれまた海外のチャネリング的ニューエイジからの単なる受け売りでしかない輸入言葉が流行っていましたネ! 「ズントラル・サン」とホームページの題にしたり自費出版の本に書けば、売れると思っていたのでしょう。
チャネリング的ニューエイジのやっていることは、いつの時代もアイドルオタクと同じような幼稚で単純な海外輸入言葉のオッカケしかできない。
もっと大切なことは、人は霊的な存在であり、このままでは人類は危険である、宇宙の真理は、真善美や正しさや聖なるものを愛し追求していくこと、という基本的な方法を取ることである。
それらは、既製宗教や新興宗教でも十分説かれていたが、生神崇拝がおかしかった。
よって精神世界が新興宗教に変わるものとして、宗教的形態を取らずに広がることとなった。
しかし精神世界のほんの一部でしかないチャネリング的ニューエイジは、新興宗教の生神崇拝の代わりに、海外からの輸入受け売り言葉を、まるでアイドルオッカケのように、弄び利用しあたかも「それを認めなければ宇宙を知らず」のような、新たな金科玉条-言葉の崇拝対象のようにしているだけである。
病的にも感じる。
「ズントラル・ザン」も「フォント・ベルト」も宇宙の構成の一部として存在するかもしれない。
しかしあたかもそれらの言葉ばかりがリューコーのように、あらたなおっかけの如くバブル歩きしているのは、間違っていると思われる。
精神世界、人間の地球の真実は、それらを知らずとも認めずとも明るくあり、それは心であり真理の探究であり、太古のいにしえから、宗教・哲学・芸術・学問を通じ、求め考え探求実践されてきたものである。
あまりにも軽くフワフワとしたチャネリング的ニューエイジの海外カタカナ言葉もてはやしもカルト宗教に似て危険なものである。
「フォトンベルトは存在しない」この勇気あるアッチ向けアッチ しかできない日本の熱狂的海外ニューエイジおっかけ連中には、冷静にもっとトータルで精神と地球を考えるきっかけを提供することになるであろう。
この主張の存在に、真の宇宙の広さを感じる。
[No.80] 投稿者:さつき[2007年4月 6日 02:12]
フォトンベルトがなくっても2012年に地球は大変なことになってる事は確かだよね。
まぁ政府なんかあてになんないし、、
フォトンベルトが無いっていってるのもパニックを防ぐための嘘かもしれないし。
自分の判断でやっていくしかないよね。
[No.81] 投稿者:まんまる[2007年4月25日 01:37]
フォトンベルト・・・
本来この手の話は、もう少し科学的に
論じられるべきなのに、肯定派の話を読んでいると、いつのまにか
「宇宙の意思」「宇宙の愛」とか
高次元、チャネリング云々とだんだん宗教じみてきて
さっぱり説得力に欠けるというのか゜感想です。
どっちにしろ
2012年、このままでいくと、人類にとって
良くない状況にいくことだけは確かなようです。
[No.82] 投稿者:どっち[2007年8月12日 23:18]
僕はどちらでもありませんが、本当に何が起こるかなんてわからないことです。自分という存在は何なのかと考えますが、そんなのわかりません。何も予知できないのです。もしかしたらありえないことがおきるかもしれません
しかし、それは、ちゃんと受け止めるべきです
[No.83] 投稿者:[2007年11月14日 13:47]
私、大学1年のものです。文系ですが、この話については、ネットですが、しらべてみました。英語のサイトもよみました(偏差値62の大学学部です 代々木ランキング 2007)その内容を要約すると、フォトンベルトについて、
1,最終戦争の発生
2,意識の高次的発展
3,フォトンは25000念周期でやってくる
4,これをぬけるのには、2000年(地球の?)かかる
5、具体的には、α波が降り注ぐ。
注...α波=α崩壊のとき発生する放射線の一種 分子運動をかっぱつかさせ、あたったものの温度をあげる。 例、電子レンジ
6, 5により、人間は肉体を維持できず、気体様になる。
7,高次元?により、人間は神のような存在に。
思った瞬間に行動が達成できる、
意識の他人との開通により、隠しことができない など
8.これはキリストのじかんであり、光り輝くときである
などとしています。
政治学的には出番が少なそうなのが残念です。
高校のとき日本史で 末法思想というものがありました。A.D.1038?だったとおもいますが、結局なにもなかった。このような終末思想(週末思想)はいつの時代もあるものです
また、周期=25000年ですが、そのあたりも人類が存在し、日本列島形成前にあたります。そのとき何かあったのでしょうか。人間は今も生存していますよね。
要約はまとめていないのできたないですが、大体こんな感じでした。
全体の印象は、科学的根拠が概してすくない。一応言い分を聞いただけって感じです。
[No.84] 投稿者:[2008年2月29日 04:33]
ってか お前らみんなちゃんと物理学勉強すろ!wwww
[No.85] 投稿者:あき[2008年5月 8日 23:30]
人類は滅亡しますか?
[No.86] 投稿者:ゆきひろ[2008年5月11日 11:15]
高校3年生です。先日、週刊少年マガジンで
『MMR』という漫画を読みました。それにフォトンベルトの話がありました。その話によると、
2012年12月22日に地球はフォトンベルトに突入し、磁場が少なくなったことで大量の放射線が地球に降り注ぎ、生物の体の中に眠っている微生物が活動を開始し、人類は内側から破壊されていく。
という話でした。
読んだ瞬間は正直不安にかられました。4年後っていったら自分は大学4年生になっているはず。妹はまだ高校3年生。それに父母も50になっていない。そんな青春真っ盛りのときに人類