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トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか

 「リンク」が絡む問題に関しては、「文化圏」というとらえ方でものごとを見ると、ネット上の議論もかなりすっきりする部分があるようだ。

 ライブドアブログが、1月10日から「トラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれていない場合、受付を拒否する仕組みを導入」すると発表した(livedoor Blog 開発日誌:年末年始を写そう!livedoor ピクスリニューアル、トラックバックスパム防止につきまして)。これは多くのブロガーからは「やっと導入か」という賛同の声も上がっているが、一方で「そんなことされたら、大量のトラックバックが送信できないじゃないか!」と激しく抗議するブログもあらわれた(CODY スピリッツ!:ライブドアブログのトラックバックスパム防止策導入についての文句をローゼンメイデン風に書いてみる)。

 トラックバックするときに、相手記事への言及リンクは必要か不要か……トラックバックスパム問題も絡んで論争となってきたが、これもまた、トラックバックをどのようにとらえているかという考え方で分けると、すでにネット上には4つの文化圏が存在しているように思われる。

2006年1月 6日18:04|記事内容分類:ウェブ文化圏, ブログ/ウェブログ|by 松永英明
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まず参考リンク

 今までこのブログでは、基本的に「トラックバックをするときは言及リンクをつけよう」ということを基本にしつつ、でもそれを押しつけるわけにはいかないから各自のポリシーを表明しておいたらいいんじゃないの?と、ある意味、八方美人な言い方をしてきた。

 一方で、「みんなのブログ」や『できる 100ワザ ブログ』などの原稿では、初心者向けに、言及リンクをしてからトラックバックすると問題が起こらないですよー、と啓蒙してきたつもりだった。

 ところが、実際には、すでにネット内でその解釈をめぐって4つの文化圏ができており、その文化圏同士の衝突が起こっている、と考えた方がわかりやすそうなのだ。

トラックバックをめぐる4つの文化圏

 前回と同じような図である。

trackback1.gif

 縦軸は、相手へのリンクが「必要」「なくてもいい」「何ですかそれ」という3つに大きくわけてある。横軸は、相手記事との関連性が「必要」「気にしない」という軸である。本当はもう少しそれぞれの文化圏が重なるところもあるのだが、デザイン上、少し離して書いてあると思っていただきたい。

言及リンク文化圏

 まずは極めてネット原理主義的、あるいはネット原住民的な「言及リンク文化圏」である。この原則はわかりやすい。「相手の記事に言及したというのを通知するのがトラックバックなのだから、リンクは当然必要だし、内容も関係あって当たり前」というものである。私自身も基本的にここに属している。

 ネットの技術者的には、ここに立ってトラックバックスパムを排除する例が多い。たとえば、naoyaさんは「言及なしトラックバックを弾くMovable Typeプラグイン」を公開した。tDiary開発者ただただしさんも、言及なしトラックバックには厳しい態度を示している。exciteブログ、今回のライブドアブログも、この立場に立って「言及なしトラックバックをそもそもできないようにすれば、スパムはなくなる」という立場である。

 この文化圏は、リンクと内容関連性、二つともそろって初めてきちんとしたトラックバックであり、それ以外はスパム、という、割り切った考え方だ。

 もう一つの特徴は、その二つの条件を備えていれば、トラックバックは無断で勝手にどんどんやればいい、そうじゃなければするな、という態度である。いわゆる「モヒカン族」的なトラックバックのとらえ方がこの文化圏の特徴だ。

関連仲間文化圏

 今回のライブドアの方針に異を唱えたのが、この「関連仲間文化圏」の住人たちである。トラックバックは、リンクがあろうとなかろうと(いや、いちいち張ってられない)内容さえ関連していれば条件を満たしている、と考える人たちだ。

 「CODY スピリッツ!:ライブドアブログのトラックバックスパム防止策導入についての文句をローゼンメイデン風に書いてみる」にはその典型的な考え方が示されている。

これだと、TBを打つ人が記事にURLを入れなくちゃいけないわ

ジュン「じゃあいっそのことURLを全部書いとけばいいじゃないのか?」

真紅「ジュン、その考えは最終的に行き着くけど、その考えもあまりよいものではないわ。」

蒼星石「それはどうしてなんだい真紅?」

真紅「このブログのローゼン記事平均TBは60ぐらい、響鬼記事に至っては100を越える日もあるわ、そうするとその分だけURLを本文に書かないといけないわ!それにいくらURLを書いても打ち漏らしは回避できないわ!」

 はっきり言わせてもらうと、「言及リンク文化圏」の頭でこの文章を読むと、まさにカルチャーショック、いったいこの人は何を怒っているのか、はじめはまったく理解できなかった。トラックバック先のリンクを入れることを、なぜここまで嫌がるのか? 60とか100のブログにトラックバック送信? そうやらないとつながらないブログ群?

 そもそものトラックバックに対する文化の違いを理解しなければ、こういう発想が存在することさえも信じられないものである。

 どうやら、アニメや特撮などの番組の感想を書き連ねているブログ同士では、「同じ番組の感想を書いている」ブログのあいだでトラックバックを送り合っているらしい。確かに広い意味では「あなたの記事に関連するブログを書きましたよという通知」ではあるのだが、お互いにトラックバック/トラックバック返しをすることでつなげるという、まるで別の文化圏が存在していたのである。ちなみに、「言及リンク文化圏」では、一方がトラックバックを送信した時点で相互リンクが完成しているはずなので、トラックバック返しは「無意味なもの」として嫌われる。

 ちょうど、「リンクフリー文化圏」の人に「相互リンク」という文化がまったく馴染まないのと同じような構図が見られると思う。

ごあいさつ文化圏

 たとえどんなトラックバックが送られてきたとしても、相手にトラックバック返しをしたり、あるいは相手記事のコメント欄で「トラックバックありがとうございます」と返事をせずにはいられない文化圏の人たちもいる。これは最も一般社会的な「きちんと挨拶するちゃんとした人」たちである。

 ここでは、内容が関連するかしないかはあまり関係がない。とにかく「トラックバック」だかなんだかわかんないけど、自分のブログに何か送信してくれた人がいる、という「何らかのつながり」があったことを喜んでいるのである。ちょうど、登山する人たちが、すれ違った相手は誰であろうと必ず挨拶を交わすように。

 それが自分のブログにとって有益な情報かどうかも、この文化圏の人たちには関係がない。完全なスパムでしかないブログにも「トラックバックありがとうございます!」というコメントが数多く寄せられているのを見れば、その事実がわかるだろう。つまり「かまってもらえた」ことを喜んでいるだけなのだ。

 ただし、こういう人たちは、一般社会の文化をそのままネットに持ち込んで日が浅い人たちである。言い換えれば、ネットはちょっと違うところなんだ、ということに気づきはじめた人は、たとえばスパムはやめてください、と言い出したり、リンクがなければ弾きます、と言い出したりする。つまり、スパム攻撃を受けてトラックバックの意味を考えはじめるようになると、「言及リンク文化圏」や「関連仲間文化圏」へ移行するようになる。

spam文化圏

 トラックバックの本来の意義だの、ネット内での交流だの、有益な情報交換だの、一切関係ない。多数のブログに対して一斉送信できる便利なツールをなぜ使っちゃいけないんだ?という、利己主義的なスパマー文化圏が最後に登場する。

 彼らには、消す側の手間だの、ネット内の情報の質や検索の純粋性など、まったく考慮の外である。とにかく自分のブログ(またはネットショップ)に集客すること以外にまったく興味はない。対策を取られたら、また別の抜け道を探すだけ。

 中には、ある程度言い訳のできそうなことを考えようとするスパマーたちもいる。たとえば、ある特定のキーワードで検索し、それでひっかかったブログに片っ端からスパムトラックバックを送信する。いや、無差別じゃない、キーワードが含まれてるから関連してるじゃないか、というのが彼らの言い訳である。こういうのがいるから「関連仲間文化圏」もスパムのように感じられてしまうのか、あるいは「関連してればいい」という人がスパム的に走ったときにこういうことをしてしまうのか、いずれにしろ、「関連仲間文化圏」の一部と、「spam文化圏」の理論武装部分は重なっているといえよう。

 実際にこのような意見を堂々と述べる「関連仲間文化圏」ブログも存在している。

同じ話題なら、不特定多数へのトラックバックでも良いんじゃない?(・3・)

4つの文化圏の衝突

 この文化圏の中で、もっとも厳密=非寛容なのが「言及リンク文化圏」である。常にトラックバックの意義を損なわないようにしようとする純粋主義でもあるので、作法の異なる「ごあいさつ文化圏」は余計な手間を持ち込んでうっとうしく思えるし、「関連仲間文化圏」はリンクの手間を惜しむスパマーとして認識される。

 「関連仲間文化圏」と「ごあいさつ文化圏」はさほど衝突しないだろう。最大級の寛大さを見せる「ごあいさつ文化圏」が、内容的に関連しているブログからトラックバックされて喜ばないはずはないし、人間関係も何らかの「関連」であるととらえれば、「関連仲間文化圏」があいさつを拒む必要もない。

 もちろん、spamと言及リンクは、十字軍とサラセン軍のごとく激しい闘いを繰り広げる。今回のライブドアの改善にまつわる騒動は、この聖戦でspam軍を撃退するために「関連仲間文化圏」にも犠牲を強いることとなった(あるいは「関連仲間文化圏」も「spam文化圏」の一部として巻き込まれた)ということになろうか。

「関連仲間文化圏」はどのようにして生まれたか

 そもそも、トラックバックはどのような趣旨で生まれたのか。

 開発者による「トラックバックって何ですか?」を読むならば、この時点で二つの使い方が想定されている。それは、簡単に言い換えると、

  1. 言及通知(言及リンクをした相手に、そのことを伝える)
  2. トラックバックセンター(同じ話題の記事を集めているところにリンクを集約)

の2つである。一つめはまったく問題ない。こういうトラックバックがまちがっているという人はいないだろう。問題は2つめだ。

 これは、私のところでもわかりやすく説明しようとしたのが今から振り返ると失敗だったと思うのだが、これはいわゆる「トラックバックセンター」すなわちトラックバックを集めて関連記事リンク集を自動で作ることが目的のサイトのことを想定している。つまり、一般のブログの普通の記事に対して「関連があるからトラックバックを送りますよ」ということを想定してはいなかったということだ。

 だが、このトラックバックセンターへトラックバックを集約するという使い方が、一般ブログでもまったく同じように適用できるのだという誤解が広まってしまった。

 大手のブログサービスは、トラックバックセンターを設け、そこにトラックバックしてもらうことでトラックバック機能に慣れてもらおうと考えた。それもまた誤解を広めた。「何か関連する記事があったら、トラックバックを打てばいいんだ」と勘違いする人たちが続出した。

 一方で、トラックバックセンター的コミュニティが独自の発展を遂げていた。たとえばFriday 5というサイトは毎週金曜日に5つのお題を出し、それにブロガーが答えるものだった。やがて、そのFriday 5についての日本版トラックバックセンターが生まれ、そしてその次に起こった現象は「Friday 5に答えた他のユーザーにトラックバックする。トラックバックされたら黙ってトラックバック返しする」というものだった。つまり、相手に言及している必要はない、ただ「同じ話題を扱っていたら、そのコミュニティ内部ではリンクせずにトラックバックを送り合う」というコミュニティが生まれたのである。

 Friday 5は2004年に終了し、そのコミュニティも消滅したが、Friday 5日本ブロガー的コミュニティは受け継がれ、広まっていったようだ。

 直接か間接かはわからないが、アニメ・特撮感想ブログ同士の相互トラックバック作法は、まさにFriday 5日本ブロガーコミュニティの文化をそのまま受け継いでいる。

 「関連仲間文化圏」は、このようにトラックバックセンター型の使用法が一般ブログ記事にも拡大されることで生まれたものといえよう。

トラックバックは「アクセスを奪うもの」という意識の有無

 実は、対極に位置する「言及リンク文化圏」と「spam文化圏」だが、この二つはある一点でトラックバックの本質を同じようにとらえている。それは、トラックバックが「相手の記事からアクセスを奪ってくるもの」という事実だ。相手の記事に、自分のブログ(やサイト)へのリンクを自動的に掲載させる。それがトラックバックだ。だとすると、トラックバックによって生まれるアクセスは、「相手から自分」への一方通行なのである。アクセスを「奪う」と書いたのは、このためである。

 それでよし、相手のことなんかどうでもいい、という利己主義者=spam文化圏は、そこで終わりである。「こいつら、自分の都合のために俺のところからアクセスを奪おうとしやがって」という反感を買おうが買うまいが、アクセスが獲得できればそれで目的を果たし、小銭を稼いで、次の場所へ去っていく。

 それが気持ち悪いと感じるのが、「言及リンク文化圏」だ。アクセスをもらうだけもらっておいて、自分の方から相手に流さないのはアクセスのタダ取り、一方的で許されない行為だ、という考え方がある。したがって、「相手からアクセスをもらうなら、その前にこちらからアクセスを流す」という発想が根底にある。できるだけみんなが幸福になれる方法を考える、という言及リンク文化圏の発想は、リンクなしトラックバックを「アクセス乞食かspam」と切り捨てることになる。

 何も考えていない「ごあいさつ文化圏」は脇に置いておくとして、「関連仲間文化圏」は、矢印の方向性についてはあまり気にしていないように思われる。つまり、「つながり」が重要だということだ。「月の静寂、星の歌:なのはWikiとか、トラックバックスパム対策に対する困惑とか、『すごく左寄りです』第3話とか」では「トラックバックリング」という言葉を使っているが、要するに「人の輪」としてトラックバックをとらえている。

 「言及リンク文化圏」での「アクセスの流れ」または「言及通知」という意味合いとはまるで違ったものとしてトラックバックが機能しているわけだ。

文化衝突の場としてのライブドア開発日記

 さて、「livedoor Blog 開発日誌:年末年始を写そう!livedoor ピクスリニューアル、トラックバックスパム防止につきまして」にトラックバックされた記事をチェックしてみた。livedoorPicsに関するトラックバックと、重複を除いて、おおざっぱにまとめてみたのが次のグラフだ。

  • 歓迎 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  • 反対 ■■■■■■■■■■■■■■
  • 告知 ■■■■■■
  • 考察 ■■■
  • 不明 ■■
  • spam ■■■■■■■■■■■■■■■■■

 歓迎は(条件付き含む)賛成意見、反対は反対意見(面倒だなあ、も含む)。告知はただ単に「手間がかかりますよ」というお知らせ。考察はいろいろ絡めて考えている記事。不明は、意味がよくわかってないという人。そして、最後に記事と関係ないspamトラックバックが2位につけている。

 すでにリンク先を表示するspamも含まれているので、100%の実効性がないのはわかっているのだが、ここで「反対」コメントがまさに「言及リンク文化圏」に対する文化衝突的な意見を述べているのが興味深い。

仲の良いブロガー同士の横のつながりが減るわけだし、一般ユーザーは、TBを利用する機会がほとんど減ってしまうと思います。

私もよくやることですが、ニュース系のブログなどで内容が関連しているときに

トラックバック先のブログを書かずにトラックバックを送ったりしますが、

その辺をライブドアはどう考えているのでしょうか?

またlivedoor Blog 開発日誌には記事どうしのより密接なつながりとありますが、

トラックバックを受けた場合トラックバックを返せば十分ではないでしょうか?

 ふと思ったのですが、相手側のURLの表示なし(リンクなし)でTBを送りあう習慣というのはアニメ感想ブログ独特のものなのかな。大体TBの説明を見ると「リンクを張った場合にそれを相手に通知する方法」というような説明があって、それに従えば、アニメ感想ブログで日常的に行われている感想文へのTBの送りあいはちょっと異例なことになる。…こういう異例はどう扱われるのかな。TBの使い方としてリンクなしのやり方があるということも分かってくれるとうれしいんだけど。

正直、トラックバックリングを構成したことがない人が、このやり方そのものを批判するのはやめて欲しいです。

つまり相互リンク頂いているようなブログ同士では、わざわざ相手のURLなど入れなくとも【暗黙の了解】が成立していると思うのですが、開発者の偏った発想には疑問を感じます。

 とまあずらずらと引用してみたわけだが、まさに「関連仲間文化圏」の典型的な思考方法が伺える。たとえば、相互リンクしてあるからいいというのであれば、トラックバックを送信する必要さえない、というのが「言及リンク文化圏」の発想だ。トラックバック返しをすればいい、という意見も、「わざわざそういう手間をかけさせるのはどういう了見だ」という反論が文化の違いから生じる。

 もちろん、「文化の違い」そのものに正邪はない(spamは利己主義なので嫌われるが、彼ら自身はそれが間違っているとは思っていない)。しかし、文化圏の違う人間同士が接することになったとき、どうしても衝突が起こってしまう。うちのブログであれば、ミュージカル・バトンが流行したとき、こちらに何の言及もしていないのにミュージカル・バトン関連だからとトラックバックを送ってくる「関連仲間文化圏」の人がいたので、削除したが追いつかなかった。相手にしてみれば、なぜ削除されたのかもわかっていないのだろう。それが文化衝突というものだ。

 ここしばらくの記事でも言っているとおり、文化衝突であるならば、それを解決する方法など思い浮かばない。相手に考えを改めるよう強制することなど、とうてい不可能だからである。

 ちなみに「文化圏の違い」という言葉を使っているブログがあったので、意見も似ていることだし、ここにリンクしてトラックバックしておくことにする。

ウェブ文化圏シリーズ

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2006年1月 6日18:04|記事内容分類:ウェブ文化圏, ブログ/ウェブログ|by 松永英明
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コメントとトラックバック

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[No.2] トラックバック:「トラックバック・スパム観の相違についての異文化コミュニケーションの試み(違)」(ひろの日記帳@International Cafeteria)[2006年1月 6日 19:25]

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[No.5] 投稿者:cody[2006年1月 6日 20:06]

いやすごいまとめですね・・・感動しました・・・あっ自分、ローゼンメイデン風に文句を言ったCODYスピリッツ!管理人CODYです。
TBありがとうございます。

実際、アニメ特撮感想系の記事ってのは感想の見せ合いみたいなものだから、TBを送ってTBを返すのが普通なんですよね。

[No.6] トラックバック:「トラックバック送りあうより、リンク並べあった方が良くねえ?」(audiofan.net)[2006年1月 6日 20:09]

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[No.7] トラックバック:「[Weblog] トラックバックをめぐる4つの文化圏」(はてなきはてな)[2006年1月 6日 20:58]

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[No.8] トラックバック:「[日記]まず私自身は」(そうだ、猫をかぶろう)[2006年1月 6日 21:08]

マツナガさんの文化圏では「ごあいさつ文化圏」に属しています。基本的にトラックバックは内容の如何を問わず歓迎、ついでにコメントでも同じ立場を取っています。コ...……[全文を読む]

[No.9] トラックバック:「[日記]なるほどねえ」(そうだ、猫をかぶろう)[2006年1月 6日 21:10]

マツナガさんが絵文禄ことのはでトラックバックについていろいろと書いている。 http://kotonoha.main.jp/2006/01/06track...……[全文を読む]

[No.10] トラックバック:「[日記]なるほどねえ」(そうだ、猫をかぶろう)[2006年1月 6日 21:10]

マツナガさんが絵文禄ことのはでトラックバックについていろいろと書いている。 http://kotonoha.main.jp/2006/01/06track...……[全文を読む]

[No.11] トラックバック:「ライブドアブログで、言及なしトラックバックを排除」(猫のひとりごと)[2006年1月 6日 21:30]

ライブドアブログで、1月10日より、言及(引用)なしトラックバックを弾く仕組みが導入されるようです。 これを知って、最初に思ったのは、、 「ライブドア...……[全文を読む]

[No.12] トラックバック:「[ネット]トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06(from むだづかいにっき♂)」(明日は明日の風が吹く)[2006年1月 6日 22:19]

 これは分かり易い。トラックバックを巡る4つの文化圏の絵……これ一枚で概要が理解できてしまう素晴らしさ。私は右隅の「言及リンク文化圏」にいる事が、よ〜く...……[全文を読む]

[No.13] トラックバック:「[考え事][blog]関連仲間文化圏にトラックバックセンターは必要か?」(好奇心と怠惰の間)[2006年1月 6日 22:26]

 もちろんネタ元は[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title]ですよ。  はてなとい...……[全文を読む]

[No.14] トラックバック:「[www]Re: トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」(平々毎々)[2006年1月 6日 22:37]

とても面白かった。各文化圏の反応も含めて。 さて関連仲間文化圏だが、トラックバックではない別の道具があればよかったのだろう。 エントリの欄外に「関連リ...……[全文を読む]

[No.15] 投稿者:えっけん[2006年1月 6日 22:45]

僕は紛れもなく「言及リンク文化圏」の住人なのですが、トラックバックが「相手からアクセス奪う行為」とは考えていません。
アクセスはないよりもあったほうがいい、とは思うものの、アクセスを与える/掠め取るというよりも、トラックバックにはもっと大事な働きがあるのではないか、と考えます。
残念ながら、それをうまく言葉には出来ませんが、「相手からアクセス奪う行為」と考えるのは、僕にはアクセス至上主義とでも言いましょうか、自分よりもアクセスに関するメリットが多いことに不満を用いているようで、この点だけが僕にはしっくり来なかったなぁ。

ところで、gooブログのイベントで執筆なさっていたブログが、スパムの温床となっていますよ(笑

[No.16] トラックバック:「livedoorblogにおける、TBスパム防止機能導入について(再掲)」(KAMMY'S HOMEPAGE 写真館(livedoor移行中))[2006年1月 6日 23:00]

 先日当BLOGでも紹介した件ですが、詳細についてのリリースが出ました。  それによると、(予想通りだが)同機能は選択可能とし、デフォルトが(リンク...……[全文を読む]

[No.17] トラックバック:「LivedoorのTrackbackはどうなる?」(あたしンちのおとうさんの独り言)[2006年1月 6日 23:11]

「Livedoor Blog開発日誌」のLivedoorPICSリニューアルについてのお知らせと同じ記事の中で書かれていた、Livedoor BlogのT...……[全文を読む]

[No.18] 投稿者:まつなが[2006年1月 6日 23:28]

>えっけんさん
「奪う」というのは、アクセスが「一方通行」になるというか、不均衡になるのがよろしくないと感じるという風に思ってもらえれば。つまり、向こうの読者はこちらに来れるけれど、こちらの読者は向こうの記事を読めないという非対称性が気に入らない、と思う人と、いや、向こうから来ればそれでいいんだ、みたいな人の違いというんですかね。
gooブログの方、思い出したら削除しに行ってるんですけど、また来てますか。「過去のは表示するが新しいのは受け付けない」モードがほしいなあ。

[No.19] 投稿者:xpx[2006年1月 6日 23:44]

そこまでしてTBしなくても、先方ブログのコメント欄に、記事タイトルとURIだけ書いてくるだけでも手間は変わらないのでは… 
TB可のブログならコメントも可に設定されてるだろうし、さらに「トラバしました」コメントつけるくらいなら、むしろ手間がひとつ減る。

[No.20] トラックバック:「ライブドアのトラックバックスパム防止機能の件とTB文化圏」(アホ理系青年の主張〜あれこれ情報収集分析隊〜)[2006年1月 7日 02:25]

 前回の記事で、ライブドアのトラックバックスパム防止機能について、書き方が微妙すぎて、どういう対策なのかさっぱりわからんのでもっと詳しく説明してくれといっ...……[全文を読む]

[No.21] トラックバック:「トラックバックに思う」(SPHERICALMUSIC)[2006年1月 7日 02:47]

上のほうにも書いてますけど、当ブログでは本文記事に対する言及(リンク)のないトラックバック(以下‘トラバ’)はスパムと見なして削除するという姿勢をとってい...……[全文を読む]

[No.22] トラックバック:「再び、トラックバックについて」([晴]晴れの日もある)[2006年1月 7日 03:17]

・<a href=¥"http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html¥" ta...……[全文を読む]

[No.23] トラックバック:「トラックバックが仕様変更で大変なようです」(小銭が足りない)[2006年1月 7日 11:20]

トラックバックというものがある。 まあ、ブログ読んでいる人は知らない人はほとんどいないわけで、実に簡単にリンクを貼れる機能だと思っていたわけだが、それは...……[全文を読む]

[No.24] トラックバック:「トラックバックが仕様変更で大変なようです」(小銭が足りない)[2006年1月 7日 11:21]

トラックバックというものがある。 まあ、ブログ読んでいる人は知らない人はほとんどいないわけで、実に簡単にリンクを貼れる機能だと思っていたわけだが、それは...……[全文を読む]

[No.25] 投稿者:naganaga[2006年1月 7日 11:26]

自分のサイトはどっちかというと関連仲間文化圏に属していると思うのですが、他とはちょっと違ってて、言及リンクなしトラックバックはダメというルールが出来てからは、自分からトラックバックするというのは止めました。わざわざトラックバックするためにリンクを作成するのは面倒だからというのが理由です。個人的にトラックバック鎖国と呼んでいます。長崎の出島ごとくトラックバックをしてきた人のサイトで、そのエントリーにトラックバックしたかったらするというスタンスです。
お陰で、返信処理の簡略化とスパム設定を強力に出来て一石二鳥です。

[No.26] トラックバック:「[雑記]嗚呼トラックバックや、汝を如何せん」(三つ編み外様大名)[2006年1月 7日 11:34]

先日鳴神氏の年賀メールに、エキサイトブログでも「言及リンク(文中リンク)無しのトラックバックを拒否する設定」が出来るようになったとあった。 以前書いた記事...……[全文を読む]

[No.27] トラックバック:「トラックバックをめぐる4つの文化圏」(>>Delta)[2006年1月 7日 11:50]

絵文録ことのはさんで、トラックバックに「参照元逆リンク」という訳語をあてていた。見事だと思います。トラックバックなんていかにも興味をそそる名前が付...……[全文を読む]

[No.28] トラックバック:「△トラックバックとコメントについて」(あざらしサラダ)[2006年1月 7日 14:03]

●新年を迎えて、あらためてブログにおけるトラックバックとコメントについて考えてみた。 ○SAMURAI WEB(猫のひとりごと)さんのエントリー(ト...……[全文を読む]

[No.29] トラックバック:「トラックバック文化考」(Before C/Anno D)[2006年1月 7日 14:29]

「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」は作者の都合による分類で読者の存在がすっぽりと抜け落ちている(ように思える)。「このトラックバックは双方の...……[全文を読む]

[No.30] トラックバック:「異文化交流」(Me&MyDegu)[2006年1月 7日 16:27]

はてなDiaryを使い始めてもう3年近いのだが、純然たる日記として使っているので、コメント欄もトラックバック表示も使っていない。あ、始めてすぐのときはコメ...……[全文を読む]

[No.31] 投稿者:fukuz[2006年1月 7日 16:56]

ウラをとっていない単なる思いつきですみませんが(^^;

トラックバックにより作られたリンクって、参照先側当人の手で作られてる以上、
必ず「許可済みリンク」ですよね?
「相互リンク許可文化圏」の人たちの手で、そういう意味で使われてる、
って可能性はないでしょうか?

トラックバックによってまず先に相手側に自分のページへの
「許可済みリンク」を作ってしまうことにより、あとはトラックバック返しがあれば、
それでもう簡易的な「相互リンク」完成です。
逆に相手がそうしたくないなら、最初のトラックバックを
無視するなり削除するなりの権利は相手にありますし、
これってシステム化されてしきいの低くなった「リンク許可+相互リンクお願い 手続き」
じゃないでしょうか。

[No.32] トラックバック:「トラックバック文化」(空のノート - note of void.)[2006年1月 7日 17:39]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのかという記事について。 このサイトでも最近Blogを設置し...……[全文を読む]

[No.33] 投稿者:かりぷそ[2006年1月 7日 17:42]

はじめまして、焼きプリン定食のかりぷそです。

こちらの考察というか、研究というか、とても参考になりました。物凄くわかり易い。「関連仲間文化圏」など、それを知らない人には説明が難しいことを完璧に文章で表現されていて「ああ、これを上手く説明出来れば」と思ってたことで、お互いの理解も上手く出来たと思われます。
まあ、私の文章が「このような意見を堂々と述べる」ということで、最初からダメダメだったのでしょうけど(´д`)
また、何かあふぉなことを私が書いている時は是非トラックバック等頂けると幸いです。
トラックバックありがとうございました(というコメントなワケでは無いですが

[No.34] トラックバック:「言及なしTBでアクセスを奪われるのは、そんなに嫌ですか?」(できる!CSSを使いこなす)[2006年1月 7日 18:23]

最近ネット界隈では、「言及なしトラックバック」の是非が議論されているようで。どうやら発端は、livedoorブログの開発日誌で「トラックバックスパム防止に...……[全文を読む]

[No.35] トラックバック:「livedoor Blog、1/10にトラックバックスパム防止機能導入」(All info Blog - 【おもしろ・耳より情報】)[2006年1月 7日 18:30]

■トラックバックスパム防止機能の導入につきまして この記事で初めて知りました。(ちなみに私は多分「関連仲間文化圏」になると思います) まだBlog...……[全文を読む]

[No.36] トラックバック:「livedoor Blog、1/10にトラックバックスパム防止機能導入」(All info Blog - 【おもしろ・耳より情報】)[2006年1月 7日 18:32]

■トラックバックスパム防止機能の導入につきまして この記事で初めて知りました。(ちなみに私は多分「関連仲間文化圏」になると思います) まだBlog...……[全文を読む]

[No.37] トラックバック:「トラックバック原理主義者です」(IGALOG-R)[2006年1月 7日 21:55]

もう乗り遅れた感があるけど、Livedoor Blogが最近になって言及なしトラ...……[全文を読む]

[No.38] トラックバック:「トラックバック原理主義者です」(IGALOG-R)[2006年1月 7日 21:56]

livedoor blogが言及なしトラックバックを禁止にしたことで、またトラックバック議論の熱が高まっている。あなたはトラックバック原理主義者ですか?……[全文を読む]

[No.39] トラックバック:「初心者に厳しいlivedoorブログ」(みなみらしいBlog)[2006年1月 7日 23:23]

livedoor Blog 開発日誌:トラックバックスパム防止機能の導入につきまして ということで、ライブドアでは1月10日からトラックバックスパム防止...……[全文を読む]

[No.40] トラックバック:「初心者に厳しいlivedoorブログ」(みなみらしいBlog)[2006年1月 7日 23:24]

livedoor Blog 開発日誌:トラックバックスパム防止機能の導入につきまして ということで、ライブドアでは1月10日からトラックバックスパム防止...……[全文を読む]

[No.41] トラックバック:「[雑記]あまりに異文化すぎて関連仲間文化には馴染めそうにありません」(ウォーターバード::Reading LightNovels)[2006年1月 7日 23:51]

[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title] ネット全体を大雑把に区切って、「ここは言...……[全文を読む]

[No.42] トラックバック:「トラックバックの今とこれから」(BLOG STATION)[2006年1月 8日 00:17]

livedoor Blog の仕様変更に関する記事の話題で、ブログ界が騒然となっている。 今まで、トラックバックによるスパムを防ぐためにいくつかの施策を行...……[全文を読む]

[No.43] トラックバック:「トラックバック問題」(hakuro.info blog)[2006年1月 8日 01:08]

livedoorブログは、1月10日から、トラックバック元の記事にトラックバッ...……[全文を読む]

[No.44] 投稿者:たあぼう[2006年1月 8日 03:54]

私のような食べ歩きブログに来るトラックバックも、大半が言及いただけないものです。リンクを張っていただいている割合は、10に1つもありません。

はじめのうちは、記事中にリンクのほか「トラックバックする時はリンクしてくれるとうれしいな」などと記してトラックバックを送り返していました。しかし、数が増えて対処しきれなくなったのであきらめました。

今は、自分からトラックバックを送る時は言及(最低でもリンク)しますが、相手から先に届いたものは相手のスタンスに合わせるようにしています。

もっとも最近は、言及なしトラックバックを送ってくるのに、こちらからの言及なしトラックバックははじく方がでてきて困っているのですが(苦笑)

あまり「文化圏の衝突」などと煽らず、異文化を理解しあおうじゃないかくらいのゆるーい展開にしていただけると嬉しいです。

ハンチントンの「文明の衝突」がそうだったように、リテラシーあるいはモラルがない人が悪用しかねないかなと少し思いました。

失礼しました。

[No.45] トラックバック:「トラックバックの世界観 〜Yahoo!ブログでは?〜」(怠惰な大学生の自己啓発blog)[2006年1月 8日 05:55]

最近、livedoorBlogの「トラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれていない場合、受付を拒否する仕組みを導入する」という発表が...……[全文を読む]

[No.46] トラックバック:「[NET][日記]トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか(はてブ経由)」(俺日記.NET)[2006年1月 8日 06:38]

 もともとメインである「俺日記.NET」がはてなにあるという事もあり、俺のトラックバックに対する考え方は「言及リンク文化圏」になります。つまりトラックバッ...……[全文を読む]

[No.47] トラックバック:「「文明の衝突」を回避するために(「文化圏シリーズ@絵文録ことのは」改題)」(ひろの日記帳@International Cafeteria)[2006年1月 8日 08:45]

-この部分追記:松永さんの説自体にコメントしたわけじゃないのでトラックバックは自分の元記事以外しないでおこう(^_^;)と最初は思っていたんだが、「言及な...……[全文を読む]

[No.48] トラックバック:「Blogとトラックバック」(msugai.nextindex blog)[2006年1月 8日 09:53]

実はBlogやソーシャルブックマークには感情的に距離を置いてきた。 Blogを読むときは普通のHTMLページのエッセイを読むのと同じ姿勢であったわけで、...……[全文を読む]

[No.49] トラックバック:「[blog]トラックバックは「受け手」の問題」(農民リスペクツ)[2006年1月 8日 10:56]

またLivedoorがもめてるらしい。 今度はトラックバック関連のことで揉めてるらしい。 本当、揉め事が多い会社だね。 今、あのBlog、何人体制でやって...……[全文を読む]

[No.50] トラックバック:「[Weblog]トラックバックなんて氏ねば良いのに」(煩悩是道場)[2006年1月 8日 12:02]

松永氏の『[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title=トラックバックをめぐる4つの文化...……[全文を読む]

[No.51] トラックバック:「トラックバック関連プラグイン」(お気楽極楽ブログ)[2006年1月 8日 12:52]

先日のトラックバック受信トラブルをきっかけに、関連するプラグインをリフレッシュしてみた。 世の中には便利なものを作る人がいるものだ。...……[全文を読む]

[No.52] トラックバック:「トラックバック関連プラグイン」(お気楽極楽ブログ)[2006年1月 8日 12:53]

先日のトラックバック受信トラブルをきっかけに、関連するプラグインをリフレッシュしてみた。 世の中には便利なものを作る人がいるものだ。...……[全文を読む]

[No.53] トラックバック:「トラックバックに関し」(akira_cxの雑記張)[2006年1月 8日 13:53]

トラックバックに関して、どうも誤解釈をしている人が多いような気がします。 ライブドアの対応としては、十分な対応だと思います。   単に自分が書いた記...……[全文を読む]

[No.54] トラックバック:「[その他]トラックバックをめぐって」(Watermark)[2006年1月 8日 14:53]

こちらでトラックバックに関して考察されているのですが、なかなか面白い。 http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackb...……[全文を読む]

[No.55] トラックバック:「うちのTBポリシー」(Infinite Lab.)[2006年1月 8日 16:26]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突 (絵文録ことのは) 使い方自体理解...……[全文を読む]

[No.56] トラックバック:「トラックバックと文中リンク」(しなやかな猫)[2006年1月 8日 17:04]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか【絵文録ことのは】 ライブドアブログが文中リンクのない...……[全文を読む]

[No.57] トラックバック:「トラックバックと文中リンク」(しなやかな猫)[2006年1月 8日 17:06]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか【絵文録ことのは】 ライブドアブログが文中リンクのない...……[全文を読む]

[No.58] トラックバック:「トラックバックという『同じ』機能、トラックバックという『異なる』文化」(天井冴太的つれづれblog [天井の染み])[2006年1月 8日 17:46]

blogを運営していると、たまに判断に困る事も有る。その1つがトラックバックだ。 関連する記事を書きたいが、これはトラックバックの方がいいのだろうか?コメ...……[全文を読む]

[No.59] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 18:05]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.60] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 18:09]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.61] トラックバック:「トラックバック」(Hori's Weblog)[2006年1月 8日 18:58]

ライブドアblogがトラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれていない場合はトラ...……[全文を読む]

[No.62] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 19:25]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.63] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 19:37]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.64] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 20:46]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.65] トラックバック:「「トラックバック」の機能に関する各ブロガーの認識の差」(中村音楽工房BLOG)[2006年1月 8日 20:56]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06  ブログの...……[全文を読む]

[No.66] トラックバック:「私の「トラックバック文化圏」は「言及リンク文化圏」だ」(RSS乱読日記)[2006年1月 8日 21:38]

『絵文禄ことのは』 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか 一昨日あたりからはてなブッ...……[全文を読む]

[No.67] トラックバック:「[戯] トラックバック四方山話」(戯言雑記@rNote)[2006年1月 8日 21:42]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06■リンクなしトラッ...……[全文を読む]

[No.68] トラックバック:「つながりやすいのがブログではあるけれど」(parallax・はぐれ日記)[2006年1月 8日 22:16]

ブログやり始めて半年以上が経過した訳だが…まぁ最初のウチは、コメントだのトラック...……[全文を読む]

[No.69] トラックバック:「トラックバックをどう使うか?」(PUBLIC TALK)[2006年1月 8日 23:33]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか ライブドアがSPAM対策にトラックバックに新機能...……[全文を読む]

[No.70] トラックバック:「解決できない文化の違いだとすれば、従うべきは自他どちらの文化なのか」(CONCORDE)[2006年1月 9日 00:50]

そして、そもそも、分かり合えないと分かっている文化圏へわざわざ乗り込んで行くほどのことなのかどうか。 「それもまた(ブロ……[全文を読む]

[No.71] トラックバック:「解決できない文化の違いだとすれば、従うべきは自他どちらの文化なのか」(CONCORDE)[2006年1月 9日 00:51]

そして、そもそも、分かり合えないと分かっている文化圏へわざわざ乗り込んで行くほどのことなのかどうか。 「それもまた(ブロ……[全文を読む]

[No.72] 投稿者:とおりすがり2[2006年1月 9日 01:30]

よくまとまっているのですが、ちょっと気になるのはこのエントリを読んだ後「異文化」を免罪符にし始めているブログもあるのではないかという点です。
「異文化」だからこそ相互に理解しあおうじゃないか、または気にくわないTBが来ても異文化襲来とおもって大きな心で理解していきましょうというのが趣旨だったのではないかと思うんですが、「異文化」だからしかたないじゃんで思考停止されている人が出てきています。それもTB送信側に。

[No.73] トラックバック:「トラックバックに対する考え方について」(Charlie's マイペース雑記)[2006年1月 9日 01:45]

 絵文録ことのはさんで「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか」という記事が非常に興味深かった。 ...……[全文を読む]

[No.74] トラックバック:「ライブドアブログTB問題、「関連仲間文化圏」より」(無重力実験とアニメについて)[2006年1月 9日 05:15]

 ライブドアブログがリンクなしのTBを規制するかも、という話題が流れてしばらく。結局ユーザー設定で以前と同じようにスパムも受け入れる設定にできるということ...……[全文を読む]

[No.75] トラックバック:「ライブドアブログTB問題、「関連仲間文化圏」より」(無重力実験とアニメについて)[2006年1月 9日 05:16]

 ライブドアブログがリンクなしのTBを規制するかも、という話題が流れてしばらく。結局ユーザー設定で以前と同じようにスパムも受け入れる設定にできるということ...……[全文を読む]

[No.76] トラックバック:「http://goinkyo.startit.jp/xoops/modules/news/article.php?storyid=907」(blog - tosh's Web Site)[2006年1月 9日 15:45]

TITLE: http://goinkyo.startit.jp/xoops/modules/news/article.php?storyid=907 URL: http://goinkyo.startit.jp/xoops/modules/news/article.php?storyid=907 IP: 221.114.42.50 BLOG NAME: blog - tosh's Web Site DATE: 01/09/2006 03:45:54 PM……[全文を読む]

[No.77] トラックバック:「トラックバック文化圏」(byway, sideway)[2006年1月 9日 21:30]

明日2006年1月10日より、ライブドアブログがトラックバックスパム対策を実施。トラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれてない場合、...……[全文を読む]

[No.78] トラックバック:「トラックバックの問題はどれだけ送る相手の考え方を尊重するかに尽きると思います」(やね日記)[2006年1月 9日 21:49]

★トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突??「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか  だめにうす経由、絵文録ことのはより。  まずは...……[全文を読む]

[No.79] トラックバック:「[ネット]TB論争が勃発してるらしい」(徒然なるままに、ばななさん色々書いてみる)[2006年1月 9日 22:01]

 spamトラックバック(以下TBに略)が日本で最も多いと思われるライブドアのBlogですが、とうとうシステムレベルでの規制を掛ける事になった模様。  実...……[全文を読む]

[No.80] トラックバック:「トラックバック文化圏の齟齬。」(ミズタマのチチ)[2006年1月 9日 23:24]

livedoorがトラックバックスパム防止策として、「2006年1月10日より、トラックバック元の記事にトラックバック先のブログURLが含まれていない場合...……[全文を読む]

[No.81] トラックバック:「トラックバック文化。。」(赤色メガネ。)[2006年1月 9日 23:45]

livedoorブログのトラバ制限問題が波紋を呼んでいる模様。 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題...……[全文を読む]

[No.82] トラックバック:「[今日見たサイト]」(睡眠日記)[2006年1月10日 00:10]

トラックバックをどのようにとらえているかという考え方で分けると、すでにネット上には4つの文化圏が存在しているように思われる。私のように、他人の記事を紹介す...……[全文を読む]

[No.83] トラックバック:「トラックバック無党派」(玄倉川の岸辺)[2006年1月10日 01:29]

トラックバックをめぐる「文化衝突」について見事にまとめられた記事。 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題...……[全文を読む]

[No.84] トラックバック:「トラックバックの考え方」(ばくはつ五郎)[2006年1月10日 01:51]

やじうまウォッチの1/5で紹介されていた「ライブドアのトラックバックスパム対策が、一部ユーザーで不評 」という件。livedoor blogのスパム対策は...……[全文を読む]

[No.85] トラックバック:「正しいトラックバックとは」(Daisy-weblog)[2006年1月10日 02:02]

Blogを始める or 始めた人から「トラックバックってなに?」と質問されたとき...……[全文を読む]

[No.86] トラックバック:「考え方の違い --- 徒然草の方針「トラックバック」」(徒然草)[2006年1月10日 14:28]

トラックバックについて。 今回は、ここ「徒然草」の方針を考える。 トップページに...……[全文を読む]

[No.87] 投稿者:ユーザーとしての希望[2006年1月10日 15:06]

たとえば、ブログを作りはじめに、いろいろな人と知り合いたくて、言及なしTBを送ることというのはよくあることで、あれをspamというのは、ちょっと気の毒な気がする。

だから厳密に言及リンクのみ、としてしまうと、すごくつらくなる。
かといって、宣伝だけの関連なし記事を送られると頭にくるし、そんなコミュニケーションは誰しもとりたくない。

だから、ブログの個々の記事のトップに「言及なしトラバ歓迎!」とかいうバナーを貼るのはどうだろう、というか、貼るような習慣になってくれたら、「これ迷惑かも・・・」といちいち悩まなくて済む。

逆のバナーは、さすがに人格が偏狭なような気がして張りにくいだろう。どちらにしろspam文化圏の人間がひどすぎるから言及なしTBが拒絶されてしまうのだが・・・やはり、確認後表示、というのが一番現実的だろうか。ただ、TB歓迎バナーを貼る習慣はほんとにできてくれたらいいなあと思う。

[No.88] トラックバック:「Inclusionはどうなのだろう?」(404 Blog Not Found)[2006年1月10日 18:24]

あれ、「TBお断り文化圏」がないぞ:-) トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文...……[全文を読む]

[No.89] トラックバック:「トラックバックをめぐる4つの文化圏」(Motoe Lab, MYU)[2006年1月10日 19:21]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06 とてもきれいな分析...……[全文を読む]

[No.90] トラックバック:「トラックバックの想定する受益者」(ratio - rational - irrational)[2006年1月10日 22:50]

「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」の分析は非常に興味深い。この記事では「相手へのリンクの必要性」と「内容の関連性」という軸を中心に、ブロガ...……[全文を読む]

[No.91] トラックバック:「[新着][雑記]これってブログだったよね」(月の踊り場日記)[2006年1月10日 23:00]

http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html 実はこのブログを日記として使い始めてから、かなり...……[全文を読む]

[No.92] トラックバック:「リンクなしトラックバック制限機能」(九龍的日常)[2006年1月10日 23:23]

さて、本日から、livedoor blogにてTB先のリンクがないと TBを受け付けないという機能が実装されました。 いわゆる、TBスパム対策の一...……[全文を読む]

[No.93] トラックバック:「今年のイベント予定〜判ってなかったトラックバック」(神代の庵〜雲居雁乃の天使な日々〜)[2006年1月10日 23:25]

アニメ、ゲームときて、あと今年気合を入れたい分野としてはイベントなんですが、例え時間の制約が無くても、声優系イベント予定表みても行きたい(+行くの確定)な...……[全文を読む]

[No.94] トラックバック:「そのトラバに愛はあるのかい?」(アフィリエイトは儲かんないってば)[2006年1月10日 23:26]

ライブドアブログの「リンクなしトラックバックを受け付けない仕様変更」が今日に迫ったわけですが、夕方ごろ、ついに導入されていました。 この騒ぎによって、ト...……[全文を読む]

[No.95] トラックバック:「眞鍋かをりのブログ普及委員会はスパムを薦めている!?」(DLAREME)[2006年1月11日 00:08]

眞鍋かをりのブログ普及委員会は、検索トラックバックをする関連仲間文化圏である。しかもトラックバックスパムやコメントスパムを薦めているとも取れる答弁をしている。……[全文を読む]

[No.96] トラックバック:「[web]トラックバック諸説斯く在りなむ」(茫漠)[2006年1月11日 00:11]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか(絵文学ことのは) はてなの注目URLにあったので.昨今のト...……[全文を読む]

[No.97] トラックバック:「物事を考える」(あいぽっど的に物事を考える〜NO MUSIC,NO LIFE〜)[2006年1月11日 01:18]

  http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html ん〜これ今読んでみて思ったこと...……[全文を読む]

[No.98] トラックバック:「[IT]トラックバック紛争」(日々題)[2006年1月11日 01:23]

さらにAllen's Diaryを読んでいて、livedoor blogのトラックバックspam対策をめぐる論争の話を知りました。トラックバックをめぐる4...……[全文を読む]

[No.99] トラックバック:「[そんなことはどうでもいいんだ]いやよくない」(月島もんじゃ焼き 別館)[2006年1月11日 01:33]

[http://kotonoha.main.jp/2006/01/05negativelink.html:title=トラックバックをめぐる4つの文化...……[全文を読む]

[No.100] トラックバック:「トラックバックスパム防止策導入につきまして」(Phenotype WEB LOG)[2006年1月11日 01:36]

[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title=トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化...……[全文を読む]

[No.101] トラックバック:「トラックバック論争」(じだらく)[2006年1月11日 03:04]

松永さんが、トラックバック論争をまとめられている。 最近あった、ライブドアの「ト...……[全文を読む]

[No.102] トラックバック:「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」(おやじまんのだめだこりゃ日記)[2006年1月11日 10:47]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06 俺はどの文化...……[全文を読む]

[No.103] トラックバック:「1/11号」(日刊エキブロ新聞)[2006年1月11日 11:40]

【公式】今週(1/4)のピックアップブロガー今週のピックアップブロガーさんは、土鈴と私の mif-yu1018 さんです。縁起物であり、作った人のぬくもり...……[全文を読む]

[No.104] トラックバック:「TrackBack をめぐる四つの文化圏」(Sakaki Tamaki WebLog)[2006年1月11日 11:55]

TrackBack のそもそもとしては、リンク先でも言及のある通り、「言及通知」砕いて言うと「貴方の書いた記事の内容に関する話題を、うちでも扱わせてもらい...……[全文を読む]

[No.105] トラックバック:「トラックバックと文化圏」(好奇人の黒マソム)[2006年1月11日 11:59]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか おもしろい。 個人的には、関連仲間文化圏の考え...……[全文を読む]

[No.106] 投稿者:日刊エキブロ新聞[2006年1月11日 14:32]

日刊エキブロ新聞(http://exblognews.exblog.jp/)というブログで今月から記者を始めた Harry と申します。
こちらのエントリを当新聞の 1/11 日付け記事で紹介させて頂きました。
日刊エキブロ新聞はエキサイトの公式ブログではなく、エキサイトブログユーザー有志が集まって運営するブログです。エキブロコミュニティ(ごあいさつ文化圏が多いです)の人達にもこういう文化の違いを認識して頂こうと思い掲載しましたが、新聞記事ということでリンク紹介だけにとどめております。何か不都合等がございましたら、当方のコメント欄にてお知らせください。速やかに対応させていただきます。
また、こちらのエントリも参考にさせて頂き、こういう記事でトラックバックを送ること、通知としての TB を送った上で挨拶に訪問すること自体も含めて、内部で運営方法を議論中です。
以上、よろしくお願い致します。
(記者:HarryBlog http://harryblog.exblog.jp/)
P.S. 多重トラックバックすいませんでした。

[No.107] トラックバック:「ブログ文化における...トラックバックの重要性.....(私見)」(”超”個人的《web情報》.....の”落し物”収集所)[2006年1月11日 16:27]

ハイ....この記事からも《トラックバック(T.B)》が、貼られていくわけですが.....以下の記事を読んで....ちょっと考え込んでしまいました[:冷や...……[全文を読む]

[No.108] トラックバック:「愛のあるTBを。」(■すからべニッキ)[2006年1月11日 18:50]

既報の通り、トラックバックスパム防止策が導入された。……[全文を読む]

[No.109] トラックバック:「ハイタッチトラバはもうできない、…のか?」(芝えびの尻尾)[2006年1月11日 22:08]

10日から、Livedoor Blogの機能が一つ追加されました。「トラックバック防止機能」。具体的には、元記事内に自分のブログ(トラバを受けたブログ)へ...……[全文を読む]

[No.110] トラックバック:「トラックバック論ふたたび」(A day in the life of Nagoya)[2006年1月12日 10:04]

Livedoorのトラックバック制限の告知以来、なんかいろんなところでトラックバ……[全文を読む]

[No.111] トラックバック:「拾い物のネタ達」(好き勝手書くよ2)[2006年1月12日 16:00]

---------------------------引用開始--------------------------- Intel Mac ...……[全文を読む]

[No.112] トラックバック:「関連仲間文化圏を殺すなかれ」(ratio - rational - irrational)[2006年1月12日 16:03]

無断リンク論争の結論と比較しながら、原住民と移民との文化衝突という軸からトラックバック論争を考察する。……[全文を読む]

[No.113] トラックバック:「トラックバック・スパム観の相違についての異文化コミュニケーションの試み(違)」(ひろの日記帳@International Cafeteria)[2006年1月12日 17:11]

関連記事一覧 -トラックバック・スパム観の相違についての異文化コミュニケーションの試み(違) -「文明の衝突」を回避するために -ブログの運用ポリシ...……[全文を読む]

[No.114] トラックバック:「ブログの「関連仲間文化圏」と「同盟」の共通点・相違点を考えてみる」(ひろの日記帳@International Cafeteria)[2006年1月12日 17:16]

 言及なしトラックバックに係る異文化摩擦の問題について、「絵文録ことのは」の松永さんは、「相手に言及している必要はない、ただ「同じ話題を扱っていたら、その...……[全文を読む]

[No.115] 投稿者:匿名[2006年1月12日 17:45]

言及リンク族は記事が主体、関連仲間族、ごあいさつ族は中の人が主体ってことですね。
情報・資料としてのBlogかコミュニケーションツールとしてのBlogか使われ方が違うあたり、言及リンクがモヒカン族であるというのは非常にわかりやすかったです。

[No.116] 投稿者:旧世代[2006年1月12日 18:11]

この問題はコメントについても同様なのではないか。

昔ながらのテキストサイト+掲示板文化圏の人間は、自分のサイトと他のサイトでの掲示板遊びを完全に切り離して考えているから、掲示板、あるいはコメントのURL欄に必ずしも自分のサイトを入れない。そして、ハンドルネームも、その掲示板でマルチハンドルをしない限り、礼儀にのっとっている限り、自分のサイトのハンドルネームを使わなくても非難されることはない。要するに、その掲示板できちんと振舞っていれば問題はない。

然るにブログからネットを始めた、ブログ文化圏の人の中には、URLに自分のブログを入れないのは卑怯だと言う人がいる。ハンドルも一致していないとよくないとされる傾向があるようだ。

これは荒らしが横行したり、コメントスクラムが横行したりした負の影響なのだろうが、昔ながらの掲示板文化圏の人間としては原理主義的で窮屈な気がする。

また、コメントの長さにしても、ブログ文化圏の人間はあまり長いコメントはすべきでない、するならトラックバックを、となるのだが、これがテキストサイト+掲示板文化圏の人間としては「?」となる。

掲示板遊びでは自分のサイトと必ずしも関連していなくてもかまわないので、「長ければトラックバック」などという意識は毛頭ない。むしろ、自サイトで扱わないトピックを掲示板、あるいはコメント欄で長い議論をするのは当然であり、自サイトでできない経験をいろいろなところで自由にできるからネットというものは価値があると考える。その掲示板、コメント欄での振る舞いが粗暴でない、アンフェアでない限り、原則的にマナー違反ではないのである。

ブログ進出以来、トラックバックの方を好む人が増えてきたので、長いコメントはトラックバックで、とよく言われるが、意図はまじめであってもそのときだけの一過性の興味の場合、それだけのサイトを作成するのは面倒だし、自サイトの中にそぐわない記事を入れるのもいやだ。テキストサイトの管理人ならわかるだろうが、テキストサイトというのはそれなりに統一性を考えて作っているものだからである。が、こういう態度はブログ以外の文化を知らない世代には「わがまま」とされてしまう。

ということで、コメント欄にも文化摩擦があるのでは、という(長い)コメントを投稿してみた。まつながさんにさらに展開してもらうと面白いと思っている。

[No.117] トラックバック:「ブログの存在意義について」([Z]ZAPAブロ〜グ)[2006年1月12日 22:03]

ライブドアブログでは、スパムの原因となっている”トラックバック”について、機能が限定されることになりました。 (→livedoor Blog 開発日誌:...……[全文を読む]

[No.118] トラックバック:「当ブログはリンクなしTBでもOKです」(政治家・兄やんの一言モノ申すブログ)[2006年1月13日 03:01]

こんなタイトルを書いて、エロTBスパムが来ないか心配ですが(苦笑)、とりあえず論争に発展したこの問題は、ある意味で、多くの人がいろんな考え方の人がいること...……[全文を読む]

[No.119] トラックバック:「[かず予想] リンクに対する寛容さと、トラックバックに対する寛容さは逆比例する」(踊る更新日記ブログ)[2006年1月13日 11:15]

私は完全に“言及リンク文化圏”の人ですね。 ◆トラックバックをめぐる4つの文化圏...……[全文を読む]

[No.120] トラックバック:「スパム2」(Grateful Days)[2006年1月13日 12:02]

少し話が変わります。最近私のブログにも度々トラックバックが来るようになりました。お友達は大歓迎です。エントリーの中で私の事に触れ、その上でトラックバック。...……[全文を読む]

[No.121] 投稿者:myu[2006年1月13日 12:04]

トラックバックさせていただきました。
私はご挨拶文化圏かな。トラバ返しはしないですけどね。

[No.122] トラックバック:「TB文化圏の分布を勝手に愚考してみる」(蛙の独り言 二跳ね)[2006年1月13日 14:30]

『絵文録ことのは』というブログに「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」 はなぜ問題になるのか」というエントリーがあり...……[全文を読む]

[No.123] トラックバック:「トラックバックについて」(Easy Listening)[2006年1月13日 15:17]

おいらがお世話になってるlivedoor blogが 1月10日からちょこっと仕様変更。  →livedoor Blog 開発日誌   トラック...……[全文を読む]

[No.124] トラックバック:「トラックバックについて考える」(君との距離は縮まらない。)[2006年1月13日 23:36]

ブログを持っていない方には「何のこっちゃ」な話題です。 ブログが普通のWeb日記と違う特徴のひとつにトラックバック機能があります。 これは、ある話題に...……[全文を読む]

[No.125] トラックバック:「トラックバックについて」(みちくさ)[2006年1月14日 09:14]

このブログは写真素材配布サイト「みちくさ」の一コンテンツです。 すべての年齢の方に安心して見て頂きたいので、トラックバック・ポリシーなるものを明文化して...……[全文を読む]

[No.126] トラックバック:「トラックバックの色々」(シバッチの世間話)[2006年1月14日 12:24]

ライブドアがトラックバックに規制機能を設けたことで、色々と論争が起きている様です。 ま、要するに「トラックバックとはどう使うものか?」という考えの違いで...……[全文を読む]

[No.127] トラックバック:「「かず予\想」に「Reiko補足」」([晴]晴れの日もある)[2006年1月14日 15:39]

「踊る」ファンにはなじみの深いかずさんのブログだが、大変興味深い説を提唱された。 ・……[全文を読む]

[No.128] トラックバック:「大体さ、トラックバックって何なわけ?」(うみ゛ぃ(><)な思考回路)[2006年1月15日 00:57]

とわざと挑発的なタイトルにしてみる。(^^; [http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html 【...……[全文を読む]

[No.129] トラックバック:「言及リンクとは何を以って言及リンクと呼ぶのか」(dim.)[2006年1月15日 08:08]

言及という言葉を調べると以下のように記載されている。 げん‐きゅう〔‐キフ〕【言及】 [名](スル)いいおよぶこと。話がある事柄までふれること。 ...……[全文を読む]

[No.130] トラックバック:「[ネット]トラックバックの話。」(niolの日記)[2006年1月15日 13:49]

 話題の[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title=トラックバックをめぐる4つの文...……[全文を読む]

[No.131] トラックバック:「トラックバックは文章の内容を繋ぐもの」(ひとりごと)[2006年1月15日 20:01]

 トラックバック論が色々と出ているので、私も纏めてみようと思う。……[全文を読む]

[No.132] トラックバック:「トラックバック仕様変更」(ムルログ)[2006年1月16日 00:16]

LivedoorBlogのトラックバックの仕様が変更になりました。 LivedoorBlog開発日誌 トラックバック防止機能を本日公開しました! ...……[全文を読む]

[No.133] トラックバック:「[雑記]トラックバックとか」(うつろいゆく)[2006年1月16日 00:51]

本ブログの方の映画記事に昨日からやたらトラックバックが飛んできてる。昨日公開だったみたいだ。試写で観てたせいでかなり初めの頃に記事を挙げたから順位が高いの...……[全文を読む]

[No.134] トラックバック:「多分世俗的な「言及リンク文化圏」」(ジャンルはやっぱりマネーかなぁ? ようやくマネーテーマな記事が多くなってきたし^^。)[2006年1月16日 01:46]

毎日結構長い時間、 ネットサーフィン(死語^^?) しているオイラです。 最近注目しているのは トラックバック文化圏 に 関する話題。 ...……[全文を読む]

[No.135] 投稿者:ブリ[2006年1月16日 15:49]

はぢめまして。ブリといいます。
4つの文化圏ですか。参考になります。
言及なしトラバがなぜダメ出しされるかいろんな意見があるのでわかりました。
そっかー。どれが正しいのか間違ってるのか文化によって違うのですね。

自分もTBを「似てるような内容だから」つか「こんなものを知ってるので参考になれば」とつい親切心(CMよりもトラバのほうが手っ取り早いと思ったの)で送ったのですが、削除されました。そこのブログには「言及なしTBはダメ」とは書いておらず「内容が異なるものは削除する」とだけあったのでつい言及しないで送ってしまったのですが(汗)。

もっとも痛かったのが「内容が素晴らしい」と一言だけ評価したTBをスルーにしてることです。とほほ。

[No.136] トラックバック:「TrackBackは罪な技術なんかね?」(Days of SpeakEasy)[2006年1月16日 23:07]

 なんか最近メタブログ(なのかな?)界隈では、またTrackBackのし方に関し……[全文を読む]

[No.137] トラックバック:「トラックバックと文化圏」(異常感想注意報)[2006年1月17日 08:56]

ライブドアブログでトラックバックスパム対策として言及リンク無しのトラックバックを全て排除しそうな措置を表明した当時、CODY スピリッツ!さんのライブドアブログ……[全文を読む]

[No.138] トラックバック:「トラックバックと文化圏」(異常感想注意報)[2006年1月17日 09:00]

ライブドアブログでトラックバックスパム対策として言及リンク無しのトラックバックを全て排除しそうな措置を表明した当時、CODY スピリッツ!さんのライブドアブログ……[全文を読む]

[No.139] トラックバック:「はじめに -リンク・トラックバック考-」(最果ての遊技場)[2006年1月17日 20:02]

■このブログを立ち上げた動機  私が、Yahoo!ブログで書いた記事「無断リンク・無断トラックバックを嫌う風潮ってどうかな?」 について、ある人...……[全文を読む]

[No.140] トラックバック:「トラックバック」(秋山薬局(仮) -信長の野望オンライン-)[2006年1月18日 00:49]

 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突【絵文録ことのは】  表題だけみると仰々しいですが、中身はとても整理されていて分かりやすいです。私...……[全文を読む]

[No.141] トラックバック:「トラックバックについての私見」(ぶろーくん・こんぱす)[2006年1月18日 01:37]

 トラックバックの使い方について議論がなされているようなので、私の立ち位置を明確……[全文を読む]

[No.142] トラックバック:「トラックバックについて」(NUMB)[2006年1月18日 02:12]

トラックバック(以下TB)について方針を変更します。 【事の発端】 TBスパム防止策として打ち出されたLivedoorブログ(というか本体大丈夫な...……[全文を読む]

[No.143] トラックバック:「【余談】トラッックバックとコメントについて」([3tkss]三鷹:教育ウォッチング)[2006年1月18日 02:49]

私は「無自覚な言及トラックバック派」で「挨拶トラックバックは不快だが容認」だったのだということに気付かせてくれた、「ミズタマのチチ」と「絵文録ことのは」に感謝。……[全文を読む]

[No.144] トラックバック:「それぞれの思惑(前置き)」(たのしい検索 ゆかいな検索)[2006年1月18日 04:15]

livedoor Blogでリンクなしトラ...……[全文を読む]

[No.145] トラックバック:「トラックバックリング」(たっくんママのひとりごと)[2006年1月18日 18:38]

ブログのウリの機能の1つにトラックバック(以下TBとも表記)があるのですが、昨今TBスパムが多いせいで、プロバイダ側にも色々な規制をするところが出てきています。……[全文を読む]

[No.146] トラックバック:「トラックバック考察」(Birth of Blues)[2006年1月18日 20:43]

ブログ初心者の方は、一度読んで下さい。 参考になるよ。 ライブドアが「トラックバックスパム対策」開始するそうです。 年末年始を写そう!lived...……[全文を読む]

[No.147] トラックバック:「トラックバック文化圏問題はビジネスチャンスでは?」(大学教員の日常・非日常)[2006年1月20日 11:06]

文化圏の人に特化したブログサービスってアリじゃないですか?……[全文を読む]

[No.148] トラックバック:「私的トラックバック」(ONE LIFE, ONE DEATH)[2006年1月20日 11:53]

某所でブログらしきものやっていたがブログで最も考えてしまうのがトラックバック。 ネットでもあちこちでこの「トラックバック」についての論争がなされています...……[全文を読む]

[No.149] トラックバック:「トラックバックについてのお願い」(秋葉OLの楽しみ探し)[2006年1月21日 21:23]

ブログをお持ちのみなさまにお知らせとお願いです。 エキサイトの新機能により、 トラックバックいただく場合、 記事内に、このブログのURL(トップ...……[全文を読む]

[No.150] トラックバック:「トラックバック論争」(思考は囚われない)[2006年1月21日 21:48]

今回のトラックバック論争について私なりのまとめをしてみる。 トラックバック論争については、「絵文録ことのは」の「トラックバックをめぐる4つの文化圏の...……[全文を読む]

[No.151] トラックバック:「トラックバックの文化圏」([鎧] Leon's Armor Shop)[2006年1月22日 12:33]

絵文録ことのは: トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか 「リンク」が絡む問題に関しては、「文化圏」とい……[全文を読む]

[No.152] トラックバック:「「言及なしトラックバック」へのスタンス」(PresidentGas_blog)[2006年1月23日 00:26]

当blogは「言及リンク文化圏」と「ごあいさつ文化圏」の間をファジーにただよっています。 何のことかわからないって? この件はいつか書こうと思っていたので...……[全文を読む]

[No.153] トラックバック:「トラックバック紛争。」(◆◇◆ GRUNGE STREET ◆◇◆)[2006年1月26日 11:16]

最近、悪質なスパムは減ったものの、次第に増えてきているのが『アフィリエイト・スパム』 ぶっちゃけ、アダルト系とか全く関連のない商業スパム、宣伝スパム...……[全文を読む]

[No.154] トラックバック:「トラックバックを巡る文化圏の話」(FULL MOON PRAYER)[2006年1月28日 00:50]

http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html 最近話題になってるなぁと思いつつ、関係ないことだと思って...……[全文を読む]

[No.155] トラックバック:「[web]トラックバック考」(日々は踊る!)[2006年1月28日 02:33]

[http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html:title] まず上記の分類でいくと僕は言及リンク文化...……[全文を読む]

[No.156] トラックバック:「言及リンクと文化圏とホスティング側の責任と。」(侵月 × eclipse-moon)[2006年1月28日 10:14]

livedoor blogが行った「参照先URLを含まないトラックバックを送信不...……[全文を読む]

[No.157] トラックバック:「トラックバック文化圏の文化衝突についてドラえもん風に書いてみたよ の巻」(博士のイチゴな愛情)[2006年2月 1日 02:44]

前エントリでも参照させていただきました「絵文禄ことのは」さまの記事 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題...……[全文を読む]

[No.158] トラックバック:「言及なしトラックバックの問題点 言及リンク文化圏と関連仲間文化圏の立場」(死守.ver2)[2006年2月 1日 22:34]

「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか(絵文録ことのは) 【次のように考えていませんか?】・少しでも関係がある記事に、トラックバックをする。...……[全文を読む]

[No.159] トラックバック:「トラックバックのこと。」(DONburi Room)[2006年2月 3日 03:12]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はな...……[全文を読む]

[No.160] トラックバック:「トラックバックのこと。」(DONburi Room)[2006年2月 3日 03:15]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はな...……[全文を読む]

[No.161] トラックバック:「トラックバックのこと。」(DONburi Room)[2006年2月 3日 03:19]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はな...……[全文を読む]

[No.162] トラックバック:「参考リンクのないトラックバックについて」(ちどりのあしあと)[2006年2月 3日 12:59]

最近、海外からのトラックバック・スパムが頻繁に来るようになり、大変不快に思っていました。その都度、管理者ページに行って削除するのは面倒ですからね。 ...……[全文を読む]

[No.163] トラックバック:「トラックバックのこと。」(DONburi Room)[2006年2月 3日 20:52]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はな...……[全文を読む]

[No.164] トラックバック:「トラックバック狂想曲」(dim.)[2006年2月 5日 07:00]

卒業論文の草稿を作るような感覚でこれを書き綴った後、再度、今回多くのブロガーが関心を持たずにはおれなくなった元凶(ライブドアブログのリンクなしトラックバッ...……[全文を読む]

[No.165] トラックバック:「ちゃぶろ運営頑張ってます」(海岸通りのアイスクリン屋台)[2006年2月 5日 18:03]

最近ちゃぶろ運営の動きが活発なような気がしますね。新しいカテゴリを増やしたり、新しいデザインを増やしたり、新しい機能を増やしたり、中...……[全文を読む]

[No.166] トラックバック:「トラックバックについて」(アフィリエイトな一日)[2006年2月 5日 18:10]

わたしは、トラックバック的には「言及文化圏」に属している。……[全文を読む]

[No.167] トラックバック:「[blog][trackback]トラックバックに関してあなたはどの文化圏に属しますか?」(北の大地から送る物欲日記)[2006年2月 5日 18:26]

http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html 1ヶ月ほど前の記事になりますが、ブログを語る上で外せ...……[全文を読む]

[No.168] トラックバック:「ライブドア、10日よりTBスパム対策処置」(Ge-log(げろぐ☆)(゚皿゚)/(゚皿゚)/)[2006年2月 6日 07:27]

livedoor ピクスリニューアル、トラックバックスパム防止につきまして - livedoor Blog(ブログ)2006年1月10日より、トラックバッ...……[全文を読む]

[No.169] トラックバック:「FC2ブログ『ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始」(英語にチャレンジ!こぶたみかんの日記)[2006年2月 6日 08:56]

今日はこぶたが風邪をひき、パートはお休み。(泣) 朝は早起きしたものの、FC2ブログからのお知らせで 『ブログURL(言及リンク)を含まないトラッ...……[全文を読む]

[No.170] トラックバック:「トラックバック制限機能がつきましたね」(神宮の空の下、永遠に忘れられた存在のボクら)[2006年2月 6日 09:53]

FC2ブログでもブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能がついたようです。 ブログを始めた当時は、ブロガーの皆さんは「トラック...……[全文を読む]

[No.171] トラックバック:「トラックバック「非」制限の宣言」(Cross Channel)[2006年2月 6日 10:13]

2/6よりFC2ブログでトラックバック制限が開始された。 ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始 アニメレビューなど...……[全文を読む]

[No.172] トラックバック:「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか」(ごちゃ箱ニュース)[2006年2月 6日 11:36]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか[絵文録ことのは] ブログというものが出来てから今まで、常...……[全文を読む]

[No.173] トラックバック:「やるな、FC2」(Citrus Delusion)[2006年2月 6日 11:51]

今使っているFC2ブログよりこんなお知らせが。 ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始 (FC2インフォメーション) ...……[全文を読む]

[No.174] トラックバック:「私的トラックバック論」(Stargazer)[2006年2月 6日 13:03]

昔、リンクフリー論争があったのは知ってますが、現在ではトラックバック論争が起きている様です。詳しくはトラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及...……[全文を読む]

[No.175] トラックバック:「トラックバックポリシー」(wazao style)[2006年2月 6日 16:48]

先月の話になりますが、トラックバックスパムが怒涛の勢いで送られた時がありましてね。日に100近く送られてきた時にはホントうんざりしました。JUGEMも以前...……[全文を読む]

[No.176] トラックバック:「FC2もURLのないトラックバック制限機能を導入」(大正おかん座)[2006年2月 6日 18:03]

大正おかん座もありがたく利用させてもらっているFC2ブログがブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能を導入した。 この機能はブログ...……[全文を読む]

[No.177] トラックバック:「TBされること、返すこと」(オークションとサッカーとビンボーの日々)[2006年2月 6日 18:21]

毎日、たくさんのトラックバックを頂きます。 本当にありがたいことです。 このブログとjugemのほうと合わせて 4千以上のTBをいただいてます。...……[全文を読む]

[No.178] 投稿者:y[2006年2月 6日 18:34]

今回も、非常に分かりやすくまとまっていました。勉強になります。

最近、これら4文化圏のどれにも当てはまらないようなケースに出会い、ちょっと困惑しています。「TB文化圏外」とでもいいましょうか・・・。

私は「言及リンク文化圏」の者です。TBを打つときは、自分なりのマナーとして本文中にもTB先のリンクを含めた紹介文を数行入れています。

しかし、相手はどうも歓迎していないようなのです。

どうもその方は「TBさせていただきました!」など、コメントによる「挨拶」があって初めて、好意的に対応してくれるようです。逆に記事内リンクがないTBでも、挨拶があれば一応歓迎のようです。

ただ、コメントで挨拶しても「TBありがとうございます」とは絶対に言わないところを見ると、「ごあいさつ文化」の方でもなさそうです。どうもTBというもの自体を嫌がっているようで、とにかく「コメントによるコミュニケーション至上主義」のような感じです。

私自身が嫌われているのかとも思いましたが、他のTBに対しても似たような対応をしています。だったらTB機能を外してしまえばいいのに・・・。

一応、他の3文化圏の方々の言い分も理解できますし、人は人と思っているのですが、こういうケースはまた億劫ですね。TBする際に一言コメントするのは別に構わないんですけど(正直、余計な手間だと思ってますが)、褒め言葉はすでに自分の記事内で並べているので、それを繰り返すのも野暮な気がしています。

[No.179] トラックバック:「トラックバックには4つの文化圏があるらしい」(みどりうか ウィルコムに誘導したいな支店)[2006年2月 6日 21:04]

本家の方の……[全文を読む]

[No.180] トラックバック:「実は私、スパムが好きなんです」(GA将! 開発ぺぇじ)[2006年2月 7日 00:29]

 これこれ。美味しいですよ。  そう言えば、大学時代に研究室の先輩に“リアルSPAM”をした事あったなぁ。みんなでノリノリになってやってました。 ...……[全文を読む]

[No.181] トラックバック:「トラックバックについての考察と見解。」(IT関連(笑))[2006年2月 7日 02:57]

明日(ってもう「今日」だけど)は遅出なので夜更かし。 気づいたらこんな時間、ともいうw ご存じの通り、ブログには「トラックバック」という機能があり...……[全文を読む]

[No.182] トラックバック:「トラックバック」(お気楽日記)[2006年2月 7日 11:26]

こんにちは、りょう(♂)です。 朝起きたら雪がちょっと積もってました。 昨日寝るとき窓が明るかったので降ってるんだなぁとは思ってましたけどね。 ...……[全文を読む]

[No.183] トラックバック:「トラックバックって何だろう」(ふらふら立ち直り計画 その2)[2006年2月 7日 14:04]

このブログはfc2を使わせてもらっているのですが、数日前に、「ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能」が開始されました。この制限、うち...……[全文を読む]

[No.184] トラックバック:「【とらっくばっく】」(なのうた)[2006年2月 7日 15:42]

ぶろぐ とくゆう の じどう りんく きのう。 りんく を はりたい ひと が はりたい ところ に はれるので、 じゅうらい の りんく の かんがえ...……[全文を読む]

[No.185] トラックバック:「続・トラックバックについて考える」(放課後は金曜日)[2006年2月 8日 02:22]

このエントリの続きというか補完というか。 みづほさんのブログでも前にトラックバッ……[全文を読む]

[No.186] トラックバック:「リンクなしトラックバックを拒否」(或る日の出来事)[2006年2月 9日 01:12]

本日、FC2ブログのページで、「ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始」の記事を発見。 「トラックバックする相手のURLを...……[全文を読む]

[No.187] トラックバック:「第五か第二亜種か」(蛙の独り言 二跳ね)[2006年2月 9日 20:46]

最近『CODY スピリッツ!』の「関連仲間文化圏の人間が言及リンクを貼らない理由を考えてみる」を読んだのだが、 どうにも腑に落ちないというか、違和感がある...……[全文を読む]

[No.188] トラックバック:「FC2ブログ、言及リンクを含まないトラックバックへの制限機能を導入」(不可視型探照灯)[2006年2月12日 01:29]

■ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始(FC2インフォメーション) より 日頃はFC2ブログをご愛用いただき誠にありがとうご...……[全文を読む]

[No.189] トラックバック:「トラックバックについて」(きゃら♡ちゃた日記)[2006年2月13日 08:28]

So-net blogのQ&Aサポートページをみてみたら [トラックバックとは何ですか?] というQに対するAが下記のようになっていました。 【トラ...……[全文を読む]

[No.190] トラックバック:「トラックバック文化圏」(YoungYoung)[2006年2月14日 15:41]

最近トラバスパムがスパム界の流行りらしい。 んでブログツール&サービスもそれに伴...……[全文を読む]

[No.191] トラックバック:「http://d-side.sub.jp/sgplus/?e=83」(†SILLY GAMES)[2006年2月15日 00:15]

■トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06 ■リンクなしト...……[全文を読む]

[No.192] トラックバック:「トラックバック拒否機能と文化圏のお話」(ねこぽっど)[2006年2月15日 03:39]

fc2blogに言及のないトラックバック拒否機能がついた。 このコラムが面白い。 http://kotonoha.main.jp/2006/01/06...……[全文を読む]

[No.193] トラックバック:「「宣伝したい!」に国境なし」(壱・伍枚舌日記)[2006年2月15日 14:18]

近頃は「トラックバック・ポリシー」なるものを掲げるブログが増えている。今話題の文化圏論に触発されたものなのかは知らないが、目的とするところはいずれも、「ゴ...……[全文を読む]

[No.194] トラックバック:「トラックバックポリシー」(ねぐらの塒☆ねぐぶろぐ)[2006年2月15日 20:10]

奥さんが、自分のブログ「きゃら♪ちゃた日記」を、あのバカみたいに重い「So-ne……[全文を読む]

[No.195] トラックバック:「トラックバックって何?」(ブログはじめました)[2006年2月15日 21:03]

昨日、テンプレ変えたんでfc2さんの新機能を使用。それはTB(トラックバック)やCM(コメント)が付いたときに管理人が一旦見て「これは合格!」と表示おっけ...……[全文を読む]

[No.196] トラックバック:「トラックバックと言及リンクと検索」(神魔の音色)[2006年2月15日 23:56]

FC2ブログが、ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバック制限機能の開始というのを最近始めたようで、要するに「トラックバックするならリンクせんかい...……[全文を読む]

[No.197] トラックバック:「ダメだね。So-netは…」(ねぐらの塒☆ねぐぶろぐ -別館の別館-)[2006年2月16日 03:32]

接続ISPとしてSo-netとの付き合いは長くなるが、So-netのブログとの付き合いはまだ浅い。 なにしろ先にココログでブログ始めちゃっていたので、どう...……[全文を読む]

[No.198] トラックバック:「トラックバックについて」(仮面ライダー夕鬼)[2006年2月16日 17:32]

このサイトへのトラックバックについてです。……[全文を読む]

[No.199] トラックバック:「トラックバックのあり方について」(“叡狸庵”@じゅに〜にょ的言葉洪水写真大全)[2006年2月16日 23:23]

自分のwebsiteの「顔」であったBBSを気まぐれで今休止しているが、その間にその名称をこのブログに襲名させてしまった。 休止の理由はいくつかあり...……[全文を読む]

[No.200] トラックバック:「[アフィリエイト]FCトラバ制限」(かいんどおぶあるけみー)[2006年2月17日 10:43]

[http://blog1.fc2.com/staff/blog-entry-136.html=title:ブログURL(言及リンク)を含まないトラックバ...……[全文を読む]

[No.201] トラックバック:「マタ〜リ徒然日記 【「言及リンクTB論争」と「関連仲間文化圏Yahooスタイル」】」(『あぁマタ〜リ組』 おちょくり24時間♪)[2006年2月17日 22:15]

【マタ〜リ 徒然日記】 「言及リンクTB論争」と   「関連仲間文化圏       Yahooスタイル」 2006/02/06...……[全文を読む]

[No.202] トラックバック:「トラックバックを考える・2」(ステレオタイプな日々(右も左も・改題))[2006年2月21日 22:18]

もう結構前の話になるが、ライブドアブログとFC2ブログにて、リンクのないトラックバックを弾く機能が備わったらしい。……[全文を読む]

[No.203] 投稿者:m[2006年2月22日 18:12]

No.179のyさんのコメントを読んで、横レスさせて頂きます。
私はおそらく「関連仲間文化圏」に属する者なのですが、(非アニメ・特撮です)言及リンクの上でTBを何のコメントも無しにされるのは正直言っていい気持ちがしません。そういう方とも特に波風立てたくはないので、自分のブログで敢えて表明したりはしていませんが、「言及までしたならコメント欄で挨拶くらい入れろや!」と思っております。コメント&TBしてもらった場合は関連記事であれば相手のサイトに訪問しますし、気が向けばTB返ししますので言及リンクは無くていいです。TBのみ、コメント無しの場合も特に何とも思いません。
TBで繋がるのは嬉しいんですよ。でも何の対話も無く、勝手に言及してきてTBされるのは不快ですね。だって相手の記事内で言及されてたってこっちがコメントするか返答記事書かない限り、一方的でしょ。言及リンクしておきながら、TB無しってのが一番ムカつきますけどね。
最近は「言及リンク文化圏」の人にはよっぽどでない限りこちらからはTBしません。(もちろん、相手のルールにのっとって言及リンクしますよ)

[No.204] 投稿者:m[2006年2月22日 18:36]

もしかして「ごあいさつ文化圏」の人の中にも“うちの記事のこと書いてリンクしておきながら挨拶もなく、TBだけ送りつけてきて嫌な感じ”と思いながら、“TBありがとうございま~す”と相手の記事にコメントしてる人、多いんじゃないかな。挨拶っていっても「リンク&TBさせてもらいました」の一言でもいいんだけどな。じゃないとTB記事に飛ばないとリンクされてる事がわからないんだから。
「あいさつ文化圏」の人は表面上は誰にでも友好的だけど実の所はわからないと思う。

[No.205] トラックバック:「トラックバック文化論」(記憶の破片 追憶の虹(株・ニュースなど))[2006年2月27日 17:47]

トラックバックをする人には4つの種類があるそうです。 http://kotonoha.main.jp/2006/01/06trackback.html ...……[全文を読む]

[No.206] トラックバック:「トラックバックについて」(ゼンマイ緩んでます・・・)[2006年3月 1日 20:01]

先日、この人気の無いブログにトラックバック通知が届いていました。 トラックバックについては「何となく」程度に意味を認識していたつもりでしたが、 「じゃ‾...……[全文を読む]

[No.207] 投稿者:我艰苦可[2006年3月 4日 15:34]

我日你妈

[No.208] トラックバック:「Web雑記:Webとブログにまつわるあれこれ」(エクステリア明日香:スタッフルーム)[2006年3月 7日 17:08]

とりとめもなく続く、Web雑記、第三弾。おつぎはWebとブログにまつわるあれこれ……[全文を読む]

[No.209] トラックバック:「Web雑記:Webとブログにまつわるあれこれ」(エクステリア明日香:スタッフルーム)[2006年3月 8日 09:54]

とりとめもなく続く、Web雑記、第三弾。おつぎはWebとブログにまつわるあれこれ……[全文を読む]

[No.210] 投稿者:zero[2006年3月 9日 15:38]

非常に面白かったです。
自分は「言及リンク文化圏」に属すると思います。
トラックバックは相互リンクが当然、って思います。

[No.211] トラックバック:「トラックバックの定義」(No.302)[2006年3月 9日 20:54]

ブログには、特徴的な機能として"トラックバック"がある。 このトラックバックをめ...……[全文を読む]

[No.212] トラックバック:「Blogのためのモラル」(BowWorks -ネットで生きるための忘備録-)[2006年3月 9日 21:54]

マナーを説くには訳がある マナーは、あくまでマナーであって、ルールではない。 ...……[全文を読む]

[No.213] トラックバック:「トラックバックとコメントについて認識を深める」(カゲロフノ昼ト夜)[2006年3月10日 21:04]

 最近、アニメネタを多く書くようになって、いろんな方からトラックバック(以下TB)をいただくようになりました。  それじたいはとてもうれしいのですが、僕...……[全文を読む]

[No.214] トラックバック:「◆管理方針◆」(はくちゅうむ)[2006年3月15日 14:25]

◆管理方針◆ ・面白くない又はいわれのない誹謗中傷、品のない下ネタコメントなどは削除する場合があります。 ・スパムと思わしきものは容赦なく削除します。 ...……[全文を読む]

[No.215] トラックバック:「トラックバックスパムについて」(trendleader)[2006年3月30日 01:02]

ブログ始めて3日連チャンでトラックバックスパムがきたので、こりゃずっと続くのかな……[全文を読む]

[No.216] トラックバック:「トラックバックスパムについて」(trendleader)[2006年3月30日 01:36]

ブログ始めて3日連チャンでトラックバックスパムがきたので、こりゃずっと続くのかな……[全文を読む]

[No.217] 投稿者:ジョニー[2006年3月31日 15:23]

いやー、今日朝起きて自分のブログ見てたらいきなり11件もトラックバックがあってびびったよ・・・。トラックバックについて調べたらここにたどり着きました。作成しているブログはここのブログ内容と関連性がないのでリンクは控えます。
皆さんも連続でトラックバックされているようなんでオレのところも毎日来るようになるのかなァ・・・・。

[No.218] トラックバック:「ちょっと気になったトラックバックの話」(ゴミ箱と毒入りキャンディ)[2006年4月 5日 11:53]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突 今更な話なのかもしれないが 昨日ちょっとサイトめぐりをしてて目についたので敢えて。 目につかないと...……[全文を読む]

[No.219] 投稿者:ミコちん[2006年4月 6日 11:53]

ブログ始めた当初は、こちらからのトラックバック先は当然にブログに表示されるものと思ってました。その流れで、リンクなしトラックバックを普通にしてました。
そっかあ。

[No.220] 投稿者:もーまんたい[2006年4月 8日 12:32]

「言及リンク文化圏」と「ごあいさつ文化圏」の中間みたいなスタンスでやっている者です(コメントにも、トラバに対しても)。
どの文化圏をひいき目に書くでもなく、感情的でもなく、すごくわかりやすい記事だと感じました。コメント、トラバ、掲示板書き込みの警告・削除に関するガイドラインを作りたかったので、参考にさせていただいて、よりよいものを、と思っています。

さて。過去受けたトラバの中で、「私の記事のことを、ほめて言及してくれてる」のに、なんかムカついたものがありました。
それは、4つのどれにも属さないように見えました…いや、ムリヤリ分類するとしたら、言及リンク文化圏なのかな。でもそしたら言及リンク文化圏のひとに対して失礼な気もするし…やっぱ分類できないな。
そのブログは、お礼書き込みに行っても、なーんの反応もないのです。悪気があるのかないのかすらわかりません。「あんたのことを宣伝してやったわよ、ほら」と投げてよこされたみたいな気分が拭えません。(大半の言及リンク文化圏さんは、そんな高慢ちきじゃないと思うんですよ。だからいっしょにくくったら失礼と思ったわけです)
みんなが喜ぶお役立ち情報満載にもかかわらず、コメントもトラバも殆んど付かないという、不思議な雰囲気をかもし出してました。

削除したろか、とも思いましたが、私の中の「ごあいさつ文化圏」的な部分が、それをさせてくれません。で、現在に至っています。

[No.221] トラックバック:「民主党新代表による人事とか、トラックバックの話とか」(月の静寂、星の歌)[2006年4月 8日 23:01]

 小沢氏がどう 『変わる』 のか、その第1歩となるのでしょうか。  政治の話は 『続きを読む』 のすぐ後に書きます。 (#今回は大した事は書きません)...……[全文を読む]

[No.222] トラックバック:「民主党新代表による人事とか、トラックバックの話とか」(月の静寂、星の歌)[2006年4月 8日 23:01]

 小沢氏がどう 『変わる』 のか、その第1歩となるのでしょうか。  政治の話は 『続きを読む』 のすぐ後に書きます。 (#今回は大した事は書きません)...……[全文を読む]

[No.223] トラックバック:「戦うHP」(みいぶこむ)[2006年4月21日 05:02]

こんにちは。興味深く読ませていただきました。勉強になりました。また読ませていただきたいと思います。……[全文を読む]

[No.224] トラックバック:「トラックバックという泥沼」(blog-mnagaku's BLOG-IGDA Japan chapter)[2006年4月24日 22:22]

本格的にblogを書き始めて1ヶ月。トラックバックに関しては、いろいろ経験しました。トラックバックを打ってもエラーが帰ってきたり、リニューアルしたCNET...……[全文を読む]

[No.225] トラックバック:「トラックバックという泥沼」(blog-mnagaku's BLOG-IGDA Japan chapter)[2006年4月24日 22:26]

本格的にblogを書き始めて1ヶ月。トラックバックに関しては、いろいろ経験しました。トラックバックを打ってもエラーが帰ってきたり、リニューアルしたCNET...……[全文を読む]

[No.226] トラックバック:「トラックバック ブログでの使い方 意味とマナーについて」(政経社会経営歴史評 つらつらブログってみます)[2006年4月27日 12:28]

ブログをある程度つづけてきて、最近、トラックバックの使い方について、考えるところがありました。 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言...……[全文を読む]

[No.227] トラックバック:「トラックバックspam対策」(undoの日常)[2006年5月 3日 23:48]

私は困ってないんですけど(^^;)、「はてな」にも導入されるかな? livedo...……[全文を読む]

[No.228] トラックバック:「■トラックバックをめぐる4つの文化圏の抗争」(はずれ刑事慎重派パート3)[2006年5月15日 02:14]

【絵文録ことのはより引用】 「リンク」が絡む問題に関しては、「文化圏」というとらえ方でものごとを見ると、ネット上の議論もかなりすっきりする部分があるよう...……[全文を読む]

[No.229] トラックバック:「トラックバックの問題点」(pegasus)[2006年5月30日 02:48]

今回は、ブログのトラックバックが抱えている問題点についてのお話。 トラックバック...……[全文を読む]

[No.230] トラックバック:「トラックバックについての考え方」(ラブリー&キッチュ)[2006年5月30日 11:52]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06 「リンク」...……[全文を読む]

[No.231] トラックバック:「出会い系サイトをめぐる4つの文化圏」(モテゼミ)[2006年5月31日 16:54]

 「出会い系サイト」  この言葉から男子はいろんな先入観、イメージを持ちます。そこには作者のような男からは理解できない壁のようなものを感じることがよ...……[全文を読む]

[No.232] トラックバック:「トラックバック文化圏の違いに、驚愕」(星の海でトーク)[2006年6月 2日 22:32]

当サイトの、「ブログ運営方針」について、 何か書いておいた方がいいかなあ… などと思い立ち、 調べていたら次の記事を見つけました。 【トラックバックをめぐ...……[全文を読む]

[No.233] トラックバック:「このブログについて」(AAなにっき)[2006年6月 3日 11:40]

【関連リンク】 トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突 コメントスパムとは……[全文を読む]

[No.234] トラックバック:「トラックバック・ポリシーを書いてみました・・・って今更遅い?って最近Blog始めたばかりですから~」(明日なる夢)[2006年6月 5日 01:05]

いつもお世話になってるtakoさんの もう一つのブログ”*second message*”へ行ったところ”トラックバック……[全文を読む]

[No.235] トラックバック:「トラックバック リンク集」(テレビ リンク集)[2006年6月10日 08:04]

トラックバックとは別のブログへリンクを張った際に、リンク先の相手に対してリンクを...……[全文を読む]

[No.236] トラックバック:「トラックバックの4つの文化圏」(Happy?)[2006年6月13日 23:41]

ブラブラしていたら、面白いブログ記事をみつけました。 「トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突」というものです。 4つの文化圏の図がめちゃくちゃ...……[全文を読む]

[No.237] トラックバック:「リンクなし・アダルトトラックバックの禁止設定(livedoor Blog編)」(Blog Beginer's(ブログビギナーズ)−超初心者のための無料ブログ作成講座−)[2006年6月27日 15:22]

ライブドアブログでは、 アダルトカテゴリからのトラックバックの拒否設定や、 参照リンクのないトラックバックを拒否する設定ができます。 (1)管理画面より...……[全文を読む]

[No.238] 投稿者:しもまゆ@Blog Beginer's[2006年6月27日 15:30]

トラックバックをめぐる4つの文化圏…
なるほど~!!
すごくうまく分類されてますね~☆

トラックバックって、
個人によって解釈が分かれるところありますが、
こういうふうに類型化することができるんですね☆

納得!

多くのデータ収集と分析力、あっぱれです☆

とても参考になる記事なので、
私のブログにも関連記事としてリンク貼付のうえ、
トラックバック送信させていただきました。

[No.239] トラックバック:「[WEB memo]いまさらトラックバックマナーについて考えてみる。」(|| 翠*茶 ||)[2006年7月 4日 00:41]

ブログを利用し始めて数年経つのですが、 今更ながら悩んでしまったので、 トラック……[全文を読む]

[No.240] トラックバック:「[WEB memo]いまさらトラックバックマナーについて考えてみる。」(|| 翠*茶 ||)[2006年7月 9日 12:15]

ブログを利用し始めて数年経つのですが、 今更ながら悩んでしまったので、 トラック……[全文を読む]

[No.241] トラックバック:「トラックバック・ポリシーについて」(Simple Girl)[2006年7月 9日 18:08]

caramel*vanillaさんのトラックバックで感じる温度差を読み、ネタ元であるトラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突から考えて書いてます。ネタ...……[全文を読む]

[No.242] トラックバック:「トラックバック返しは必要ない」(このページの表示が認められていません)[2006年7月10日 17:22]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは]2006/01/06ブログをやっている人...……[全文を読む]

[No.243] トラックバック:「日記/2006-07-21 - KeNji Hyper Special」(PukiWiki/TrackBack 0.1)[2006年7月21日 12:06]

トラックバックの魔術 † 最近取り入れたトラックバック機能。これをつけてトラックバックするようになってから文章をもうちょっとまともに書こうと思うようにな...……[全文を読む]

[No.244] トラックバック:「戯言)トラックバック」(チラシの裏)[2006年7月29日 15:07]

珍しくトラックバックが来ていた。……[全文を読む]

[No.245] トラックバック:「トラックバックポリシーについて」(ドジっ子Watcher)[2006年9月22日 23:15]

 私が無料ATMを妨害? いいかげんにしろ!のエントリーでMORARUSH 〜hiromisaruの独り言〜というブログにトラックバックを送ったところ、以...……[全文を読む]

[No.246] トラックバック:「トラックバックに対する考え方を数値化する試み」(nlog(n))[2006年9月22日 23:58]

トラックバックの送り手の様々な考え方を数値化し,解釈を与えることを試みる。...……[全文を読む]

[No.247] 投稿者:高樹ひろむ[2006年9月23日 15:20]

トラックバックがうまくいかないのでコメントで失礼します。
実は、「トラックバックには事前承諾を求めるのがマナー」と言ってきた人がいたのです。さすがにそんなことを聞いたことはないので「私はそうは思いません」と返して以下の記事を書きました。
http://blunderer.blog54.fc2.com/blog-entry-36.html

[No.248] トラックバック:「2ch/mixi論とトラバ文化論と"理解の限界"と」(大岡山の空)[2006年9月27日 01:57]

 スラッシュドットに、こんな記事があった。トラックバックに相手の承諾が必要?  内容を要約すると、 タレコミ子があるブログにトラバしたところ ...……[全文を読む]

[No.249] トラックバック:「トラックバックに関して」(G'sのだらだらぐーたら日記 on blog)[2006年9月27日 16:41]

お互いが気持ち良くblogを運営していこうと思うのであれば、トラックバックには許可は不要、但し、言及リンクを付ける事が望ましいということであちきは理解します……[全文を読む]

[No.250] トラックバック:「トラックバックの文化圏」(Dreammole Blog)[2006年9月28日 00:18]

トラックバックに相手の承諾が必要?@/.J トラックバックをめぐる4つの文...……[全文を読む]

[No.251] トラックバック:「トラックバック(TB)って」(メモ帳)[2006年9月29日 10:26]

ここで日記というかメモというか、とりあえず書き散らし始めたときによくわからなくって。 ヘルプ見ても最初理解できなくて自分のトコでやり方を試してみたりとか...……[全文を読む]

[No.252] 投稿者:ささりんどう[2006年10月 5日 18:07]

私は多分典型的「言及リンク文化圏」で、しかもモヒカン族です。なので、詳細に言及され、かつ、リンクもされているにもかかわらず、トラックバックしない人が増えてきたことに抵抗があって、調べているうちにここにたどり着きました。
もしや、文化圏の違いによる面倒事に巻き込まれたことのある人が、「そんならトラックバックなんかしなーい」と流れていく傾向にあるんだとしたら、とても残念なんですけど…。

[No.253] トラックバック:「betaNode::2006-10-06」(betaNode)[2006年10月 6日 02:08]

トラックバックスパム対策トラックバックをめぐる4つの文化圏があるそうだが、言及トラックバック派である私としては、それ以外のトラックバックpingなどいらな...……[全文を読む]

[No.254] トラックバック:「[カルチャー考察]mixi限界論」(りとすら)[2006年10月15日 11:59]

「最近mixiを始めたせいで、ブログの更新をしなくなっている」 っていう言説がある一方、mixiの限界を感じる俺としては まったくmixiを更新する気が...……[全文を読む]

[No.255] トラックバック:「今さらながらTBどうしよう」(Trash can::ver.2)[2006年10月20日 17:16]

表示されていなかったけど全然関係ないトラックバックがいくつか届いていまして。(サイトURLからトラバが飛んで来るわけが無いんだよね・・・...……[全文を読む]

[No.256] トラックバック:「★サイト更新ポリシー」(川村ゆきえ.com)[2006年10月30日 10:27]

メールアドレスは公開していませんが、大体想像付くようなアドレスですので、あてずっ...……[全文を読む]

[No.257] トラックバック:「TBについて、もう少し」(酒なくて、なんの己が…)[2006年11月 4日 00:26]

 一昨日、『TBは有り難いか』 という記事を書いた。    TBは、特殊なリンクのシステムの一つだと思うが、何故ならこれは「相手の側に強制的にリンクを貼ら...……[全文を読む]

[No.258] トラックバック:「コメント・トラックバックポリシー」(Legalized−drug )[2006年11月 5日 05:32]

どうも最近、ツールを使って書き込まれたであろうコメントやトラックバックが多い。 海外からのコメントスパム然り、直接私のブログを見ているわけではなく、...……[全文を読む]

[No.259] トラックバック:「トラックバック」(子連れでブラブラ)[2006年11月15日 14:37]

きのうの記事にトラックバックされてまして、ひめとおやじ日記 さんとこのブログ見ました。「育サポ」という授乳室情報のサイトを作ってる方のよーですね。 ...……[全文を読む]

[No.260] トラックバック:「今さらですが、トラックバックポリシーについて」(充 電 式 of VSOP.NET)[2006年11月15日 22:26]

トラックバックポリシー  毎日スパムだらけで、ほとんどまともなトラッ...……[全文を読む]

[No.261] トラックバック:「言及リンク文化圏」(西新宿探検隊)[2006年11月21日 20:00]

 最近,もらったトラックバックを削除することが少なくない。  もらったトラックバ……[全文を読む]

[No.262] トラックバック:「コメント・トラックバックポリシー」(バイファム*マニア/sps-v)[2006年12月 8日 19:31]

コメントはともかく、トラックバック(以下TB)については、世の中の概念がまだ定ま...……[全文を読む]

[No.263] トラックバック:「文化の違いか。。。」(Absolutely quattro! blog)[2006年12月 9日 18:07]

もう12月なんで、今年を振り返ってみようかと思う午後。[:ホットコーヒー:] 今年一番私を悩ませた、ブログ上で起こった出来事 「スパムコメント...……[全文を読む]

[No.264] トラックバック:「トラックバックと互酬性」(tak shonai's "Today's Crack" (今日の一撃))[2006年12月24日 00:03]

最近、私のブログへのトラックバック・スパムが増加傾向にある。私がトラックバック・……[全文を読む]

[No.265] トラックバック:「トラックバックと言及リンクと、私のスタンスと」(月の静寂、星の歌)[2007年1月10日 22:01]

 2006/01/10 。  ちょうど1年前のこの日から livedoor ブログにトラックバック受信に関し、言及リンクの有無についてのオプションが...……[全文を読む]

[No.266] トラックバック:「君を傷つけるものが」(hacca*star(旧ガリレオFM))[2007年1月23日 10:59]

すべて消えてなくなりますように。最近スパム多くないですか。とややキレ気味のnoelです。こんにちは。真面目にゼミに参加していました。トラックバック文化圏的...……[全文を読む]

[No.267] トラックバック:「実名ブログを始める時に決めておいたほうが良い10個の自分ルール」(ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦)[2007年1月25日 12:35]

 何か偉そうなタイトルになってしまいましたが、実は今日でこの「ナレッジ!?情報共……[全文を読む]

[No.268] トラックバック:「『トラックバック』って?」(地下迷宮BLOG)[2007年3月 2日 12:57]

ブログなるものを始めて1年以上経つにも関わらず、ブログ文化や ブログにおけるマナー(?) といった事は、未だによくわからない。 中でもとりわけ、自分が...……[全文を読む]

[No.269] トラックバック:「トラックバックって」(くぉーたーの観察日記)[2007年3月21日 10:29]

ブログはじめてちょっと分からなかったのがトラックバックって機能。 最初、相互リン……[全文を読む]

[No.270] トラックバック:「【告知】トラックバックは承認制です」(clausemitzの日記)[2007年3月30日 16:35]

以前のエントリー([[【告知】トラックバックの制限>http://blog.livedoor.jp/clausemitz/archives/5020...……[全文を読む]

[No.271] トラックバック:「トラックバックとは」(ネット起業を夢見る方への応援講座)[2007年4月26日 18:52]

ネット起業を夢見る方への応援講座のポパイです。 今日の講座はトラックバックについてです。 トラックバックとは初めての方は、なんだそれと思いでし...……[全文を読む]

[No.272] トラックバック:「トラックバックを巡る深~いハナシ」(私の割りとオフィシャルなブログ~どうなん?~)[2007年5月 4日 09:21]

アクセスアップメインでトラックバックを打っていくつもりだったんだけどやり方今イチわからない(今はナントカ打てるレベル)しかもトラックバックを打つ側と打たれ...……[全文を読む]

[No.273] トラックバック:「ブログを始めて思うこと」(ひねろぐ)[2007年5月11日 05:21]

アフィリエイトのリンクをいくつも貼り付けているが別にそれで収入を得ようなどとはもちろんこれっぽっちも思っていない。デザインとして可愛いから貼っているのであ...……[全文を読む]

[No.274] トラックバック:「【信州FM】 トラックバックスパム対策 2」(Birds Of a Feather)[2007年6月20日 18:44]

 信州FMでのトラックバックスパム対策としては、以前お知らせした二つの対策が主となっています。 ■【信州FM】 トラックバックスパム対策  【対策A】TB...……[全文を読む]

[No.275] トラックバック:「トラックバック」(北関東発のこ~だ)[2007年6月21日 23:41]

ってよく分からなかったので↓みたいなサイトで概要把握。...……[全文を読む]

[No.276] トラックバック:「トラックバックの方法」(内職!ネットで簡単 内職)[2007年7月18日 23:07]

こんにちは!絵文録ことのはさんのこちらの記事がトラックバックの考え方の違いについ……[全文を読む]

[No.277] トラックバック:「リンクなしトラックバックの拒否機能を利用することにしました。」(route246)[2007年9月11日 19:48]

トラックバックをめぐる4つの文化圏 これによるとトラックバックを利用する人々は、 ・言及リンク文化圏 ・関連仲間文化圏 ・ごあいさつ文化圏 ...……[全文を読む]

[No.278] トラックバック:「余計な機能」(りんけーじ)[2007年9月13日 01:32]

先日登録した NTP POOL ですが、あっという間にスコアが上限?の 20.0 まであとちょっとになりました。どーやって計算してるのか知りませんが、...……[全文を読む]

[No.279] トラックバック:「当ブログにおけるトラックバックとコメントの扱いについて」(雑記帳)[2007年9月15日 00:01]

 このような過疎ブログにも、トラックバックが送られてくることが珍しくなく、とくに時事ネタを扱うと増加しますが、当ブログにおけるトラックバックとコメントの扱...……[全文を読む]

[No.280] トラックバック:「トラックバックといふもの」(緑城Blog 〜Midorinojou Blog〜)[2007年11月 2日 04:37]

実は、緑城はかれこれ3年近くブログをやってきておきã...……[全文を読む]

[No.281] トラックバック:「そうきたかぁ」(Blog in Retreat)[2008年2月 4日 22:53]

先日ブログでトラックバックについて書きました。んで、今日連ポスでこれに関するトラ……[全文を読む]

[No.282] トラックバック:「トラックバックについて」(Katsuruの雑記帳)[2008年2月18日 14:07]

トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか [絵文録ことのは.]2006/01/06によると、トラ...……[全文を読む]

[No.283] トラックバック:「[Blog][ブログ論]ピングバックの導入はトラックバックを救う」(ブログ執筆中)[2008年2月21日 11:09]

誰も考えてくれなかったので、自分で考える。 実はトラックバックと同様の仕組みとしてピングバックというものが存在します。このピングバックはアメリカ圏などで...……[全文を読む]

[No.284] 投稿者:七地[2008年3月 5日 19:13]

とても興味深く拝見させていただきました。
自分は関連記事のTBは歓迎、言及リンクがあったら、記事末尾に後付で言及、TB返しはしない。関連が無ければサクッと削除。自らTBするのはTBセンターのみ。
という、ひたすらTBを受けているだけな状態です。
上記を明示しているからか、記事を書くだけで、勝手に関連記事が集まってくるので便利じゃん。と、思っていたのだが、これはのんきな考えだったのかな。
言及リンクは、ありがたくはあるのだが、面倒なのでない方が楽だと思ってしまう。
そんな自分は、きっと関連仲間文化圏の右下隅に位置する住人なんだろうな……。

[No.285] トラックバック:「TrackBack(僕は言及と関連仲間の中間??)」(Meine Meinung Blog)[2008年5月26日 01:06]

皆さん、今では多くの方が手軽にはじめることのできるブログですが、TrackBackという機能を使ったことってありますか? 何気なくある記事の右下にあ...……[全文を読む]

[No.286] トラックバック:「[ネット]SNSとブログにおけるトラックバックについて。」(約束の地)[2008年5月28日 01:07]

トラックバックとは mixi*1になくてブログにのみ存在する特徴的な機能として、「トラックバック」というものがあります。それがどういう機能なのかというこ...……[全文を読む]

[No.287] トラックバック:「トラックバック」(うさぎのブログ)[2008年9月24日 12:52]

先日、某ブログの方からトラックバックを頂きました。 私自身、恥ずかしながらパソコン・ブログ初心者なので それまで「トラックバックのとの字」も知らずに、無謀...……[全文を読む]

[No.288] トラックバック:「トラックバックについて」(† tangine †)[2009年3月23日 09:44]

トラックバックについては、記事の関連性を鑑み、受けとるかどうか判断します。 このブログは、参照リンクの無いトラックバックは受けとらない設定にしています。...……[全文を読む]

[No.289] トラックバック:「[言及]ネットコミュニケーション を考えた」(ryokujyaの日記)[2009年4月14日 14:37]

ネット上での人付き合い 以前こういうエントリーを読んだ。 ネットで赤の他人になれなれしくするのはもうやめよう でいろいろ気になってて、ネット上での人との...……[全文を読む]

[No.290] トラックバック:「トラックバックについて」(C#.NETでいく?)[2009年5月10日 19:33]

言及(もしくは言及リンク)なしのトラックバックが増えてきて ちょっと戸惑いました...……[全文を読む]

[No.291] トラックバック:「トラックバックについて」(遊びの時間)[2009年5月25日 02:16]

トラックバックが送られてきました。 [文字数]制限と[言及リンク無し]を理由に、トラックバックスパム対策ソフトがそのトラックバックを隔離しました。たまた...……[全文を読む]

[No.292] トラックバック:「トラックバック文化圏明示シールを作ってみる修行」(昨日知ったこと)[2009年10月21日 03:01]

トラックバックをめぐってしばしば争いが生じる。その争いの背景に異なる「トラックバック文化圏」が存在していること、争いが文化圏の衝突という構造を持っている...……[全文を読む]

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【絵文録ことのは】HOME > [ウェブ文化圏, ブログ/ウェブログ] > トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか

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